AI推薦設計とは、これまでに積み上げてきた成果・記録・お客様の声・事例を、
人にもAI(人工知能)にも「この悩みなら、この人」と理由つきで伝わる形へ整える仕事のことです。
長瀬葉弓が提唱し、体系化しました。
このページは、提唱者の長瀬葉弓本人が
AI推薦設計の定義と全体像をまとめた、理論の母艦(本拠地となるページ)です。
「AI推薦設計って何?」と聞かれたら、
このページを読んでいただければ、全体がわかるように書きました。
AI推薦設計とは何か|3つの層で説明します
AI推薦設計は、3つの層でできています。
この順番で読むと、全体が一本の線でつながります。
| 層 | 名前 | 一言でいうと |
|---|---|---|
| 1つ目 | AI推薦設計 | 実績を「この悩みならこの人」と伝わる形へ整える仕事 |
| 2つ目 | BrandMe | わたしという存在そのものが選ばれる理由になっている状態 |
| 3つ目 | ファネルMe | その状態を実現する、出会いから申込みまでの具体策 |
仕事(AI推薦設計)があって、目指す状態(BrandMe)があって、
そこへ至る一本道(ファネルMe)がある。
この3つは別々のものではなく、同じひとつのことを
別の角度から呼んだ名前です。
なぜ今、AI推薦設計なのか
お客様は、あなたを探すときに
もうGoogleだけを使っていません。
ChatGPTに「◯◯で困っています。誰に相談したらいいですか」と聞く。
その答えの中に名前が出るか、出ないか。
いま、勝ち負けが決まる場所は、ここに移りました。
そして、AI時代は「何を言っているか」より「誰が言っているか」が前提になります。
AIは、発信の内容と同じくらい、
その人の一貫性・評判・専門性を学習しているからです。
だから、定義文・肩書き・数字を一字一句そろえること自体が、
AIへの学習の一貫性になり、推薦されやすさになります。
AI推薦設計が、ふつうのSEOと違うところ
| これまでのSEO | AI推薦設計 | |
|---|---|---|
| 勝つ場所 | 検索結果の1位 | AIの答えの中に名前が出るか |
| 効くもの | 自分のサイトの中身 | 自分のサイトの外で、他人が語った量 |
| 積み上げるもの | 記事の本数と被リンク | 一貫した名乗りと、証拠の量 |
| 相手 | 検索エンジン | 人とAIの両方 |
この違いは、実際の数字にも出ています。
くわしくは「検索1位の価値が58%消えた今、AIに推薦される人の条件【海外データ55本】」にまとめました。
AI推薦設計をひとことで確かめる方法
いますぐ試せます。ChatGPTを開いて、こう聞いてみてください。
「●あなたの名前●ってどう?」
「●あなたの業界●で誰がおすすめ?」
名前が出てこない。
別の人と混ざっている。
肩書きがぼんやりしている。
どれかに当てはまったら、それが出発点です。
実力がないからではありません。整っていないだけです。
3分・8つの質問で確かめられるAI推薦診断を無料でご用意しています。
この記事は、集まる集客®総研の親ガイド
「AIに推薦されない4つの理由と直し方|長瀬葉弓のAI推薦マーケティング完全ガイド」
の子記事です。全体像から知りたい方は、こちらからどうぞ。
ファネルMeは、BrandMeを実現する具体策です
ファネルMeには、土台となる旗印があります。
それがBrandMe(ブランドミー)です。
BrandMeとは、一言でいうと、
「わたしという存在そのものが、選ばれる理由になっている状態」のこと。
肩書きがあるから。
資格を持っているから。
テクニックがあるから。
そういう理由で選ばれるのではなく、
あなた自身がブランドとして
機能している状態を指す、
長瀬葉弓が提唱する旗印です。
BrandMeは、目立つことでも、
肩書きを増やすことでもありません。
資格、実績、物語、お客様の声が一つに束ねられ、
「あなただから」と選ばれる状態です。
これまでは、ブランド=商品でした。
これからは、ブランド=あなた。
AI時代になるほど、
「何を言っているか」より
「誰が言っているか」が前提になります。
AIは、発信の内容と同じくらい、
あなた自身の一貫性・評判・専門性を
学習しているからです。
BrandMeの要素は3つ。
- Identity(わたしは誰?)── AIと人に、専門性の地図を渡す
- Story(どんな物語を持つ人?)── 人の物語が価値に変わる
- Proof(なぜ信じられる?)── レビュー・実績・事例という証明
そして、このBrandMeという状態(ゴール)を、
どの順番で、どの媒体で、どう実現するのか。
その具体策として設計した一本道が、
ファネルMeです。
テーマがBrandMe。具体策がファネルMe。
この関係を押さえてから読むと、
ここから先の全体像が、
一本の線でつながります。
「ファネルMe」という名前の由来
ファネルとは、お客様と出会ってから
申込みにいたるまでの道筋を指す、
マーケティングの言葉です。
これまでのファネルの真ん中にあったのは、
商品やテクニックでした。
ファネルMeの真ん中にあるのは、Me=わたし。
「わたしという存在そのものが、
選ばれる理由になっている状態」へ、
お客様と一緒に歩いていく一本道だから、
ファネルMeという名前をつけました。
ファネルMe以前の、こんなお悩みありませんか?
