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【月商829万円】私が最初に変えたのは、単価ではなく「チームの言葉」でした

【月商829万円】私が最初に変えたのは、単価ではなく「チームの言葉」でした
ナビゲーターまるお

SNSも毎日頑張ってるし
meta広告も出してる…

それがなぜか前みたいに
集客できなくなってきててるっスよね。

頑張ってるのに、萎えるっス…

AI推薦設計プロデューサー長瀬葉弓

わかります。

すごくがんばってるのに、数字が伸びない時って
やる気も自信も失っちゃいますよね。

大丈夫ですよ!
“正しい努力の方向”へ変えるだけで、
風向きはガラッと変わるんです。

今日は、
まるおくんと同じように成約数が減ってきた中、
Youtubeを初めて4ヶ月目の2025年9月に月商829万円を達成した
女性起業家・加藤ようこさんの成功事例をご紹介しますね。

“売れる”仕組み化のヒントが、きっと見つかりますよ。

こんなお悩みありませんか?
・SNSは毎日更新しているけど、なかなかフォロワーも反応も増えない
・meta広告を使っているけど、前より成約率が落ちてきた気がする
・講座やサービスはあるのに、集客の仕組みができていない
・売り込むのが苦手で、営業っぽい発信に抵抗がある
・がんばってるのに売上が伸びず、正直ちょっと疲れてきている

この記事のハイライト

・「がんばってるのに売れない」を突破したリアルな成功ストーリー
 SNS・広告でも限界を感じていた加藤ようこさんが、2025年9月、月商829万円を達成。

鍵は“動画×SEO”の新ファネルへの切り替え
 YouTube×総研メディア戦略に本気で取り組んだことで、認知・信頼・制約率すべてが向上。

100本の“お客様の声”が信頼を生む資産に
 お客様のリアルな声を活用した「総研メディア」が成約の決め手に。

売り込まずに売れる“3つの条件”が明確に
 事前に価値が伝わっているから、個別相談会での制約率が劇的アップ。

・「届けたい想いが、ちゃんと届く」動画の力
 文章や広告では伝えきれなかった“温度感”が、YouTubeによって確実に届いた。

目次
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がんばっているのに“売れない”と悩む女性起業家さんへ
月商829万円を達成した圧倒的な成果の舞台裏をご紹介!

「SNSを毎日投稿してるのに、フォロワーも増えないし、反応も薄い…」
「広告は出してるけど、前より成約数が明らかに減ってきた気がする」

講座やサービスには自信があるのに、
なぜか“売れない”現実。

あなたも、そんな“集客の壁”にぶつかっていませんか?


「売れてる人のリアルな活動内容を見てみたい」
そう思ったあなたのために、
加藤ようこさんが、すべてを語ってくれました。

この記事でお伝えするストーリーは
あなたの“未来のリアル”かもしれません。

2025年6月。
ある女性起業家が、ひとつの決断をしました。
そして3ヶ月後の2025年9月、
月商829万円という
ご自身の最高報酬を獲得なさいました。

それが──
タイムクリエイトlab主宰、加藤ようこさん。

一見、やさしくて、クール。
コツコツ型で、ガツガツ売り込むタイプじゃない。

そんな彼女が、
たった3ヶ月で、どんな“仕掛け”を打ち、
どこを変えたのか?

カギになったのは、
インスタ広告とメルマガだけじゃない
新ファネルへの切り替え。

あなたのビジネスにも、
“静かに、けれど確実に”風が吹くきっかけが、
ここにあるかもしれません。

数字で見る変化

数字説明
829万円過去最高月商(2025年9月)
16人2025年9月に握手(ご成約の意味で使われている言葉です)した人数
−121件コンサル前、3ヶ月のメルマガリスト増減(起業して初めてのマイナス)
1000登録目前2025年6月に始めたYouTubeチャンネル(インタビュー時点)

月商829万円を生んだ女性起業家、加藤ようこさんとは
どんな人?

加藤ようこさんは、

1日1時間家事を合言葉に
ワーママさん向けの講座
タイムクリエイトlabを主催されています。

夕飯作りは毎日2時間かかるし
仕事も人の2倍時間がかかる
といったご自身の時間の問題を克服され

段取りや準備を通して自分のことがもっと好きになったり
家族との時間がもっと楽しくなってくるということを
たくさんのママさんたちに
教えています。

専業主婦のママ、会社員のママ、育休中のママ、
月商1000万円稼ぐママ起業家さんなど
年間300人以上のママから大好評の
タイムクリエイトラボですが、

その
タイムクリエイトlab
加藤ようこさん、

順風満帆(じゅんぷうまんぱん)に思えますが
この結果が出せた背景に何があったのか?

