
この2冊で、YouTube台本づくりが「資産」に変わります!
台本を1本ちゃんと作って「スキル」にすれば、
次からは、呼び出すだけ。
AIに書いてもらった台本を読んで、
「うーん、これ私じゃないな」と
手が止まったこと、ありませんか?
きれいに整ってはいる。
整ってはいるけれど、どこか借りもので、
結局いつも自分で書き直す。
時短のはずのAIに、逆に時間を取られている。
原因は、あなたの腕でも、AIの性能でもありません。
やり方が、毎回ふりだしに戻っていただけなんです。
この2冊は、その「毎回ゼロから」を
卒業するための地図です^^
こんなお悩み、ありませんか?
夜、家族が寝静まったあと。
書きかけの台本を開いては閉じて、
また明日にしようと思ってしまう——。
そんなあなたに向けた2冊です。
- AIの台本が、どこか借りものに感じる
- 毎回プロンプトを打ち直していて、出てくるものがブレる
- 台本1本に何時間もかかって、撮影までたどり着かない
- 「何を話せばいいか」で止まって、カメラの前に立てない
- 先月うまくいったやり方が、今月は再現できていない
- AIを使い始めたのに、集客につながる実感がない
- 動画は出しているのに、個別相談の申し込みに届かない
- 機械が苦手で、AIの話になると身構えてしまう
1冊目|ChatGPTでは出ない、
あなたの言葉でYouTube台本が量産できる
Claude Codeスキルの作り方
1本ちゃんと作って「スキル」にすれば、
次から呼び出すだけ(プロンプト付き)

AIの台本が「私っぽくない」のは、
AIが「あなたのこと」を知らないまま
書いているからなんです。
今日はじめて会った人に、
「私らしい文章で、私の代わりに書いてね」と
お願いしても、書けませんよね。
チャット型のAIは、話すたびに
まっさらに戻ります。
昨日うまくいったやり方も、
次の日にはまた一から説明し直し。
だから、日によってブレるんです。
やることは、シンプルです。
AIに一度だけ「あなた」を覚えさせて、
その状態を「スキル」として保存する。
すると次からは、毎回はじめましてに戻らず、
あなたの言葉で書き続けてくれます。
6つの章
- 第1章|なぜ、AIの台本は「私っぽくない」のか
- 第2章|AIの道具、3つの違い(チャット・Cowork・Claude Code)
- 第3章|【実践①】まず、台本を1本ちゃんと作り切る
- 第4章|【実践②】その台本を「スキル」に登録する
- 第5章|【実践③】合言葉で呼び出して、量産する
- 第6章|つまずきポイントQ&A
むずかしいコードは、いっさい書きません。
やることは、人にお願いするのと同じ。
ふだんの言葉で話しかけるだけです。
そのままコピーして使えるプロンプトつき。
読んだその日から、手を動かせます^^
【今だけ限定】2冊目|
はじめてでも書ける、たった一人に届く
YouTube台本の作り方
〜 ラブレター構造で、自己流から卒業 〜

台本が書けないのは、文才がないからでも、
話し下手だからでもありません。
「並べる順番」を知らないだけなんです。
台本は、たった一人のお客様への
ラブレターです。
どれだけ心をこめて書いても、
宛名がなかったら、
誰のポストにも届きませんよね。
WHAT(何の話?)
→ WHY(なぜあなた? なぜ今?)
→ HOW(どう動いてほしい?)
この順番に並べるだけで、
最後まで見てもらえて、
申し込みにつながる1本になります。
5つの章
- 第1章|台本は「うまく話すこと」じゃありません
- 第2章|台本の背骨は、たった3つ(WHAT→WHY→HOW)
- 第3章|【実践】この順番に並べるだけ|ロードマップ型の流れ
- 第4章|最後まで見てもらう「冒頭4秒」のコツ
- 第5章|つまずきポイントQ&A
なぜ「2冊セット」なのか
この2冊は、順番で対になっています。
2冊目で、
「これ、私だ」と思える台本を1本書く。
1冊目で、
その1本を「スキル」にして、量産する。
書き方を知らないまま覚えさせると、
ブレたものが量産されてしまいます。
1本ちゃんと書いてから、覚えさせる。
この順番が、いちばんの近道です^^
こんな方におすすめです
- AIで台本を書いてみたけれど、しっくりこない方
- 毎回プロンプトを打ち直すのに、疲れてしまった方
- 台本づくりに時間がかかって、投稿が続かない方
- これからYouTubeを始めたい方、始めたばかりの方
- 講師、コンサル、カウンセラー、セラピスト、コーチ、個人サロン経営者
- 「最近、なぜか届かなくなった」と感じている女性起業家・ママ起業家
- 機械が苦手で、AIを避けてきた方
- 発信しているのに「あなたにお願いしたい」と言われたい方
機械が苦手でも大丈夫。
今日から、手を動かせます
この2冊セットで受け取れること。
- AIに渡す3つの材料(専門性/たった一人のお客様/あなたの言葉と型)
- そのままコピーして使える、台本づくりのプロンプト
- 作った台本を「スキル」に登録する手順
- 合言葉ひとつで呼び出して、量産していく流れ
- 台本の背骨(WHAT→WHY→HOW)の並べ方
- 最後まで見てもらう「冒頭4秒」のコツ
- 出てきた台本をチェックする「3つの目」
- あなたの現在地がわかる、チェックリスト
新しい才能なんて、いりません。
あなたがもともと持っている強みを、
AIに「正しく伝える」だけです。
あなたが積み上げてきたYouTube、
何ひとつ間違っていません。
続けてきたことを、正解にするのは、
ここからです^^
期間限定:セミナーでもお話ししています!
この2冊が「地図」だとしたら、
無料セミナーは、あなたの現在地から
どう歩くかの「実演」です。

- あなたの台本スキルを、いっしょに作る実演(画面共有つき)
- AIに見つけられて、選ばれる発信の感情設計
- 再生数に振り回されず、たった一人に届ける考え方
- 成功事例を交えて、今後の具体的な動き方がわかる