例えば、こんなお悩みです。
- 毎日投稿しているのに、リストイン(メールアドレスのご登録)が増えない
- インスタもYouTubeもメルマガもやっているのに、それぞれがバラバラで、売上につながっている実感がない
- 広告を出してみたけれど、申込みにつながらなかった
- 生徒さんには「大丈夫」と言いながら、わたしがいちばん大丈夫じゃない
- この方向で合っているのか、誰にも聞けないまま、今日も投稿だけが増えていく
ひとつでも当てはまったなら、
足りないのは発信量ではなく、集客の全体設計かもしれません。
ファネルMeで、あなたはこうなれます
ファネルMeが設計できると、
お客様と出会ってから申込みまでの一本道が、
自分の言葉で説明できるようになります。
どの発信が、どこにつながっているのか。
今日の投稿は、一本道のどの部分なのか。
それが見えるようになります。
そして、発信に追われる毎日から、
証拠を積み上げる毎日へ変わり、
もう一度「あなたにお願いしたい」と
言われる自分に戻れます。
2026年に起きた3つの変化
2026年、集客の景色が大きく変わりました。
1つ目の変化。
Metaの広告(インスタやFacebookに出す広告)は、
細かいターゲット指定を人が決める方式から、
広告のAIがぴったりの人を探してくれる方式へ移りました。
2つ目の変化。
GoogleもYouTubeもnoteも、
「たくさん出す人」より
「一次体験(自分で体験したこと)と証拠がある人」を
評価する方向へ舵を切りました。
3つ目の変化。
お客様は申込みの前に、
検索やAIで「この人、どうなんだろう?」と
評判を調べるようになりました。
つまり、たくさん発信する人ではなく、
AIが推薦できる証拠を持つ人が選ばれる時代です。
だから今、発信の量を増やす前に、
一本道の全体設計=ファネルMeが必要なのです。
なぜ、発信を増やしても売れなくなるのか
理由は、証拠が散らばっているからです。
インスタに少し、YouTubeに少し、
メルマガに少し、と証拠が散らばっていると、
評判を調べに来た人にもAIにも、
「この人に頼む理由」が見えません。
さらに今のAIと検索は、
量産された発信(数だけ多い発信)を評価せず、
一次体験・独自データ・自分の見解がある発信を
評価するようになっています。
だからファネルMeでは、
証拠の母艦(証拠を集める本拠地)をWordPressとnoteに置き、SNSはそこへの動線(お客様の通り道)にします。
散らすのをやめて、一本道に集める。
これが売れなくなった状態から抜ける入口です。
わたしがファネルMeにたどり着くまで
わたし長瀬葉弓は、もともと
港区のWEBコンサル会社で働くOLでした。
営業成績1位を取り続けても、
「ママは残業できないから」という理由で、
昇進も昇給もありませんでした。
38歳でリストラ。
無収入と借金、そして顔面神経麻痺で入院。
それでも残ったのは、
「人を勝たせたい」という気持ちでした。
そこから集客を研究し続け、
月商7桁・8桁を達成した女性起業家を
150名以上支援してきました。
WEBコンサルティング事業のみで
