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AIで始める投稿の資産化!AI推薦時代に発信媒体を増やすと良い理由

AIで始める投稿の資産化!AI時代に発信媒体を増やすと良い理由
🔰リサーチャーまるお

YouTube投稿したから、作った台本をそのままインスタにも投稿しよ〜っと!一石二鳥!

集まる集客®︎総研編集長 菅原

そのまんま投稿はもったいない!もっと活用できる方法があるから見ていって!

こんなお悩みありませんか?

・YouTubeやリールは投稿を続けているけれど、テキスト発信をほとんどしていない
・テキスト配信は正直億劫だ
・1個作った原稿をいろんなSNSに使ってもいい?

この記事のハイライト

「リールを1投稿して終わり」「YouTubeを1本上げて終わり」
そんな単発の発信で終わらせず、
ひとつのお客様へのラブレターを複数の媒体へ広げていくことが、
これからのAI時代の集客では大切になります。

なぜならAIは、ひとつの場所だけで発信している人よりも、
X・note・Threads・Facebookなど複数の場所で
一貫して発信している人を「信頼されている人」として
認識しやすくなるからです。

ただ同じ内容をコピペするのではなく、
それぞれの媒体に合わせて形を変えて届けていくことで、
ひとつの発信が何倍もの価値を持ち、
信用信頼残高が積み上がっていきます。

リール台本やメルマガを書いたあと、
その原稿をどう活かせばいいのか、迷うことはありませんか。

またテキストではなく動画の場合そのまま他媒体へ使い回していいのか、
これまでテキスト発信をしてこなかった場合はどの媒体から手をつければいいのか、
CTAのリンクは貼るべきなのか。

この記事は集まる集客®︎カレッジのオープンキャンパスの講義内容と
実際に出た質問相談についてお伝えします。

目次
Claude Code入門プレゼント

あなたの投稿は「リールを1投稿して終わり」になっていませんか?

今までの投稿って「リールを1投稿」して終わり!
ってなっていること、ないですか?

YouTubeをポンって一個上げて終わりになっている、とか
メールマガジンを書いて終わりになっているとか

一つの行動が
一つで終わる

っていうことがありますよね。

今回やっていきたいことは

その一個、お客様に書いたラブレターを
一気に4媒体に広めていこう
しかもClaude Codeを使い、時短で!

ということなんです。

単純に考えたら4媒体に広める=露出が増える可能性はあります。

けれどもAI推薦の観点からいくと
単に露出が増える、ということだけではありません。

例えば「1個の媒体で騒いでる人」と

XもFacebookも
FacebookもインスタもGoogle検索も
「全ての媒体で同じ話を一貫して伝えている人」と

どっちが信憑性が高そうでしょうか?

つまり

自分のブログで
自分のホームページで
自分の自慢話をしてる人と

XもnoteもFacebookもThreadsもインスタも
どこでも騒いでるよって見える人

どっちがいいかな?という風に
考えてみてほしいのです。

普通だったら
自分のドメインで
自分の話をする
以上!だけれども

複数のメディアで同時多発的に紹介されている人
っていうことができるようになる。

かつ今AIモードで何か聞く、
AIモードの引用率を見てると
noteは引用率が高い傾向にあると感じます。

もちろん個人・各社のサイトが出てくることもありますが
noteに書いておいた記事が引用されることも多いのです。

またエンティティ・ブランディングプロデューサー長瀬葉弓さんは
Xで毎朝、自分でAIと調べてきたニュースを
連続で投稿し続けていたところ
お問い合わせが増えた、という話がありました。

お客様のお問い合わせだけでなく
企業提携してほしいといったこともあり

会社を見に来る人たちや投稿内容に
価値を感じる人たちが増えてきたと言えるかもしれません。

これがもし

リールだけ出してるとか
YouTubeだけ出してるだと

こんな効果は起こらないと思いませんか?

X、Threads、facebookを
ずっとずっと投稿し続けていくことで

みなさんも
信用信頼残高を積み上げていくっていう動きに
入っていってほしいのです。

なぜかというと

お客様は
AIで皆さんの評判を確かめてから契約しようって
そんな流れになってくるから…。

一つのものを全部バージョン、バリエーションを変えて
各メディアのアルゴリズムに合わせて
同時多発的に出せる。

けど、こんなことやってる人
皆さんライバルにいますか?

これは面倒くさがりの人はみんなやらないことです!
この記事を読んだあなたは
ぜひ積み重ねて90日後には「AI推薦度」を変えていきましょう。

講義内容はこちらの記事をご覧ください!

集まる集客カレッジオープンキャンパスへ参加された方の声

エクセレントライン マスタークリエイター 伊藤美恵子さん

各媒体のアルゴリズムに合わせての
プロンプト
とても痒いところに
手がとどく
プロンプトをいただけた。
今日の時間の投資を
倍にするために聞いて終わりにしないで
早速やる💪

文字媒体の露出は
ほとんどやってこなかった。
同業のライバルがまだ気づいていない
価値に気づかずに
後回しにしていることを
やっていくぞ🔥

発達科学コミュニケーション 松原みのりさん

1つ作ったコンテンツを
AIを使って複数の媒体に
投稿していく事が、
こんなに一気に叶うんだ!
と驚きました。
人だけでなく、
AIに対しても
こんなに戦略があるんですね!


まずは、
YouTube台本から
WordPressをもっと増やします!

産婦人科医 谷川真奈美さん

今日もありがとうございました!
1=10の法則で再活用する方法
について教えていただきました。

🌈やってみると決めたことは?
スキルを活用して、
今までのnote投稿を各媒体へ
投稿してみます!

