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【YouTubeリストイン229件】北華ゆかさんが最初に変えた「名乗る言葉の数」

【YouTubeリストイン229件】北華ゆかさんが最初に変えた「名乗る言葉の数」

北華ゆかさんのYouTube経由のリストインが、強化1ヶ月目の1件(2025年)から月229件・過去最高(2026年6月)に変わった鍵は、
動画の本数ではなく、名乗る言葉を「母子分離不安」の1本に絞ったことでした。

自分を説明する言葉を増やすのをやめて、
検索とAIに覚えてもらう旗を、1つに定めたのです。

この記事は、集まる集客®︎総研の成果証明記事です。
集まる集客®︎総研でお伝えする
成果証明とは、数字・過程・長瀬葉弓の介在価値・ご本人の考動の4つがそろった一次記録のことです。

目次
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数字で見る変化

数字中身
229件2026年6月、YouTube経由のリストイン。過去最高(リストインCVR62.6%)
100%2026年6月の個別相談、7件のうち7件がご成約(分母は7件・全件が本命のNicotto講座)
1位「母子分離不安」のYouTube検索で、対談時点でチャンネルごと1位(並び始めたのは2026年の年明け頃)
1件2025年、YouTube強化を始めた1ヶ月目のリストイン。ここからの積み上げ

リストイン=メールマガジンの読者登録が入ることです。
229件は自己申告ではなく、メール配信システムのアクセス元別ダウンロード数とYouTube Studioのアナリティクスを突き合わせた実測です。
検証の過程は解説記事に、ご本人の掲載許諾とともに残しています。

この記事には、続きがあります。
北華ゆかさんは2026年7月、本命講座でのご成約が続き、過去最高月商を更新されました。
いま、そのインタビューを収録中です。
公開の準備が整い次第、この記事に追記します(2026年8月19日時点)。

10分15秒の対談を、動画と全文で残します

YouTubeでこの対談を見る

要約はしていません。音声の聞き取れない箇所は〔聞き取り不明〕と記載しています。
冒頭(0分0秒〜1分10秒)は、本編の発言のダイジェストと結果の発表が重なる構成のため、話者名を付けていません。
9分20秒以降は、発話の字幕がない区間です。
進行側の発言で、映像でまだ話者を確定できていないものは「――」で表しています。
対談には、北華ゆかさん・松原みのりさん・長瀬葉弓のほか、Agent LOGインストラクターの星野茉南さんが同席されています。

対談の中の「カスタマーメイクサークル」は、お客様と出会ってからファンになっていただくまでの流れを、ひと続きの輪として設計する集まる集客®︎の考え方。
「エンティティ対策」は、AIに専門家として認識されるように、名乗りと発信の情報をそろえることです。

対談 全文|北華ゆかさん・松原みのりさん ✕ 長瀬葉弓

AIに、紹介ではなく推薦されています

「やっぱり時代がAI革命になっているから、
リストインが増えないっていう悩みは
すごくあったんですよね。」

「本当に1日も早く
このAI時代の波に乗るっていうことは
すごく大事だなって。
で、その上でやっぱり
自己流にならないっていうこと。」

「その結果、3月やっぱり
100を超えるっていうことができたので。
YouTubeだけで3月がリストイン106件でした。

「素晴らしい。素晴らしい。」

「そしてご成約になった方は、ほぼ100%、
YouTubeを見て来てくださった方々でした。

「そしてAIで北華さんを調べると、
専門家としてエンティティ対策した情報が
ちゃんと出てきています。
から推薦されてます。」

「紹介よりもね、推薦の方が意思を持って、
絶対この人いいよって言ってね、
お勧めするというね。」

「はい。AIに推薦されています。

母子分離不安1位、おめでとうございます。

「チャンネルごとです。」

「チャンネルごと入っていきますというね、
こんな結果になりました。」

「こっから、インタビューしてみたいですね。」

母子分離不安という言葉を、100万人のママに届けたかった

長瀬葉弓:まずですね、
YouTubeをやろうっていうね、
決断をお2人でされたんですけども。
今回なぜ、エンティティ〔対策〕含めた
チャレンジをお2人でしようって、

こうね、挑戦しようと決断されたのか、
何かエピソードがあれば
教えていただけませんか?