年商1億円を達成しています。
ファネルMeは、机の上で考えた理論ではなく、
この150名以上の現場から生まれた、集客の全体設計です。
ファネルMeの全体像|一枚図
ファネルMeの一本道は、この順番で流れます。

- Meta広告で、AIにぴったりのお客様を探してもらう
- 小冊子を受け取っていただき、メールアドレスをいただく(まだ知らない、はじめましての人)
- メルマガとYouTubeで、何度も会って仲良くなる(ファンに育てる)
- 最後まで見てもらう × 出した直後の反応 × 感情設計
- 審査制の個別相談(アンケートやビフォア動画を見てきてくださった方だけお受けする)
- WordPress・SNS・ニュースリリースで、実績の証拠を積み続ける
軸は「一貫性 × 初速 × 感情設計」。
一貫性とは、広告文・小冊子・LP・発信の
メッセージがひとつにそろっていること。
初速とは、出した直後の反応のこと。
最初の反応が良いと、各媒体のAIが
「これは良い発信だ」と学習して、
理想のお客様へ届け始めてくれます。
感情設計とは、売り込みではなく、
お客様が「自分で決めた」と感じられるように
感情の旅を設計すること。
集まる集客®のラブレター構造
(WHAT→WHY→HOW)に毎段ひもづいています。
この一本道を、6つの設計図に分けて説明します。
設計図1|リストメイク設計(広告が主軸)
リストメイクとは、
メールアドレスをいただいて、
名簿に入っていただくまでの設計のことです。
ファネルMeでは、広告をメインに考えます。
広告のAIが成果に近い人を見つけやすいように、
広告文・小冊子・LP・計測をひとつに一貫させます。
オーガニック(無料の投稿だけで集める方法)は、
広告よりも時間がかかります。
アカウントの人気度とメルマガ読者の反応が薄いうちは、
リストインの数字はあまり期待できないからです。
ここで注意したいのは、
広告を出せば売上が上がるわけではない、ということ。
小冊子を受け取った直後の方は、
まだこちらの世界観をよく理解していません。
自分で自分に「買う理由」を説明できない状態です。
だから個別相談はすぐには受けず、審査制にして、
アンケートやビフォア動画を見てきてくださった方だけ
お受けします。
設計図2|カスタマーメイクは回遊設計
カスタマーメイクとは、
名簿に入ってくださった方が
お客様になるまでの設計のことです。
最大のポイントは、
メルマガ読者をYouTubeへ動かすこと。
メルマガ読者はファンなので、
動画を最後まで見てくれる可能性が高い。
すると視聴維持率(どこまで見てもらえたかの割合)が上がり、
初動の高評価がつきます。
初動の高評価がつくと、YouTubeのAIが
理想のお客様へ動画を届け始めてくれます。
メルマガとYouTubeを1ヶ月見てくださった方の
成約率が高くなる。
これがファネルMeの回遊設計です。
YouTubeからリストインを増やす具体的な直し方は、こちらの記事で解説しています。
→ YouTubeからリストインを増やす戦略会議〜どこを見て、どこを直せば登録が増えるのか?