この記事では加藤さんのリアルな声を
長瀬葉弓が解説を踏まえながら
インタビュアーとなって
お届けします。

月商829万円を生んだ「本気のチャレンジ」とは?
加藤ようこさんのリアルインタビュー

AI推薦設計プロデューサー長瀬葉弓

まずは、最高月商829万円を達成されたと聞きました。
今、どんなお気持ちですか?

加藤ようこさん

「正直、ホッとしました。やりきった状態で新しい年を迎えたかったんです。
意地でも何か成果を残したいという気持ちで、走り抜けました。」


AI推薦設計プロデューサー長瀬葉弓

今回はチームでYoutubeへの挑戦だったんですよね。
門下生さんやトレーナーさんの結果については、どう感じていらっしゃいますか?

加藤ようこさん

「本当にすごい成果が出ました。
初めてのYouTube投稿からセミナー申込み、成約にまでつながったり、
たった1本の動画で130名のリストインがあったり。
YouTubeをスタートしたことで、下がっていた成果が戻ってきた方もいますし、
初のゼロイチ達成者も誕生しました。」

加藤ようこさんのYoutubeへのチャレンジストーリー

チームでYouTubeSEOとWordpressの総研メディア戦略というのを同時にスタートされ
そんな中で結果に到達されていったのには3つポイントがあると思っています。

・YouTubeSEO戦略に初チャレンジしたこと
・タイムクリエイトLab専用のBuddy@i(モデルT)を導入したこと
・チーム全体でファネル構築(カスタマーメイクサークル)に本気で取り組んだこと

ここからは加藤ようこさんのチャレンジストーリーという形で伺っていきます。


AI推薦設計プロデューサー長瀬葉弓

今年6月から、私と一緒にYouTube SEOや総研メディアに取り組まれましたが、なぜ始めようと思われたんですか?


加藤ようこさん

紹介してくれた起業家さんから“長瀬さんすごいよ”って話はずっと聞いていました。
実績、研究量、マーケティング戦略のセンス…全部決め手でした。
正直、300万円の投資は人生最大。
それでも“絶対にお願いしたい”って思ったんです。


AI推薦設計プロデューサー長瀬葉弓

実際にYouTubeを始めてみてどうでしたか?
大変でした?

加藤ようこさん

「大変でした(笑)!
私、人前で話すのが仕事のはずなのに、
いざカメラの前となると急にうまく話せなくて。
編集にも最初は8時間…。
正解を探しすぎて動けなくなる癖も出ました。
でも、やっていくうちに慣れて、時間もどんどん短縮できました。」


加藤ようこさん

「正直、私はmeta広告とメルマガだけでもうまくいっていたんです。
それが、今年4〜5月ごろから、メルマガの解除が急増して。
なんと3ヶ月でリストが“マイナス121件”になったんです。
起業してから初めてのことで、本当に焦っていました。」


AI推薦設計プロデューサー長瀬葉弓

そこで、Youtube(動画)というメディアを取り入れたわけですね。


加藤ようこさん

「はい。最初は門下生さんのためにと思って始めたんですが、
やってみたら、私自身の“届けたい想い”がちゃんと伝わる実感がありました。」


AI推薦設計プロデューサー長瀬葉弓

実際、どんな変化がありましたか?

加藤ようこさん

「YouTubeを見て講座に来てくれた方が、
すでにタイムクリエイトLabで教えていることを実践してくれていたり、
タイムクリエイトLabがどんなコンテンツなのかとか
トレーナーの名前を知ってくれていたり…。
信頼度が高まったんだなっていうのがありがたかったです」

「正直、これまでの広告やメルマガでは伝えきれなかった“温度感”が
YouTubeでは自然に伝わりました。
だから、信頼が先に生まれて、売り込まなくても自然に“申し込みます”と
言ってもらえるようになったんです。」

AI推薦設計プロデューサー長瀬葉弓

それがご成約率の高さにつながっていったということですね

「ここまでやるの⁉」お客様の声を活用して100件の信頼爆上がりのサイトに

AI推薦設計プロデューサー長瀬葉弓

タイムクリエイトLab総研では
お客様の声を活用して
100件の記事が出来上がっちゃったという…!

ぶっ飛んだ信憑性の高いサイトが完成されて
そこもまたご成約の理由になったと伺っています

今回新たに参加された生徒さんからは、
あそこまでしっかり書かれていると
信頼できるコミュニティなんだなっていうのが
一目で分かったっていうふうにおっしゃってくださいました。

売り込まずに売れる秘密。成約された方が満たしていた3つの条件とは?

AI推薦設計プロデューサー長瀬葉弓

成約された方に
3つ当てはまることがあったということなんですけども、
その3つっていうのは何だったか
教えていただいてもいいですか?