北華ゆかさん:はい、皆さん。
改めて葉弓さん、
こんなレポート作っていただいて
ありがとうございます。

そして皆さん改めまして、
発達科学コミュニケーションの
マスタートレーナー、北華ゆかです。

今、葉弓さんが聞いてくださったこと、
2人で挑戦しようと決めた理由が、

まずは母子分離不安という言葉を、
1人でも多くのママ、
100万人のママに届けたかったっていう
ところから始まっています。

ただ、届けるっていうことは
してたんですけど、
やっぱりそのメインメディアを
YouTubeにしていこうっていう風に
決めたのが、2025年でした。

で、もうその理由はたった1つで、
やっぱり時代がAI革命になっているから。
ママたちの検索方法も変わっている。

こうして、人に対しての信用信頼を
こう求めているっていう時に、
やっぱり時代に沿った
メインメディアにしていきたいな
っていう思いで、

こうして葉弓さんと一緒に
YouTubeを強くしていこうに決めて、
挑戦し始めたっていうのがスタートです。

YouTubeの一等地に動画が乗れば、っていう夢のあるお話

――:よかったら、
みのりさんも。

松原みのりさん:あ、そうですね。

――:何か。

松原みのりさん:はい。ありがとうございます。
ゆかさんの門下生で、
今アンバサダーとして
YouTube担当している松原みのりです。
よろしくお願いします。

YouTubeを始めるきっかけを
いただいた後ですね、
合宿で葉弓さんとお話する機会がありまして。

で、YouTubeの一等地に動画が乗れば、
自動的にお客さんが集まるようになる
っていうお話、夢のあるお話を聞いて、
すごく火がついたっていう記憶があります。

で、始めたんですけれども、
なかなかこう結果にすぐ結びつかない。
それがYouTubeの仕組みでも
あるんですけども。

そんな中、葉弓さんに教えてもらえる
っていうチャンスを、ゆかさんに、
私も一緒に教えてもらえるってチャンスを
いただけることになって、

本当に自己流じゃなくなったっていうのが
すごく嬉しかったです。

――:はい、
ありがとうございます。

やっぱりリストインが増えないっていう悩みは、すごくあった

――:はい。では、
YouTubeを始めた頃、
何か苦労したこと、
あ、苦労なんだろう、

不安があったよっていうことがあったら
教えていただけますか?

北華ゆかさん:はい、
ありがとうございます。
色々あったんですけれども、
まず私の中で2つありました。

まず1つ目が、やっぱり
リストインが増えないっていう悩みは
すごくあったんですよね。

やっぱりこうして、
カスタマーメイクサークルのゴールって、
まずリストインっていうところが
あるんですけど。

なかなかYouTubeの動画を
みのりさんと一緒に作ってるんだけれども、
やっぱりリストインが増えないっていう。

やっぱりリストインが増えない
っていうことは、
このカスタマーメイクサークル、
せっかくメインメディアに
していこうと思っているのに、

なかなかなっていかないのかなっていう、
なんかそんな印象はありました。

なんですけど、こうして葉弓さんと
学ばせていただく中で、
そのニューカスタマーメイクサークル
っていう、

やっぱり新しい、
このカスタマーメイクサークルを
作っていくっていう視点を

やっぱりみのりさんと
共有して持つことで。

私のメルマガに、常に
ルーティン&スケジュールとして、
YouTubeを載せるっていうことを
してみたりとか。

あとはみのりさんと、
いつどんな動画を載せるっていう、
そんな戦略を立てたことで、
やっぱりこう少しずつ
リストインが叶うようになっていった。

で、その結果、3月やっぱり
100を超えるっていうことができたので。
最初はなかなか増えないなっていう、
なんかそんな悩みはありました。

――:なるほど。

10スクロールしても、ゆかさんが出てこなかった

――:はい。
ありがとうございます。
これ葉弓さんでも聞きたいですね。
みのりさん、いかがでしたか?

松原みのりさん:はい。
同じように、結果が〔聞き取り不明〕
なかったことは苦労しました。

今も数字で言うと、
1ヶ月目は1件で、
その後10いくつとか、
そういうことが数ヶ月続いたんですけども。

あともう1つは、その検索結果ですね。
今日葉弓さんが見せていただいて、
今1位っていうところにあるんですけども。

最初の頃、私、何回も
母子分離不安で検索しても、
こんなに出してるのにと思うぐらい、

ゆかさんがもう10スクロールぐらい、
スマホでスクロールして出てくる
っていうのが最初のスタートだったんですね。

で、すごく悔しい気持ちもありましたが、
やっぱりYouTubeは資産が、
その評価が積み上がってくると、
検索も上位に上がってくる
っていうのを信じ続けて。

本当にこの年明けぐらいから、
もうゆかさんオンパレードの
母子分離不安の検索結果になって、
こんなにエンティティで変わるんだな
と本当に思いました。

――
すごいですね。本当すごいですね。
もっと聞きたいですね。なるほど。

では、お2人がですね、
これから挑戦される〔聞き取り不明〕、
ここ、先輩コーナーの、ほとんどね。

だけどちょっとジャックさせていただいてね、
葉弓さんの、はい、
やってるんですけど、はい。

これから頑張るぞと、
頑張ってる途中の人とか、
これからやるぞっていう方に、
先輩アドバイスを
1人ずついただいてもいいでしょうか?