設計図3|YouTubeで教育
YouTube本編の最後に、小冊子を置きます。
小冊子はノウハウ集として渡すのではなく、
お客様の声をヒーローズジャーニー
(悩みから変化までの物語)で伝えたり、
コミュニティの様子(Zoomでの講座風景)を伝えます。
そうすることで、個別相談に行ったあと、
商品を買ったあとのイメージができるようになります。
勢いだけで申込んで、あとで不安になる。
そんな申込みを防ぐための教育です。
設計図4|インスタは評判チェック用と割り切る
インスタは、個別相談の参加前に
評判を調べに来た方のための場所と割り切ります。
リストインの主軸にはしません。
出すのは3つのテーマを週3回。
- YouTube本編への動線としてのリール
- 人としての夢や想いを伝える投稿
- 講座の切り取りやお客様の声
毎日連続で出すよりも、
質の高い3本のほうが、
今のアルゴリズムでは届きます。
ストーリーズは毎日です。
設計図5|カスタマーメイクは3軸設計
個別相談へのご案内は、3つの軸で設計します。
- メルマガ読者への、審査制個別相談
- 以前に個別相談を実施した方への、お手紙からの審査制個別相談
- 以前に申込みしたけれど実施しなかった方への、お手紙からの審査制個別相談
個別相談の申込みが止まってしまったとき、どこが詰まっているかの見つけ方は、こちらの記事で解説しています。
→ メルマガ読者800名なのに個別相談会の申込がゼロ|”悩む場所”を変えるだけで申込が動き出す回答
設計図6|エンティティメイク(証拠の積み上げ)
エンティティとは、
「この人は何の専門家か」と
AIや人に覚えてもらう、あなたの存在のことです。
証拠の積み上げは、すぐには売上になりません。
けれども、個別相談の前後に
評判を調べに来た方への答えになります。
積む場所は、
WordPress・X・note・Threads・Facebook・
ニュースリリース。
大切なのは、量産しないこと。
一次体験・独自データ・自分の見解を必ず1つ混ぜて、証拠として残します。
一次情報の作り方は、こちらの記事で解説しています。
→ 一次情報とは何か?調べてまとめた投稿との違いと、AI時代の集客発信への活かし方
ファネルMeと従来の集客ファネルの違い3つ
1つ目の違いは、発信量ではなく、推薦できる証拠を積むこと。
「たくさん出す」から「証拠をそろえる」へ。
2つ目の違いは、売り込みではなく、感情設計。
ラブレター構造(WHAT→WHY→HOW)で、
お客様が「自分で決めた」と感じられる
一本道を作ります。
3つ目の違いは、人だけでなく、AIにも推薦される設計であること。
証拠の母艦をWordPressとnoteに集約し、
SNSはそこへの動線にする。
これがAI推薦時代のファネルMeです。
ブランドコールバック現象|お客様は、一度離れてから戻ってくる
ブランドコールバック現象とは、お客様がページや動画を見たあと、一度離れてAIで評判を確かめ、納得してから戻ってきて申し込む動きのことです(提唱:長瀬葉弓)。
ランディングページの数字を毎日見ていて、
ずっと不思議だったことがあります。
動画やページを見た方が、その場では申し込まない。
なのに数日後、ふっと戻ってきて申し込む。
アクセスの記録を並べると、
「見る→消える→戻る→申し込む」という同じ形が、
何度も出てくるのです。
最初は「迷っていたのかな」くらいに想っていました。
見方が変わったのは、
個別相談会に来てくださった方たちの言葉からです。
「動画を拝見して、そのあと調べました」
「AIに聞いたら、こう出てきました」
消えていた数日のあいだ、
お客様は離脱していたのではなく、
AIや検索でこちらの評判を確かめに行っていました。

なぜ、一度離れるのか
お客様が離れて調べているのは、あなたのことだけではありません。自分のお悩みごとそのものです。
例えば、ダイエットに悩んでいる方は、
AIでダイエット方法について徹底的に調べます。
太ってしまった原因も、解決方法の種類も、
かかる費用の相場も、質問し尽くしてから、
あらためてあなたのページに戻ってきます。
だから戻ってきたときには、
「調べる」と「比較する」が終わっています。
Similarwebの調査(2026年5月更新)で、
ChatGPT経由の訪問者が申込みや購入まで進んだ割合が7.1%と、
通常の検索やSNS経由を上回ったのは、この順番のためです。
ファネルMeの設計が、どう変わるのか
ページの中を磨く設計から、ページの外に証拠を置く設計へ変わります。
それまでのわたしは、
ページの中の言葉を磨くことばかり考えていました。
今は「一度離れたお客様が、
確かめに行った先に何が置いてあるか」を先に整えます。