🌈今日面白かったこと、参考になったことは?
それぞれのSNS媒体に合わせて、
同じテーマを同時多発的に
発言することで、
AIに認識されやすくなる
→なるほどなーと感じました!

てのひら育毛コンシェルジュ 金沢優希さん

テキストメインの媒体に合わせた投稿で
わたしの情報を散りばめていく
プロンプトありがたすぎます😂
WordPressも頑張ります💪

集まる集客コンサルタントあくびさん

分かりやすい講義を
ありがとうございました

プロンプトを有難く
使わせて頂きます!

X、Threadsは始めたのですが
どんな投稿がいいのか、
攻略方法などよく分かっていなかったし
研究する時間もなかったので
それもふまえて元ネタをリメイクしてくれるのが
とても助かります!

発達科学コミュニケーション トレーナーまるやまあやかさん

信用信頼残高を高めていく!
そのために
ただコピペするのではなく
1=10の動きが
サクッとできちゃうんだ~
とニヤニヤしました^^

ひとつの媒体で
人気な人ではなく
いろんな媒体で
人気な人が
いいです💚

プロンプトを活用して
YouTubeの台本を
派生してみます!

エクセレントライン山田美佐さん

いつもありがとうございます。
まさに欲しかったスキルです😍
早速スキルセットし、
講義資料を参考に、
note1本書き上げました!
5分でできました!

講義に関するQ&A

ショート動画とリール、TikTokは使い回しでもいいのですか?動画をメインで発信しています
テキスト発信のように媒体ごとに書き分ける必要があるのでしょうか?

できれば概要欄、キャプションなど媒体ごとに変えるのが理想。
ショートとリール、TikTokについては同じ内容のままでも問題ないとされています。

海外のトップマーケターたちも、
ショート動画とリールを同じ内容で出している例が多いです。

今回の展開の考え方は、主に
note・スレッズ・X・Facebookといったテキストメインの媒体に向けた話であり、
動画はショート動画・リール・TikTokにそのまま出しておけるというメリットがあります。

たくさんある資産の中で、どこから展開を始めるのが効果的ですか?
文字媒体の発信がほとんどゼロだったので
どの媒体から派生させていくのが一番有効ですか?

YouTubeの台本を起点にするのがおすすめ。(※質問者さんがYouTubeを続けてきたため)

YouTubeの台本はもともとラブレター構造で書かれていることが多いため、
その台本をプロンプトを通して4媒体向けに書き直すという流れです。

すでに体系立てて書かれている原稿があるなら、そこから展開を始めるのが取り組みやすいです。

テキスト発信にYouTubeへのリンクを貼ったほうがいいのですか?
YouTube台本をX・スレッズ・noteに変換していくとき、最終的にYouTubeへ動線をつなげるべきですか?

AIにとっては、リンクがあるかないかよりも、テキストの内容そのものを読んで

「この人はこういう発信を継続している人だ」と

事実ベースで認識しているとされています。

つまりAI推薦の観点では、リンクの有無はそれほど重要ではないということです。

一方で、X・スレッズ・Facebookといった媒体側は、外部リンクをあまり好まない傾向があるとされています。

自分のところに集めたお客様を他のコミュニティへ流出させることになるため、リーチが下がりやすいからです。

オープンチャットのURLがストーリーズに貼れない仕様になっているのも、同じ理由からと考えます。

そのため、リンクを貼って続きをYouTubeに誘導する方法も一つですが、
その投稿単体で完結させて「読んでよかった」と思ってもらえる内容に仕上げるのがおすすめ。

媒体の運営側からすれば、リンクで外に誘導する投稿より、
その場で価値を感じてもらえる投稿のほうがありがたい存在になるという視点です。

文字数に制限があるスレッズでは、コメントを連投して内容をつなげていく方法も一つの工夫。

AIにとって大事なのは、リンクの有無ではなく、
発信している本人がどういう人なのか、
何を発信し続けているのか、

その媒体の運営者からどう評価されているのか
という3つの情報です。

こちらは集まる集客カレッジ会員向けのアーカイブ動画です

毎月第1、第3土曜日朝6時〜は
会員様限定の集まる集客カレッジオープンキャンパス開催!

毎回異なるテーマの講義ほか
参加者限定のじっくり質問相談タイムあり

アーカイブと講義記事でいつでも復習できる

AI×WEBマーケティングスクール
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この記事を書いた人

集まる集客®︎総研は

個人起業家・個人事業主・経営者の皆さんが
集客で困ったり悩んだ時に頼りになる場所を目指しています。


私は33歳まで管理栄養士として
病院や短期大学の職員をしてきました。


その傍ら、
13歳からの摂食障害の経験をいかして
「カウンセラーとして活動したい!」
という夢を叶えるため

起業も視野に6年動きつづけるも
思うようにいかず。

うまくいかないのは
「あれも足りないから、これも足りないから…」

と起業塾、体質改善、潜在意識…
あらゆる講座を受け続け答えを探していました。

もう限界かも…と諦めかけていた時
出会ったのが「集まる集客」。

初めて受け取った
「ラブレター」に感動!

お客様へのラブレターがかければ
私のように
「集客できない自分を責めてしまう」なんてことが
なくなり、多くの人が想いを届けられるようになる!
と気づき

WEBマーケティングと
人財教育の研究に没頭中です。



プライベートは
キャンプにハマった小学校5年生男子と
ダンスに夢中な小学校2年生女子の母

趣味は推し活
動物占いはコアラの中のコアラ・A型の岩手県民です。

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