AI推薦設計カルテ戦略ミーティングを受けた方の声を、
ご本人が話された言葉、書かれた言葉のまま載せています。
2026年9月14日に受けた、パーソナルトレーナーの宗田智美さんは、
終わった直後に「少しじゃないです、だいぶ落ち着きました」と話してくださいました。
2026年9月11日に受けた、出版プロデューサーのよしのあさみさんは、
「『すでにあるものを活かす』という選択肢も持てるようになりました」と書いてくださいました。
申し込む前に、どんな時間なのかを知りたい方へ。
わたしが説明するより、受けた方の言葉のほうが確かです。
ここに載せた言葉は、わたしが書いたものではありません。
ナビゲーターまるおAI推薦設計カルテ戦略ミーティングって、
実際どんな感じなんスか?
AI推薦設計プロデューサー長瀬葉弓受けた方に、終わった直後に
7つの質問をしています。
その答えを、そのまま読んでいただくのが
いちばん早いですね。
ナビゲーターまるおどこから読めばいいスか?
AI推薦設計プロデューサー長瀬葉弓気になる質問のところから、どうぞ。
インタビューの動画もあります。
AI推薦設計カルテ戦略ミーティングとは
AI推薦設計カルテ戦略ミーティングとは、
これまでの経験や実績を、AIにも人にも見つけてもらえる形に整えるために、
ペルソナと介在価値を1枚のカルテにまとめる、長瀬葉弓との個別の時間です。
介在価値とは、「あなたが関わったから、お客様がこう変われた」という価値のことです。
ペルソナとは、あなたが届けたい、たったひとりのお客様の姿のことです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 受け取るもの | その方だけのAI推薦設計カルテ1枚 |
| 終わったあと | 14日間、カルテのことをLINEで相談できる |
| 場所 | Zoom(オンライン) |
宗田智美さん「少しじゃないです、だいぶ落ち着きました」
パーソナルトレーニングジム スマートゴリラの宗田智美さんです。
パーソナルトレーナーとして、15年ジムを続けてこられました。
MEO対策、InstagramとLINEの仕組みづくり、SNSの学び。
やれることはやってきたのに、どうしてもピンとこない。
そんなときに、AIの話に直感が働いて、参加してくださいました。
ミーティングで長瀬葉弓は、お客様が最初に口にする「痩せたい」の奥にある
本当の願いを聞き出せることが、宗田さんの強みだとお伝えしました。
宗田智美さんの、受ける前と受けたあと
宗田さんのインタビューから、同じ方の言葉を前と後ろに並べました。
| 受ける前 | 受けたあと |
|---|---|
| 「どうしてもちょっとピンとこなくて」 | 「それで勝負していこうみたいな」 |
| 「言語化できていないっていうのがあって」 | 「ちゃんと腑に落ちたというか」 |
| 「ぐるぐるぐるぐるしちゃってたので」 | 「だいぶ落ち着きました」 |
| 「そうじゃないんだよ、みたいなことが割と多いんですよね」(他の業者さんとの話) | 「今日全然そう、引っかかるところが全くなくって」 |
宗田智美さんの、7つの質問への答え
なぜ参加してみようと想ったのですか?
集客に長いことというか、なんとなく悩んでたんですけど、もういい加減、ちょっとこうご時世、集客なんとかしないとまずいなっていう状況になって、自分なりにいろいろやってみたんですけど、どうしてもちょっとピンとこなくて。
AIを使ってっていうことに、ちょっと「ん?」っていう直感が働いて、ちょっと聞いてみたいなと思って、何か活路が見出せるんじゃないかなと思って、今回参加させていただきました。
これまで、どんな集客をしてきましたか?
MEO対策して、Googleマップの方、Googleの口コミを書いてもらうっていうのをやったりとか、業者さんに頼んでMEO対策をしてもらったりとか。
あとはSNSの対策なんかも、ちょっと自分でよくわからなくなっちゃったので、そこも整えなきゃいけないかなと思って、Instagram、公式LINEっていうのを業者さんに入ってやってもらったりとか、あと自分でSNSのことも、Instagramですけど、学んだりということをやってきました。
ペルソナ設計をしてみて、どうでしたか?
ペルソナ設計ってこれまでも、なんとなく自分でやってみたこともあったんですけど、やっぱり個別でいろいろお話ししてると、どんどん出てくるというか、自分の中でも気づきがあったりとかして、やっぱり個別で話すのって大事だなって思いました。自分一人でやってるのと、やっぱり全然違うなと思いました。
介在価値を言葉にしてみて、どう感じましたか?