1つ目が、YouTube動画で学んだノウハウをすでに実践し始めてくれていて、
個別相談会の時には効果を実感してくれているっていうこと。

2つ目が、タイムクリエイトLabに有料の講座があるんだってことを理解してくれていたこと。

3つ目が、トレーナーのヒーローズジャーニーを知ってくれていることです。

長瀬葉弓が発見した、本当の原因

長瀬葉弓の介在価値(この記事の核)

  • 見抜いたのは、問題がリストの減少そのものではなく、集める入口がひとつしかなかったこと。そして加藤さんのカスタマーメイクサークル(お客様と出会ってから講座に進むまでの動線)が、つぎはぎになっていて言葉が統一されていなかったこと。
  • 一番に変えたのは、チームの言葉。小冊子の表紙から個別相談のトークスクリプトまで、入り口から出口までを1本の物語にそろえました。
  • やめてもらったのは、単価と企画をいじること。理由は、この月の目的を「最高月商」ではなく「タイムクリエイトlabのヒットパターンをつくる」に置き換えたほうが、翌月からチーム全員が使えるものが残るからです。

長瀬葉弓が、なぜYouTubeだったのかを話しています。

インスタグラムでうまくいった事例とか、広告でうまくいった事例っていうのは、これまで作ってこられていたんですよね。だけど、これから時代が変わっていく、マーケティングそのものの構造から変わっていくっていう時だったので、やっぱりここは、そうしたのね、加藤さんにしっかりYouTubeで信憑性を高めるっていう、新しい集客の方をやっていただきたいっていう思いがあってお伝えしたんですけれども、結果につながってすごく嬉しいところです。

そして、加藤ようこさんに伝えた一言です。

YouTubeで基礎講座をしっかり集めていこう

どんな仕掛けが結果につながったのか?一目でわかる表はこちら

施策内容目的成果・効果
YouTube SEOの導入動画による信頼構築と自動集客YouTube経由でセミナー申込・成約多数/登録者数1000人目前
総研メディア(WordPress)の立ち上げ信頼性の高い情報発信・SEO対策お客様の声150件の記事で信頼感UP/成約に寄与
Buddy@iModel-Tの導入トレーナーによる自走型マーケ支援文化生が自主的に発信し、ゼロイチ達成者も輩出
カスタマーメイクサークルの設計ファネル全体の最適化特典・LP・相談会スクリプトの一貫性が生まれた
素質論を活用したトークスクリプト個別相談の成約率向上即決・高額制約も実現、伝わり方が変わった


対談を、動画と全文で残します

要約はしていません。

※ 自動字幕の明らかな誤変換のみ、正しい語に直しています。

※ 書き起こしは、2回取得した自動字幕を突き合わせて作成しています。

※ ( )内は編集部の補足です。

※ 全文の書き起こしは、20分04秒の編集版インタビューから起こしたものです。

対談 全文|長瀬葉弓 ✕ 加藤ようこさん

9月は16人の方と握手をして、最高月商829万円

加藤ようこさん:9月は16人の方と握手をして、
最高月商829万円に行きました。

長瀬葉弓:すごい! すごい! すごい!
素晴らしい!
これまでやってきたことが全部つながって、
そしてぶっ飛んだ成果を出されました。
本当素晴らしいです。

ではそんな加藤さんにですね、
次の夢や想い、
あるいは野望なんでしょうかね。
やっぱり月商8桁なのかなと思いながらですね、
野望を聞いてみたいと思います。

加藤ようこさん:はい、月商8桁叶えたいです。
今年中に叶えたいです。

長瀬葉弓:あ、言いましたね。今年中ですね。

加藤ようこさん:どうしたら叶えられるんだろうって、
10、11、12、13回のチャレンジありますから、
そう、今考え始めてます。

長瀬葉弓:なるほど、なるほど。
ぜひ私も強烈な、強力なアシストを
させていただきたいと思います。

加藤ようこさん:以前にも相談した時に、
サラッと「こうしたらいいじゃん」って
長瀬さんおっしゃってたので、
たくさん策は持ってらっしゃるのかな
っていうのは。

長瀬葉弓:そうですね。
今回はチームでのチャレンジだった
ということで、加藤さんだけではなく、
タイムクリエイトlabのトレーナーさん全員が
結果を出されてらっしゃるなと思うんですが。

門下生の皆さんの結果については、
どう感じてらっしゃいますか?

