【続】知る、持つ、生かす WordPress導入の3ステップ

【続】知る、持つ、生かす WordPress導入の3ステップ

【続】知る、持つ、生かす WordPress導入の3ステップ

WEBが苦手な起業家のために、
WEBを『24時間働く営業マン』に育てるための具体策をプロデュースする
WEB戦略プロデューサー長瀬葉弓です。

いまアメブロから脱却したい方に
私が、道具としてご提案しているのは、

WordPress(ワードプレス)
~~~~~~~~~~~~~

というブログ型ホームページです。
WordPressを使ってホームページを持てば、

デザイン会社を通さず、毎日、自分で更新をすることが可能です。

WEB戦略において、
『飛び道具』を用いて、成果を生み出すための原則は、この3つ

1 知る
2 持つ
3 生かす

WordPressというシステムを使うには、
WordPressを『知る』、すなわち理解するところから始めることが大事です。

WordPress(ワードプレス)~~~★

WordPressはアメブロよりSEOの効果が弱いです。
 
WordPressのSEO効果が強くなるのは、独自のドメインをもっているから。

特定のキーワードで顧客の前に露出し、
専門特化した情報だけを発信する、
24時間働く営業サイトとして活用できるのです。

 

SEOはそのキーワードに特化した『専門サイト』を探しあてる技術のことです。
Googleは、キーワードの対する専門家であるサイトを探しあてたいと考えています。

だから、専門サイトではなく『何でも屋さん』は、評価が低くなります。

アメブロは多種多様なブログが2000万もある『何でも屋さん』です。
アメブロでいくら素晴らしい渾身の記事を書いていても、
Googleから、何でも屋さん棚に並んだの1商品であるとしか
判断されません。

 

WordPressは
専門特化した情報だけを発信する、専門サイトをつくれます。

だから勝てるんですね。

その他にも、
WordPressは
ソーシャルメディアとの連携で拡散しやすい
顧客獲得動線を持つための画面設計が自由にできる
デザイナーさんや専門スタッフに依頼をしなくても自ら更新できる
情報発信のリアルタイム化が可能である
等々

24時間働いてくれるホームページに
取り入れたい要素を
すべて叶えることができます。

 

顧客の集まる流れを生み出す飛び道具としてのWEB戦略。
Active-iWeb戦略勉強会やプロデュース中の方には
この飛び道具を使う目的は、このように解説しています。

●場所をとる
●囲い込みをする
●顧客層をつくる
●レバレッジリストをつくる
この4つです。

さらに具体的に解説すると、

●場所をとる
『独自ドメイン』を持ち、自分が特化したい分野の『キーワード』を押さえる

●囲い込みをする
欲しい顧客層(ターゲット)をしぼり、見込み客リストの獲得、ファンの獲得をする

●顧客層を作る
見込み客リスト、ファンを教育しさらに信頼を深める。

●レバレッジリストをつくる
影響力ある人、サイト、WEB以外のメディア、パートナーから
応援をされる

このような目的を持って、
WordPressを『活かす』ために、
まずWordPressを『持つ』ことからおすすめします。

起業を選択する人に未来の鍵を手渡す
MYビジネスプロデューサー
長瀬葉弓です。

私は38歳で起業し、社員はわたしひとりの会社でプロデュース業のみで3年で年商1億を超え、現在億越えの年商を7年連続でいただくことができるようになりました。 自分の才能を世の中に活かすチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。

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