自分の今までダメだったところが、言語化できない、できていないっていうのがあって、なんとなくそうだよねっていうのはあったんですけど、それをバシッと言っていただいて、なるほどなと、ちゃんと腑に落ちたというか。
ぐるぐるぐるぐるしちゃってたので、こうなんだけどなあ、なんだけどなあっていうのが、なんとなくぼんやりしてたんですけど、そこをちゃんと照準を合わせられたというか、バシッと見極めていただいたので、それでよかったんだなとか、それで勝負していこうみたいな、ちょっと照準定まった感じがしたので、ちょっとぐるぐる感が少し、少しじゃないです、だいぶ落ち着きました。そこで行こうという感じになりました。
長瀬葉弓の印象は、どうでしたか?
何でも話せちゃう感じで、いろいろ話しちゃいましたけど、ちょっと時間が長くなっちゃったんですけど、私も喋る仕事とかをずっとやってたので、ファシリテーターみたいなこともやったりとかあったんですけど、すごくいろいろなことを自然に引き出していただけたので、すごく話しやすい、何でも話せちゃうなみたいな感じのことがあって、全然緊張もせずにいろんなこと話せちゃいました。初めて会ったと思えないくらいに、なんかいろいろ喋っちゃいました。
ほかの人と違うと感じたところは?
やはり、女性のためにっていうところが、まず一つ、すごくいいなって思ったのと、私の業種って、多分長瀬さんもいろんな業種の方と関わっていると思うので、これが専門っていうことはないとは思うんですけど、なんかすごく自然に、なんでそんなことわかるの、みたいなところとか、そうそうそう、みたいなところがあったりとかして、すごく共感していただけたりとか、私も共感したりとかっていうので。
他の業者さんと喋ってる時って、なんだろうな、そうじゃないんだよ、みたいなことが割と多いんですよね。多かったんですよね、これまで。そうじゃなくてとか、いや分かってないなみたいなところが。私、結構すぐイラッとしちゃうんで、割と口がきつくなったりとかなんですけど、今日全然そう、引っかかるところが全くなくって、なんか不思議だな、不思議な感じですね。なので、全くストレスなく、お話し進めることができて、非常に有意義でした。
AI推薦設計は、どんな人におすすめですか?
集客する人、全ての人におすすめですよね。おすすめしちゃうと、自分の席がなくなっちゃうんで。
本当に今どき集客したい人、あとやっぱり個人で頑張っている方ですよね。本当に大手さんで、お金かけて広告かけられるところって限られていると思うので、そうじゃなくて、個人で頑張っていこうっていう人は、やっぱりこういうことをしないと、まだ気づいてない人が多いところで攻めていかないと勝負できないかなって思うし、こういうところ攻めていったら、大手に立ち向かえるんじゃないかな。個人のみんな頑張ろうぜっていう感じです。
出典=集まる集客®︎総研の記録(2026年9月14日のAI推薦設計カルテ戦略ミーティング直後のインタビューより)。枠の中はご本人が話された言葉で、「えっと」などの言葉だけを省いています。掲載はご本人の許諾をいただいています。
👉 お客様の声を、作り話だと思われずに載せる5つは、教室やサロン、講座のお客様の声を載せるとき|作り話だと思われない見せ方・載せ方5つにまとめています。
よしのあさみさん「すでにあるものを活かす」という選択肢
出版プロデューサーで、エステサロンオーナーのよしのあさみさんです。
Kindle本『驚くほど”何もしない” 奇跡のサロン集客法』の著者で、
クライアントのホームページやブログのライティングも手がけています。
クライアントのブログ記事が、AIへの質問の答えに出てくるようになった。
その様子を目の前で見てきて、
「個人事業主向けにやってくれる人」を探していたところで、参加してくださいました。
ミーティングの前に長瀬葉弓は、あさみさんがAIからどんな人として認識されているか、
Kindle本が同じテーマの本の中でどの位置にいるかを調べ、
ペルソナを決める前に、いまの現在地をお見せしました。
よしのあさみさんの、受ける前と受けたあと
あさみさんのアンケートの答えから、同じ方の言葉を前と後ろに並べました。
| 受ける前 | 受けたあと |
|---|---|
| 「『今のペルソナを変えたい』という気持ちをかなり強く持っていました」 | 「今あるものを活かした方が近道なのかもしれない」 |
| 「自分の本がどのくらいの位置にいるのかまでは把握していませんでした」 | 「自分のKindle本が一番に表示されていることを知りました」 |
| 「あくまでも『自分ができるから提供している』という感覚だったんです」 | 「何をこんなに大事にしているんだろう」と、改めて考えられた |
よしのあさみさんの、7つの質問への答え
なぜ参加しようと想ったのですか?