加藤ようこさん:おかげさまで、
本当にチームだけでやってたの、
全然叶わなかったことが成果が出てまして。
例えば、初めてYouTubeに投稿した動画から
セミナーにお申し込みいただいたり、

しかもそこからご成約につながったりとか。
それとか、初めての動画から130名のリストインが叶ったりとか。

加藤ようこさん:もともと7桁(を出していた)
門下生も何人かいるんですけど、
ちょっと落ちてしまってたのが、
それがまたYouTubeをスタートさせてから
また返り咲かれたりだとか、

あるいは本当にもう〔聞き取り不明〕を達成した
っていう門下生が誕生しました。
本当にありがとうございました。

長瀬葉弓:はい、おめでとうございます。
ここからはですね、
チームでYouTubeSEOと、もう一つですね、
ワードプレスの総研メディアの戦略っていうのを
同時にスタートされていた。

その中で結果に到達されていったお話、
3つポイントがあると思っていまして。
YouTube、誰もやったことないのに
初めてチャレンジ決められた
っていうのが一つ。

そして、タイムクリエイトlabさん専用の
バディAI「モデルT」を開発して、
それを導入なさっていたところ。
そしてチーム全体でも
カスタマーメイクサークル…

カスタマーメイクサークルっていう
ファネル全体のPDCAを
行っていけたところなのかな
と思っております。
加藤ようこさんのチャレンジストーリー
っていう形で伺ってまいりたいと思います。

なぜ長瀬葉弓に依頼したか

長瀬葉弓:ではズバズバいきますが、
始まりの想いを聞いてみたいと思うんですが。
今年6月ですね、約3ヶ月前ですかね、に
YouTube SEOやってみよう、
総研メディアやってみよう

ということでチャレンジされましたが、
最初、なんで私と、長瀬葉弓と
契約なさったんでしょうか?

加藤ようこさん:もともとは、
私にビジネスや〔聞き取り不明〕だったり、
あとその起業家としての生き方を
教えてくださるAibatchiからのご紹介で、
長瀬さんをお勧めいただいた

っていうのがあったんですけれども。
ただただAibatchiからの紹介じゃなくて、
やっぱりもう噂話はたくさん伺ってまして。
やっぱり長い間10年以上、違う、30年、広告?

長瀬葉弓:広告、そうですね。30年ね。

加藤ようこさん:広告をやられてたりですとか、
あとやっぱりもうすでにYouTubeの方で
成果出されてたりとか、
あるいはもう総研っていうのを、
アクセス数が10万、

しかも長い年月かけてじゃなくて、
たった半年でっていうのを伺って、
やっぱりその成果も伺って。
300万円っていう
人生最大の投資だったんですけれども、

「ぜひお願いします」ということで、
お願いをさせていただきました。

長瀬葉弓:たったの数ヶ月前ですね、
そのチャレンジされて。
では実際にYouTubeを始めていかれて
どうだったかを、
少し思い出していただこうと思うんですが、

大変でしたか?
どんなところが大変だったか。
あんまり大変な話を聞かせても、
皆さんちょっとチャレンジ躊躇する
かもしれないけど。

加藤ようこさん:大変でしたと。
私自身が実は、こうやって人前で話すのが
当たり前の仕事ではあるはずなんですけど、
やっぱり人前で話すのが苦手だったのかな
っていうのが出てきてしまうぐらい…

〔聞き取り不明〕お話をしてしまったり、して、
つまんない動画を作ってしまったりですとか。
動画を編集していくとか、
誰かに依頼するにしても、
まずは自分でやってみないと

依頼の仕方もわからないからっていうことで、
まずやってみたんですけれども、
1本の動画編集するのに8時間かかったりとか。
それとか、シナリオを作成するっていうのも、
どう使ったらいいかわからない、

初め、正解を求めてしまう
っていうところがあったので、
時間がかかってしまった
っていうのがあったんですけれども。
そこは徐々に時間をもちろん短縮して、

1回から2回目でもう半分になった
っていうのがあるんですけれども。
もともと私はメタ広告とかメルマガ、
メタ広告とメルマガのセットで、
もう集客はうまくいっていたっていうのが

うまくいっていたのに、リストが121件減った

実はあったんですよね。
だからYouTubeSEO戦略っていうのは、
私がっていうよりも
門下生の活躍の場になればいいなって思って
スタートしていったんです。

私よりもきっと門下生の方が
パフォーマンスうまくいくだろう
っていうのがあったので。
私じゃなくて、もうYouTubeは門下生の方。
私は一旦始まりの人としてはやるけれども、

門下生に渡すっていうふうに思いながら
スタートさせてたんです。
で、さっき話したように、
私はメタ広告とメールマガジンだけでも
集客はうまくいっているって

思ってたんですけれども、
実は今年の4月とか5月あたりから、
メルマガの解除っていうのが
すごく多くなってしまって、
3ヶ月間でリストの増加数っていうのが

マイナス121(件)っていうのに
なってしまってて。
こうやってメルマガリストの増加数が
マイナスになったっていうのは、
実は起業して初めてのことだったんですよね。