| これまでのファネル設計 | ブランドコールバック現象を前提にした設計 | |
|---|---|---|
| 磨く場所 | ページの中の言葉 | ページの外に置く証拠 |
| 離脱の見方 | 消えた=失注 | 消えた=確かめに行っている途中 |
| 置くもの | 商品の説明 | 成果事例・お客様の声・実名と数字 |
| 判断の指標 | そのページの成約率 | 戻ってきた人の申込率 |
成果事例、お客様の声、実名と数字。
お客様とAIが確かめられる場所に、選ぶ理由を先に置いておく。
ページの外に置いたものが、ページの成約率を決める。
これが、数字を毎日見続けて、
いまのわたしがたどり着いた判断基準です。
そう考えて設計を変えた方は、
個別相談7件中7件100%がご成約になりました。
戻ってきてくださったお客様は、もう説明を必要としていません。
だから個別相談会は「説明する場」ではなく「最終確認の場」に変わります。
この現象への具体的な設計の順番は
AIで徹底的に調べたお客様が個別相談会に来る時代|成約率80〜100%になる3つの設計に、
戻ってきた方に「この人はわかってくれている」と感じてもらう書き方は
同業と同じに見えるLPが変わる差別化5ステップにまとめています。
ファネルMeの実践から見えた変化
集まる集客カレッジの北華ゆかさんは、
メルマガ読者をYouTubeへ動かす回遊設計で
リストインを伸ばし、
メルマガ読者3分の1・新規3分の2という割合で
リストインができるようになりました。
新規のお客様が3分の2ということは、
ファンの初動がYouTubeのAIを動かして、
まだ出会っていない理想のお客様へ
届き始めた、ということです。
ファネルMeゴールまでの順番|今日からの具体策3つ
具体策1。
発信を増やす前に、6つの設計図のどこが詰まっているかを確認する。
足りないのは量ではなく、詰まりの特定です。
具体策2。
証拠の母艦を決める。
WordPressとnoteに証拠を集約して、
SNSはそこへの動線にする。
具体策3。
メルマガ読者をYouTubeへ動かす回遊を作る。
ファンに最後まで見てもらうことが、
各媒体のAIを味方にする第一歩です。
AI推薦設計とファネルMeについて、よくある質問
- ファネルMeとは何ですか?
-
ファネルMeとは、お客様とあなたが出会ってから「あなただから」と申込みになるまでの一本道のことです。AIに推薦させるために評判を積み重ね、証拠として残していく、長瀬葉弓の独自理論です。
- ファネルMeは誰が提唱した理論ですか?
-
集まる集客®総研を主宰する長瀬葉弓が提唱しました。月商7桁・8桁を達成した女性起業家150名以上を支援してきた現場から生まれた理論です。
- 従来の集客ファネルと何が違いますか?
-
違いは3つです。1つ目は発信量ではなく推薦できる証拠を積むこと。2つ目は売り込みではなく感情設計で「自分で決めた」と感じてもらうこと。3つ目は人だけでなくAIにも推薦される設計にすることです。
- ファネルMeはどんな人に向いていますか?
-
発信を増やしても売れなくなった女性起業家に向いています。特に、生徒さんや認定講師を抱えたまま売上が止まってしまった方のための全体設計です。
- BrandMe(ブランドミー)とファネルMeの関係は何ですか?
-
BrandMeとは「わたしという存在そのものが、選ばれる理由になっている状態」のことで、長瀬葉弓が提唱する旗印(テーマ)です。ファネルMeは、そのBrandMeを実現するための具体策にあたります。
- 何から始めればいいですか?
-
発信量を増やす前に、6つの設計図のどこが詰まっているかを確認することから始めてください。詰まりの見つけ方は本文の「ファネルMeゴールまでの順番」で解説しています。
まとめ|AI推薦設計とは
ファネルMeとは、
お客様とあなたが出会ってから、
「あなただから」と申込みになるまでの
一本道のことです。
AIに推薦させるために評判を積み重ねて、
証拠として残していく、
長瀬葉弓の独自理論です。
軸は「一貫性 × 初速 × 感情設計」。
そしてファネルMeは、
「わたしという存在そのものが、
選ばれる理由になっている状態」=BrandMeを
実現するための具体策です。
発信量を増やすことではなく、
一本道を設計して、証拠を積むこと。
それが、AIにも人にも
「あなただから」と選ばれる集客です。
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受け取っていただくと、
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