過去の自分のような人にラブレターを

過去の自分のような人にラブレターを

どうしたら理想のお客様
に出会えるのだろう?

集めるのではなく、

集まる集客を
科学式にする

集まる集客プロデューサー
長瀬葉弓です。

 

ヒットルートが
円となって
ぐるぐると回りはじめるために

私が
集まる集客ファンメイクセミナー3
ヒットルート戦略ディスカッション

で行っているワークがあります。

それは、

 

理想のお客様を
たった1人に決める

というワークです。

 

マーケティング用語で言うなら

ペルソナ
を決めることです。

 

 

 

理想のお客様を決める

たったこれだけの
ワークなのですが、

実は90%の起業家・経営者が
明確に言葉にして
語ることができません。

頭の中にモヤモヤ
描いてはいるものの、
言葉にすることができない方や

ザックリと20代〜30代の女性です。
どんな方にもこの商品は役に立ちます。

このように語る方が多いのです。

20代〜30代とは言っても、

 

わたしには、

21歳の方と
39歳の方とを

同時に、
しかも強烈に

心を動かすことができるとは
思えません。

つまり
喜んで商品を買っていただいたり、

ファンになってくれる可能性が
低くなるだろうと考えます。

わたしは
ヒットルート戦略を
実践する起業家たちに

まずはたった1人の人の
心を強烈に動かすことから、
訓練をしてもらいます。

理想のお客様を
たった1人にしぼること

このワークは簡単なようで実は
ものすごく奥が深いのです。

わたしは、
理想のお客様を
絞りきれないい方に
ひとつ提案
があります。

理想のお客様は、

『過去の自分のような人』
としてみては?

という提案です。

 

わたしも
実はそうなのです。

 

4年前の
ふたりの子持ちの主婦で

お給料はどうしても
男性を越えることができず

うだつのあがらない
サラリーマンだったけれど、
起業したわたし。

 

そして起業家仲間の
誰よりも
自信がなかったのに

決してあきらめないと
決断できたわたし。

 

そんな過去のわたしを
理想のお客様だと
思っているのです。

 

自分が何かを乗り越えたら

その経験や学びを
誰かに教えてあげたい。

と思う気持ちは
誰もがあるのではないでしょうか?

理想のお客様は、
過去の自分のような人
かもしれないな。

 

そんな風に

愛情を込めて
毎日ラブレターが
書けるほどの

理想のお客様を
見つける

ヒントに

していただければ
嬉しいです。

 

 

 

起業を選択する人に未来の鍵を手渡す
MYビジネスプロデューサー
長瀬葉弓です。

私は38歳で起業し、社員はわたしひとりの会社でプロデュース業のみで3年で年商1億を超え、現在億越えの年商を7年連続でいただくことができるようになりました。 自分の才能を世の中に活かすチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。

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