だからちょっと焦りも感じてた
っていうのが正直なところでした。

長瀬葉弓に相談してどうだったか

長瀬葉弓:なるほど。
決断されてYouTube動画編集も
チャレンジされてというところですが、
そこで私のコンサルを
受け始めていただいてというところですが、

ぶっちゃけでもいいんですけど、
どう感じてましたか
っていうのを伺っておこうかなと思うんですが。

加藤ようこさん:面白かったですし、
私にとって初めてのこと、
「こんなことが起こってしまった」
「こんなことが起こってしまった」
っていうのも、

「そういう時はこうやったらいいですよ」とか、
何でも来いっていう状態の長瀬さんだったので、
安心して相談できましたし。
しかもそれが、
ただの情報を取ってきた情報とかじゃなくて、

最新の戦略っていうのは
研究量が素晴らしいって私が言うのも
なんですけれども、
国内だけじゃなくて海外の方まで
研究をされていて、

AIに紹介されるような集客に
つながっていくための戦略っていうのが
ポンポンポンポン出てくるっていうのが
本当にすごいなって。
私だけじゃなくて、

これはもうチームの全員が話してました。
それでランディングページとか
メールマガジンも、
実際に14年間女性起業家さんを専門に
教えてらっしゃるという安心感も

本当にありました。
記録に基づいて、長瀬さん自身だったり
長瀬さんの教え子さんたちが、
もうすでにされてきた結果、記録をもとに
アドバイスいただけてたっていうのが

本当にありがたかったなって感じてます。

毎日のように泣いていた時期

長瀬葉弓:次のテーマなんですけど、
実は8月下旬。
最初タイムクリエイトlabさん、
すごく好調だったんですよね。
皆さんすごく結果もいっぱい出てるし

いいなと思ってたんですけど、
8月下旬か9月上旬は
「迷いすぎて毎日のように泣いていた」
ところをレポートで拝見したもので。
本当ですか? そんなことあったんですか?

加藤ようこさん:そうなんです。
ただただ集客するじゃなくて、
やっぱり私はチームを大きくしていきながら、
自分の夢を叶えるために起業もするし、
人を集めていくっていうことを

やりたかったので。
ただただ人を集めるっていうのではなくて、
チームの即戦力っていうのかな、
本当にいいチームになっていくための人を
集めていきたいなって思いが

すごくあったんですよね。
っていう時に、自分がどんな企画で
進めていくのかって悩んだりもしましたし、
やっぱり自分が悩んでいると、
門下生にも企画を、一手を出せない

っていうので、結構悩んだりして。
自分はどうするか、
門下生になんて提案するのかって、
結構悩んだりとかしていた
っていうのがありました。

長瀬葉弓の一言と、腹を括った瞬間

長瀬葉弓:まず私から
「YouTubeで基礎講座をしっかり集めていこう」
っていうような提案を
させていただいたと思いますが、
その時はどうでしたか?

加藤ようこさん:迷いに迷いに迷って。
私は一体何をすることで
チームビルディングを叶っていくんだろうかって、
すごく迷った時に、
やっぱりまず門下生が成果を出すのにも、

やっぱり自分で実践して記録に残して
教えてあげたいっていうのもありましたし、
あとやっぱりタイムクリエイトlabの基礎講座に
心から惚れ込んでくれた人とでないと、
やっぱり無期限に関わっていけないな

っていう。
そのチームビルディングを叶えていくために、
まず基礎のところが大事だなって思ってて。
これまでやってきたインスタルート
だったりだとか、広告のルートだけじゃなくて、

新しいカスタマーメイクサークル
っていうのを本気で作るチャレンジを
2025年から始めたので。
ただただ基礎講座の生徒さんを
集めるんじゃなくて、

今はYouTubeで基礎講座の生徒さんを
集める時期なんじゃないか
ということにハッとして。
それでまずは私が基礎講座の人っていうのを
もっともっと集めていこうっていう、

腹を括ることができた
っていうのがすごく大きかったです。

ヒットパターンを作ると決めた

加藤ようこさん:冒頭に話したように、
やっぱり特にこれから合宿に行く前に、
最高月商に到達させたい
っていうのがすごくあったんですけれども。
だけど、もしかしたら最高月商に

到達できないかもしれないんだけど、
やっぱりチームのタイムクリエイトlabの
ヒットパターンを作ろうって
決めたっていうのがありまして。
そこで新しいカスタマーメイクサークルで、