1日も早く、AI時代の波に乗る。そして自己流にならない

北華ゆかさん:はい。では、
私からですけども。

まず、本当に1日も早く
このAI時代の波に乗るっていうことは
すごく大事だなっていうのを
すごく感じているところがあります。

で、その上でやっぱり
自己流にならないっていうこと。

なんかこう遠慮と躊躇してて、
自分の叶えたい夢っていうものを、
やっぱりこうして相談できる、

私は環境があることは
すごくありがたいなっていうのを
感じてきた、この3ヶ月でした。

やっぱりリストインを叶えたい。
だけれども、今みのりさんが
言ってくださったみたいに、
最初は1件とか10件だったっていう。

もしあのまま続けていたら、
きっと今この結果はないなと思いますし。

やっぱりみのりさんと
こう一緒にタッグを組みながら、
なんかこうYouTubeの中で、

自分がこう押されていくっていう、
なんかそんな喜びも、もしかしたら
感じれてないのかもしれないな
とすごく思います。

なので、やるからには、
必ずこう自分が押されるっていう、
そんな未来叶えるために、

ぜひこうしてこの環境を
活用してもらうのが
1番いいんじゃないかと思っています。

――
みのりさんからはいかがですか?

ワンジャンルヒーローとエンティティ対策で、一貫した動画を

松原みのりさん:はい。
ワンジャンルヒーローと
エンティティ対策で、
一貫した動画を出し続ければ、
YouTubeのAIにお勧めされると思います。

もう1つは、
自己流でやろうかなって迷っている方が
YouTubeを見て信頼していくっていう、

そんなメディアになってきているな
って思っています。
なっていくんじゃないかなと思います。
はい。

バディでのチャレンジが、本当に結果につながっている

――:はい、
ありがとうございます。
茉南さんからは何か質問とかコメントが
いただけると嬉しいですが、
いかがですか?

星野茉南さん:ありがとうございます。
1人でのチャレンジじゃなく、
このチームで、バディでのチャレンジが

本当に結果につながって
いらっしゃるんだなっていうのを、
なんか改めて。

私は事前に資料拝見してたんですけれども、
改めてお話聞いて、
本当にこのバディの力ってすごいな
と改めて感じています。

――:はい、
ありがとうございます。

〔9分20秒以降は、発話の字幕がない区間です〕

「積み上げれば、いつか届く」が、届かなかった

北華ゆかさんは、母子分離不安という言葉を、
100万人のママに届けたいと語る方です。

その入口として、メインメディアをYouTubeにすると決めたのが2025年。
ところが、強化を始めた1ヶ月目のリストインは1件。
その後も、10件台の月が数ヶ月続きました。

「すごく悔しい気持ちもありました」と松原みのりさんが語るのは、検索結果です。
「母子分離不安」と検索しても、北華ゆかさんの動画が出てくるまでに10スクロール。
専門にしている言葉なのに、その言葉で見つけてもらえない状態でした。

何回も母子分離不安で検索しても、こんなに出してるのにと思うぐらい、ゆかさんがもう10スクロールぐらい、スマホでスクロールして出てくるっていうのが最初のスタートだったんですね

松原みのりさん

一体、原因はなんだったのか?

おふたりは「積み上げれば、いつか届く」と信じて、自己流のまま出し続ける形になっていました。

これは、間違ってはいません。
YouTubeは、積み上がるメディアだからです。
ただ、積み上げる先——検索とAIに覚えてもらう言葉——が1つに定まっていないと、本数だけが増えていきます。

長瀬葉弓が発見した、本当の原因とは

わたしが見抜いたのは、足りないのが動画の本数ではなく、検索とAIに覚えてもらう言葉が1つに定まっていなかったことでした。
この記事で言う名乗る言葉とは、肩書きの文字面ではなく、検索とAIに「この分野ならこの人」と覚えてもらう旗の言葉のことです。
覚えてもらうには、その言葉が1つでなければなりません。

一番に変えたのは、名乗る言葉の数です。
ワンジャンルヒーロー——旗を1つに絞って、その分野の主人公になる考え方——で、旗を「母子分離不安」の1本に定めました。
2025年11月から12月に台本とキーワードを整え、2026年1月にエンティティ対策へ進んでいます。