もともと、まさにこういうサービスをずっと探していました。
自分でもかなり調べていて、企業向けに同じようなことをやっている会社はいくつか見つけたんです。
でも、「これ、個人事業主向けにやってくれる人はいないのかな?」と思って探すと、なかなか見つからない。
なので、長瀬さんのサービスを見つけたときは、本当に「あ、これだ」と思いました。
だから、募集を見たときも、ほとんど迷わなかったです。「これは受けたい」と思って、そのまますぐに申し込みました。
これまでの状況や、やってみたことは?
これまではKindle本を活用して集客していたので、正直、自分自身の集客にはそこまで困っていませんでした。
ところが、これまで集めてきたリストを全消滅させてしまい、あらためて「集客しなきゃ」という状況になりました。
一方で、私は自分の集客だけではなく、クライアントのライティングも請け負っています。
あるクライアントでは、そのジャンルの競合リサーチをすると、毎回、上位5人の中にそのクライアントが入ってくるようになりました。
また別のクライアントでは、ホームページのライティングからブログの内容まで一緒に考えてきました。
すると、AIに具体的な質問をしたとき、そのクライアントのブログ記事が表示されるようになったんです。
そこからホームページへの流入にもつながり、そのスタジオは1年ほど、常に10名以上のキャンセル待ちが続いています。
こういうことを実際に目の前で見ていたので、「これからは検索で見つけてもらうだけじゃなくて、AIに質問したときに、自分やサービスを見つけてもらうことも重要になるんじゃないか」と思うようになりました。
そこで、どうすればAIに表示されたり、推薦されたりする確率を高められるのか、自分なりにかなり調べはじめた経緯があります。
ペルソナ設計をしてみて、どうでしたか?
ペルソナ設計をするにあたって、事前にかなり細かくリサーチしていただいていたのが、すごく良かったです。
私は以前から、「今のペルソナを変えたい」という気持ちをかなり強く持っていました。なので、今回もどちらかというと、新しいペルソナを考えるつもりでいました。
ところが、事前リサーチの内容を見て、少し考えが変わったんです。
私はKindle本を出版していて、読まれている実感はあったものの、同じようなテーマの本の中で、自分の本がどのくらいの位置にいるのかまでは把握していませんでした。
今回調べていただいて初めて、関連するテーマの中で自分のKindle本が一番に表示されていることを知りました。
さらに、AIから私自身が「どういう人」として認識されているのかまで見せていただきました。そこで驚いたのが、その内容を見て、「確かに、間違ってない」と思ったことです。
ずっとペルソナを変えたいと思っていたのですが、すでにこれだけ認識されているのであれば、「これを全部変えるより、今あるものを活かした方が近道なのかもしれない」と考えるようになりました。
まだ100%「このペルソナでいく」と決め切ったわけではないのも確かです。でも、自分の感覚だけで考えていたら、「変えたいから変える」と、そのまま決めていたかもしれません。
今回、今の自分がどんな位置にいて、AIからどう認識されているのかを実際に見たことで、「すでにあるものを活かす」という選択肢も持てるようになりました。
ペルソナを決める前に、まず自分の現在地を知る。そのための事前リサーチをしていただけたことが、私にとってはすごく良かったです。
介在価値を言葉にしてみて、どう感じましたか?
自分が当たり前のようにやっていることが、実は同じ業界の人たちにとって当たり前ではない。それに気づいたのは、書籍を出したときでした。
自分が相手のために何ができるのかも、ある程度わかっていました。でも、あくまでも「自分ができるから提供している」という感覚だったんです。
それを「介在価値」という視点では考えていませんでした。
今回、「介在価値」を一緒に考えてもらう中で、私は仕事をするときに、何をこんなに大事にしているんだろう。その結果として、何が起きているんだろう。ということを、改めて考えられたことは、とても良かったです。
長瀬葉弓の印象は、どうでしたか?