月に10件の生徒さんと握手してから
合宿に行こうっていうふうに
決めることができました。
本当、今回の最高月商のきっかけっていうのは、
(長瀬さんの)一言だったかな

っていうふうに思っています。

長瀬葉弓:よかった、よかった。
インスタグラムでうまくいった事例とか、
広告でうまくいった事例っていうのは、
これまで作ってこられていたんですよね。
だけど、これから時代が変わっていく、

マーケティングそのものの構造から変わっていく
っていう時だったので、
やっぱりここは、そうしたのね、
加藤さんにしっかりYouTubeで
信憑性を高めるっていう、

新しい集客の方をやっていただきたい
っていう思いがあってお伝えしたんですけれども、
結果につながってすごく嬉しいところです。
よかった、よかった。

カスタマーメイクサークル点検と、言葉の統一

長瀬葉弓:ではでは、ここまでのプロセスを
ざっと振り返ってみたいと思ってます。
まずはYouTubeSEOって何かっていう。
SEO対策っていう一つの
マーケティングの学問みたいなものが

あるんですけども、
それを基礎から学んでいただいて
知識レベルをアップさせるっていうところ。
それからは7月から9月のところで、
カスタマーメイクサークル点検を

していったっていうのがありましたよね。
どんなことをしていったか
覚えてらっしゃいますか。

加藤ようこさん:まず、
カスタマーメイクサークルの一覧ということで、
ファーっとリストアップしてくださったのは
長瀬さんだったんですよね。
ファーっと一覧、

「あ、ここまで出すのか」って正直思った。
正直思いました。
あれをきっかけにして、
私一人でやるんじゃなくて、
広告担当してくれてる

チームのメンバーとかも巻き込んで、
一緒に一つ一つ見ていって、
特典の小冊子(の見直し)。
今までって、本当に
ランディングページ全体を見てたのが、

小冊子のファーストビュー、
小冊子の表紙とかどうなのとか。
あと、ランディングページ全体もそうですし、
個別相談のランディングページ全体だけじゃなくて、
ファーストビューとか動画を入れたりだとか、

個別相談につなげていくっていう時の
トークスクリプトを変えていく
っていうところが、
本当に言葉の統一が一番大きかった。
入り口から出口までの

ストーリーシミュレーション、
これ徹底的に皆さんとできてよかったな
と思っているところです。

YouTubeで露出したら、ファンが増えた

長瀬葉弓:最終的に加藤さんの成果に
つながったきっかけというところで
伺っているのが、
YouTubeで見てる方が急激に増えたのでね。
あと6人くらいで1000登録ですね、

1000チャンネル登録。
1000チャンネル登録目前となりましたが、
YouTubeで解説を見てるから、
講座に参加する時、
「YouTubeで見ている内容と講座と

どう違うんですか」っていう質問も
出始めたと伺ったのですが、
それは結果的に結果に繋がっていった
ってことなんでしょうか。

加藤ようこさん:ありがたいことにですね、
YouTubeで露出をし始めたら、
実はタイムクリエイトlabに参加する前からも、
タイムクリエイトlabで教えてることを
実践し始める人が増えた。

実はちょっとお客さん
減っちゃうんじゃないかなって思ったけど、
そうじゃなくてファンが増えたっていうのは
間違いなく言えるんですよね。
こんなに変われるんですね。

今まで以上にタイムクリエイトlabの
知識とかノウハウとかお客様の声を
無料で出し始めたことで、
タイムクリエイトlabが
どんなコンテンツなのかとか、

どんな人がいるのかとか、
参加者が知ってる状態で
個別相談会に進めるようになってきた
というのは、私だけじゃなくて、
これは全員が言ってくれてるっていうのが、

すごく信頼度が高まったんだな
っていうのがありがたかったです。

素質論を使った個別相談

長瀬葉弓:なるほど。そうすると
ご成約率の高さにつながっていったという。
最後はですね、集まる集客の
カスタマーメイクサークルの中の
最後の部分ですね。

素質論、受講生の素質のタイプに合わせた
個別相談会のトークスクリプトを
実践していただきましたが、
よかったですか?