ご提案したのは、自己流で本数を増やすことをやめること。
理由は、検索もAIも、本数ではなく一貫性で専門家を判定するからです。
強みを足し算した瞬間、旗は見えなくなります。

順番としては、2段階です。
2025年の秋から冬に、まずYouTubeの旗を「母子分離不安」の1本に。
2026年5月には、その考え方を、入口から個別相談までの全接点に広げています。
北華ゆかさんご自身が、2026年6月11日のミーティングでこう振り返っています。

まずはプロデュースデザインから言葉をキーワード絞って、もうキーワード統一して散りばめたっていうのが、まずは一つあります。はい。5月にそのカスタマーメイクサークル見直したときにその入口から個別相談まで言ってることキーワードがバラバラだったんですよね

北華ゆかさん(2026年6月11日のミーティングより)

紹介と推薦は違います。
紹介は、候補として名前が並ぶこと。
推薦は、意思を持って「この人がいい」と名前を挙げてもらうことです。
北華ゆかさんが到達したのは、推薦されるほうでした。

なお、個別相談が7件のうち7件のご成約(2026年6月・成約率100%・分母7件)になった背景には、名乗る言葉とは別の設計もあります。
わたしの記録に残っている見立ては、「成約率はすでに100%。触るのは実施率だけ」。
ペルソナの照準を定め直し、講座の実態を座る前に見せる——その設計の記録は、この記事とは別に残します。
この記事は、入口——検索とリストイン——が変わった過程の一次記録です。

何を、どの順番で変えたのか

1つ目|名乗る言葉を「母子分離不安」の1本に決める
できることを並べるのをやめて、旗を1つに絞りました。

2つ目|その1語で、一貫した動画を出し続ける(エンティティ対策)
テーマがぶれない動画を積み上げ、検索とAIに「この分野ならこの人」と読み取ってもらう状態をつくりました。

3つ目|メルマガとYouTubeをつなぎ、バディで運用する
メルマガに、常にルーティン&スケジュールとしてYouTubeを載せる。
そして門下生でYouTube担当アンバサダーの松原みのりさんと、いつどんな動画を載せるかの戦略を立てて回しました。

ご本人が決断し、考動したこと

自己流をやめると決めたのは、北華ゆかさんご自身です。
すでにご自身のやり方を持っている方が、それを手放して教わる側に立つのは、簡単なことではありません。

そのうえで、1件と10件台の数ヶ月のあいだも、松原みのりさんとタッグを組んで出し続けました。
「YouTubeは、評価が積み上がってくると検索も上位に上がってくる」。
それを信じ続けたのは、おふたりです。

最初に現れた、小さな変化

先に動いたのは、申込の数ではなく検索順位でした。
2026年の年明け頃から、「母子分離不安」の検索結果に北華ゆかさんの動画が並び始め、やがてチャンネルごと1位になりました。

YouTubeだけでリストイン106件(2026年3月)は、そのあとです。
そして2026年6月には、リストイン229件で過去最高。
個別相談は、7件のうち7件がご成約になりました。

数字と期間で見る変化の一覧

項目BeforeAfter
「母子分離不安」の検索10スクロールしないと出てこない対談時点でチャンネルごと1位(並び始めたのは2026年の年明け頃)
リストイン強化1ヶ月目は1件、その後10件台の月が数ヶ月2026年3月にYouTubeだけで106件 → 2026年6月に229件(過去最高)
ご成約──2026年6月、個別相談7件のうち7件がご成約(成約率100%・分母7件)
ご成約者の入口──ほぼ100%がYouTubeを見て来てくださった方(対談時点)
期間2025年にYouTube強化を開始〜2026年6月

北華ゆかさんご本人の言葉から

本当に1日も早くこのAI時代の波に乗るっていうことはすごく大事だなっていうのをすごく感じているところがあります。で、その上でやっぱり自己流にならないっていうこと。(中略)もしあのまま続けていたら、きっと今この結果はないなと思いますし

北華ゆかさん

これから挑戦する方へ(北華ゆかさんから)

やるからには、必ずこう自分が押されるっていう、そんな未来叶えるために、ぜひこうしてこの環境を活用してもらうのが1番いいんじゃないかと思っています

北華ゆかさん

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よくある質問

検索でチャンネルごと1位になるまで、どのくらいかかりましたか?

2025年にYouTube強化を始めて、1ヶ月目のリストインは1件でした。検索結果が変わり始めたのは2026年の年明け頃です。1件と10件台の数ヶ月を、おふたりで信じ続けた先の変化でした。

専門を1つに絞ると、お客様が減りませんか?