正直に言うと、申し込む前は長瀬さんについての前情報をほとんど持っていませんでした。
もともと「こういうサービスが欲しい」と探していて、その中で長瀬さんを知ったので、長瀬さん自身を追いかけて申し込んだというより、「私が探していたのはこれだ」と思って申し込んだ、というのが実際のところです。
だからこそ、実際にお話ししてみて、最初に強烈に感じたのはリサーチ力と分析力でした。
事前にここまで調べてくださっていたことにも驚きましたし、これまでのご経歴なども伺っていると、今回見せていただいたものは、長瀬さんが持っているスキルのほんの一部なんだろうな、と感じました。
そして、もう一つ強く印象に残ったのが、仕事に対する考え方です。
今は「好きなことをビジネスにしましょう」「自分の経験を仕事にしましょう」という言葉をよく見かけますが、私はどちらかというと、ちょっと泥臭い派です。
長瀬さんとお話しして、「学び続けること」「探究し続けること」をとても大切にされている方だと知りました。女性のコンサルタントの方で、ここまでその部分をはっきり持っている方には、私自身、あまりお会いしたことがありません。
私としては、長瀬さんの考えを聞けたことで、「あ、やっぱり私はこれでいいんだ」と思えました。
サービスの内容だけではなく、仕事そのものへの向き合い方に共感できたことも、長瀬さんに対して強く印象に残っているところです。
ほかの人と違うと感じたところは?
一番違いを感じたのは、感覚や経験だけでアドバイスするのではなく、事前にかなりリサーチをしたうえで、実際に出てきた情報をもとに一緒に考えてくださるところです。
今回も、AIから今の私がどう認識されているのかだけではなく、Kindle本やレビュー、同じジャンルの人たちとの比較、お客様の声など、私自身も把握していなかったところまで事前に調べてくださっていました。
そのうえで、「あなたはこうしたほうがいい」と答えを決めるのではなく、実際に調べたものを見せてもらいながら、「では、これからどう認識されたいのか」「今あるものの、どこを活かしていくのか」を一緒に考えられたことが、他との大きな違いだと感じました。
特に印象的だったのが、私はもともとペルソナを変えたいと思っていたのに、リサーチ結果を見たことで、「すでにこれだけ認識されているものがあるなら、それを活かしたほうが、実は近道なのかもしれない」と、自分自身の考えまで変わったことです。
AI推薦設計カルテ作りは、どんな人におすすめですか?
すでに自分なりの経験や実績、専門性があるのに、「自分が何者なのか」「自分が介在することで、どんな価値が生まれているのか」をうまく言葉にできていない人には、特におすすめだと思います。
自分の強みは分かっているつもりでも、自分にとって当たり前にできることほど、それが他の人にとっては当たり前ではないことに、自分ではなかなか気づけません。
これまできちんと仕事をしてきて、お客様の成果も出ている。でも、それが自分の発信や言葉には十分反映されていない。
そういう人には、価値があるサービスだと思います。
出典=よしのあさみさんのアンケート回答(2026年9月11日のAI推薦設計カルテ戦略ミーティングのあと、2026年9月22日にいただいたもの)。枠の中はご本人が書かれた言葉のままです。掲載はご本人の許諾をいただいています。
よくある質問
- AI推薦設計カルテ戦略ミーティングでは、何を受け取れますか?
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その方だけのAI推薦設計カルテを1枚お作りします。終わったあとの14日間は、カルテのことをLINEでご相談いただけます。
- オンラインで受けられますか?
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Zoomで行います。2026年9月14日の宗田智美さんの回は、インタビューまで含めて約2時間でした。
- どんな人に向いていますか?
-
これまでの経験や実績があるのに、強みを言葉にしきれていない方に向いています。受けた宗田智美さんは「個人で頑張っていこうっていう人は、やっぱりこういうことをしないと」と話されています。
- 長瀬葉弓に関わったほかの方の声も読めますか?
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読めます。長瀬葉弓の評判のページに、実際に関わった起業家の方々の言葉を、原文のまま載せています。
- 申し込む前に、考え方を知る方法はありますか?
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「AI指名ルートの作り方セミナー」で、実績をAIにも人にも見つけてもらう考え方を、動画でお話ししています。このページの最後からお申し込みいただけます。
長瀬葉弓の評判を、もっと読む
長瀬葉弓と関わった方々の言葉は、長瀬葉弓の評判は?起業家の証言のページにまとめています。
宗田智美さんの声も、そちらに載っています。
強みの照準を、あなたも定めませんか?
すでに実績がある方が、その実績を、
まだ会っていない人にも、AIにも確かめてもらえる形に変える順番を
1本の動画にまとめました。
「わたしの強みも、言葉にならずにぐるぐるしている」と
感じた方に。