加藤ようこさん:面白かったです。
面白かった、面白かったですし、
先生としてのスタンスをつくれたかな
っていうのは実はありました。
いちいち、コンテンツに対する反応とかに

過敏に反応してたりとか
っていうのがあったんですけれども。

長瀬葉弓:「こんな高額投資したことありません」
と言いながら即決いただけたと
聞いたんですが。

加藤ようこさん:そうです。
「自分にこんな高額投資したことありません」
っていうふうに言いながら、
即決で成約して。
しかも、うち2人はセット契約をすることが

できたっていうふうに。
相談者さんを一歩上から
客観的に見ることができて、
相手が欲しい言葉っていうのを選んで
対応できたら、(その)必要性っていうのを

お伝えしていくことができたかな。

長瀬葉弓:なるほど。
せっかくいい商品なのに伝え切れてないとか、
相手の受け止め方が
違うかもしれないっていうね。

加藤ようこさん:そういったことがあったので、
伝え方がまたね、
アップデートしていけるんじゃないかな
っていう新たな可能性を感じました。

総研メディアが信頼をつくった

長瀬葉弓:その後、タイムクリエイトlab総研、
お客様の声を活用して150件の記事が
もう出来上がっちゃったというね。
そんなタイムクリエイトlabさんの、
業界ではぶっ飛んだ信憑性の高いサイトが

完成されて、そこもまたご成約の理由にも
なったと伺っていますが、実際どうですか?
あのサイトを、総研メディアをね
オープンなさって、そこから
なんか実感されていることとかはありますか?

加藤ようこさん:生徒さんだったりとか、
今回新たに参加された生徒さんからは、
あそこまでしっかり書かれていると、
やっぱり信頼できるサイトだなぁ、
信頼できるコミュニティなんだな

っていうのが一目で分かった
っていうふうに、まずおっしゃって
くださいまして。
そこから読み込んでいくと面白いって言って、
飲み込んで読んじゃう

っていうふうに教えてくれました。

握手できた3つの理由

長瀬葉弓:握手なさった方々に、
3つ当てはまることがあった
ということなんですけども、
その3つっていうのは何だったか
教えていただいてもいいですか?

加藤ようこさん:1つ目が、
学んだノウハウ、YouTube動画で学んだ
ノウハウをすでに実践し始めてくれていて、
効果を実感してくれている
っていうのは、相談会中に

自慢をしてくれたんですよ。
「見てください」って言って、
ノートとかを見せてくれた方もいました。
2つ目が、タイムクリエイトlabに
有料の講座があるんだってことを

理解してくれてたこと。
やっぱり無料の相談会をすると、
やっぱり無料だからって言って
その先はないっていうふうに
勘違いされてこられる方も、

今まで一定数いたんですけど、
それがなくなってきたっていうのが
すごく大きかったなと思ってます。
そして3つ目が、生徒さんの
ヒーローズジャーニーを知ってくれていること。

特に、発信しているトレーナーたちの
ヒーローズジャーニーっていうのを
知ってくれている。
今までは「こんな人がいるんです、
こんな人がいるんです」って

私が言うんですけれども、
特に今回は「知ってます」とか
「〇〇さんの事例を聞いて」とか、
トレーナーの名前を相談者さんの方から
上げてくださったりとかもありました。

長瀬葉弓:なるほど、なるほど。
信頼度が高まっていったとか、
こちらが個別相談で伝えるべきことを、
もはや知ってる状況で参加されてる
っていうことですよね。

加藤ようこさん:そうなんですよ。

長瀬葉弓:ヒーローズジャーニーまで
知ってるって、素晴らしいですよね。

加藤ようこさん:そうなんですよ。
なんか絶大な効果を感じる。

長瀬葉弓:なるほど、なるほど。

動画で変わる未来。リアルな成功体験から学ぶこと

加藤ようこさんのインタビュー、いかがでしたか?

「講座はある、広告も回してる、それでも最近はメルマガ解除が多くなって…」
そんな“頑張ってるのに、報われない”状態になっていた彼女が、
信頼を積み上げる”YouTubeSEO”、そして“総研メディア戦略”という
新たなファネルへの挑戦によって
わずか3ヶ月で最高月商829万円を達成されました。

その裏には、地味でコツコツ、
けれども確かな仕掛けと
“お客様の心を動かす”仕組みの力があったんです。

YouTubeに挑戦したいけど不安、SEOって難しそう…
そんな方にこそ、加藤さんの言葉が届いていたら嬉しいです。

次はあなたの番ですよ。

Q and A

YouTubeって初心者でも取り組めますか?

はい、大丈夫です。
加藤さんご本人も「最初は動画編集に8時間かかるほど大変だった」と語っていますが、試行錯誤しながらもチャレンジを重ねて成果に繋げました。
大切なのは完璧を求めすぎずに“始めてみること”です。

メルマガや広告での集客に限界を感じています。
YouTubeで本当に変わるんですか?

はい。
加藤さんもまさに「メルマガの解除が増え、リストがマイナス121件」と危機を感じていたタイミングでYouTubeに切り替え、ファンが増加・信頼度が向上・成約率がUPしました。
動画は“温度感”まで伝わるため、信頼構築に強い手法です。

タイムクリエイトLabでは、どうして記事を100記事も作れたのですか?