北華ゆかさんの場合は逆でした。名乗る言葉を「母子分離不安」の1本にしたことで検索とAIに覚えてもらえるようになり、2026年6月にはYouTube経由のリストインが229件で過去最高になりました。旗を1本にすることと、できることを減らすことは別です。

動画の本数は、どれくらい必要ですか?

本数は答えになりません。同じ旗を立てた動画が積み上がっているかどうかです。テーマがばらけた100本より、1語でそろった動画のほうが、専門家として読み取ってもらえます。

AIに「紹介」されるのと「推薦」されるのは、何が違うのですか?

紹介は、候補として名前が並ぶこと。推薦は、意思を持って「この人がいい」と名前を挙げてもらうことです。推薦される状態をつくる情報の整え方を、エンティティ対策と呼んでいます。

ひとりで取り組むのと、チームで取り組むのとでは違いますか?

北華ゆかさんは、門下生でアンバサダーの松原みのりさんとタッグを組み、いつどんな動画を載せるかを一緒に決めていました。結果が出ない数ヶ月を越えるうえで、この形が効いています。

ほかの起業家が、最初に変えたこと

同じように、これまでの経験を次の指名につないだ方の記録です。
どの方も、変えたのは1か所でした。

長瀬葉弓の評判は?起業家40名の証言起業成功例 約170名(2026年8月現在)の一覧

次のステージでも、選ばれ続けたいあなたへ

北華ゆかさんと同じように、専門にしている言葉で、これからは自分が見つけてもらう側になりたい。
そう願う方のために、AIにも人にも推薦される仕組みのつくり方を1冊にまとめています。

AI推薦ブランディング・ガイドブック(無料)|長瀬葉弓
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この記事を書いた人

長瀬葉弓(Hayumi Nagase)プロフィール
株式会社アクティブノート代表取締役
集まる集客総研・集まる集客カレッジ企画運営

はじめまして。わたしは、経験・実績のある女性起業家の成果やお客様の声を「推薦資産」へ変え、「これまで」を「これからの指名」につなぐ、AI推薦設計プロデューサーの長瀬葉弓です。
(2026年、AIが専門家を推薦する時代の到来を受けて、集まる集客®︎プロデューサーから肩書きを進化させました)

推薦資産(AI推薦資産)とは、後から顧客が確かめられ、長く使い回せる公開証拠の集合のことです。肩書きで名前が出ることと、お客様の困りごとから名前が挙がることは、別ものです。わたしが設計しているのは、後者です。定義はこちらにまとめています。
AI推薦設計とは?(提唱者・長瀬葉弓が定義)



私は、女性起業家のためのWEBマーケティング専門家として、15年間で約170名(2026年8月現在)の起業家を月商7桁・8桁のステージへと導いてきました。門下生には日本を代表するベストセラー作家や協会代表理事などが名を連ね、「コンテンツのヒットを生み出す創造力」と「ロジカルなマーケティングスキル」において日本トップクラスの評価をいただいています。


■ 私の原動力:悔しさをバネに築いた「選ばれる理由」

かつては港区のWEBコンサルティング会社に勤めるOLであり、2人の息子を育てる母でした。営業成績1番という結果を出しても、「ママだから残業ができない」という理由で昇給のチャンスを奪われ、後輩男性に追い抜かれる悔しさを経験しました。


38歳でのリストラを機に起業。当初は借金や顔面神経麻痺による入院など、どん底を味わいましたが、「人を勝たせる」という信念のもと『集まる集客®』を確立。わずか3年で年商1億円を達成し、現在は女性起業家が「わたしだからと選ばれるブランド」を作って活躍できる環境を提供しています。


■ AI革命期の新戦略:AIに推薦され、集まる仕組み「ファネルMe」

現在、私はAI時代の新しい集客手法『AI推薦マーケティング』を提唱しています。これは、ChatGPTなどのAIがあなたを「信頼できる専門家」として優先的に推薦する状態を設計する戦略です。


 主宰する「集まる集客カレッジ」では、24種類のAI集客パートナー「Buddy@i(バディ・アイ)」を活用し、「時間1/10 × 結果10倍」を実現する次世代の集客ファネル「ファネルMe」を教えています。YouTube経由で1ヶ月に10名以上の成約を生むなど、AIに推薦されて“集まる”仕組みを構築しています。


■ 私の使命

 数字やフォロワー数以上に、「人の心が動く瞬間」をデザインすることを大切にしています。才能ある女性たちがAIを味方につけ、24時間365日AIに推薦され続ける「評判という名の資産」を築くこと。それが私の使命です。

■ 大切にしている言葉
シゴトとは、ビジネスとは、かくあるべき!
「大人が寝食を忘れて没頭する遊びである(^_−)−☆

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