実際の“お客様の声”を体系的に集め、SEOを意識した形でWordPress記事に落とし込んでいった結果です。
お客様のリアルな体験談は、最強のマーケティング資産。
信頼を一目で伝えるコンテンツに育ち、成約率アップにもつながりました。

YouTubeとブログ(WordPress)ってどう連携させるの?

加藤さんの事例では、YouTube動画で信頼を獲得し、その内容を補足・発展させる形でWordPressに記事として掲載。
これにより「深掘りしたい人」がブログで滞在し、成約へ自然と進んでいく流れができました。
両者の“相乗効果”が鍵です。

私にも再現できますか?自信がありません…。

「自分にできるか不安…」それは皆さん同じスタートラインです。加藤さんも、最初は「動画が苦手」「話すのが怖い」と感じていたと告白しています。
ですが、実践・修正・改善を重ねて、結果に繋げました。
再現性は十分ありますよ。
まずはプレゼントの小冊子をご覧くださいね。

ほかの起業家が、最初に変えたこと

同じように、これまでの経験を次の指名につないだ方の記録です。
どの方も、変えたのは1か所でした。

長瀬葉弓の評判は?起業家40名の証言起業成功例 約170名(2026年8月現在)の一覧

次のステージでも、選ばれ続けたいあなたへ

加藤ようこさんと同じように、実績もチームもあるのに、次の一手に迷っている。そう感じている方のために、AIにも人にも推薦される仕組みのつくり方を1冊にまとめています。

AI推薦ブランディング・ガイドブック(無料)|長瀬葉弓

あわせて読みたい:AI推薦マーケティング完全ガイド/ほかの女性起業家の成果は起業成功例約170名(2026年8月現在)の一覧

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この記事を書いた人

長瀬葉弓(Hayumi Nagase)プロフィール
株式会社アクティブノート代表取締役
集まる集客総研・集まる集客カレッジ企画運営

はじめまして。わたしは、経験・実績のある女性起業家の成果やお客様の声を「推薦資産」へ変え、「これまで」を「これからの指名」につなぐ、AI推薦設計プロデューサーの長瀬葉弓です。
(2026年、AIが専門家を推薦する時代の到来を受けて、集まる集客®︎プロデューサーから肩書きを進化させました)

推薦資産(AI推薦資産)とは、後から顧客が確かめられ、長く使い回せる公開証拠の集合のことです。肩書きで名前が出ることと、お客様の困りごとから名前が挙がることは、別ものです。わたしが設計しているのは、後者です。定義はこちらにまとめています。
AI推薦設計とは?(提唱者・長瀬葉弓が定義)



私は、女性起業家のためのWEBマーケティング専門家として、15年間で約170名(2026年8月現在)の起業家を月商7桁・8桁のステージへと導いてきました。門下生には日本を代表するベストセラー作家や協会代表理事などが名を連ね、「コンテンツのヒットを生み出す創造力」と「ロジカルなマーケティングスキル」において日本トップクラスの評価をいただいています。


■ 私の原動力:悔しさをバネに築いた「選ばれる理由」

かつては港区のWEBコンサルティング会社に勤めるOLであり、2人の息子を育てる母でした。営業成績1番という結果を出しても、「ママだから残業ができない」という理由で昇給のチャンスを奪われ、後輩男性に追い抜かれる悔しさを経験しました。


38歳でのリストラを機に起業。当初は借金や顔面神経麻痺による入院など、どん底を味わいましたが、「人を勝たせる」という信念のもと『集まる集客®』を確立。わずか3年で年商1億円を達成し、現在は女性起業家が「わたしだからと選ばれるブランド」を作って活躍できる環境を提供しています。


■ AI革命期の新戦略:AIに推薦され、集まる仕組み「ファネルMe」

現在、私はAI時代の新しい集客手法『AI推薦マーケティング』を提唱しています。これは、ChatGPTなどのAIがあなたを「信頼できる専門家」として優先的に推薦する状態を設計する戦略です。


 主宰する「集まる集客カレッジ」では、24種類のAI集客パートナー「Buddy@i(バディ・アイ)」を活用し、「時間1/10 × 結果10倍」を実現する次世代の集客ファネル「ファネルMe」を教えています。YouTube経由で1ヶ月に10名以上の成約を生むなど、AIに推薦されて“集まる”仕組みを構築しています。


■ 私の使命

 数字やフォロワー数以上に、「人の心が動く瞬間」をデザインすることを大切にしています。才能ある女性たちがAIを味方につけ、24時間365日AIに推薦され続ける「評判という名の資産」を築くこと。それが私の使命です。

■ 大切にしている言葉
シゴトとは、ビジネスとは、かくあるべき!
「大人が寝食を忘れて没頭する遊びである(^_−)−☆

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