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田舎で起業の成功例は?成功させるポイントも解説!

田舎で起業成功するには?

田舎で起業を検討している人の中には、実際の成功例を参考に道筋をなぞっていきたいと考える人もいると思います。

実際に似たような起業モデルを参考にしつつ良い点を取り入れて動くことで、起業後の成功率がグッと高まるため安定した手法とも言えますね。

また田舎で起業することに不安を感じている人にとっては、似たようなビジネスでの成功例は大いに励みとなるでしょう。

そこで今回は田舎で起業の成功例を挙げつつ、大切なポイントについても解説していきたいと思います。

この記事でわかること

・田舎で起業の具体的な成功例
・田舎起業での成功例が多い理由
・田舎で起業を成功させる大切なポイント

各項目はこれから田舎で起業を検討している人にとって、とても大切なポイントとなるでしょう。

田舎で起業しようか迷っている方、また成功例を参考にしつつビジネスを安定させたいと思っている人も、ぜひ当ページの内容を参考にしてみてください。

集まる集客®︎総研編集長 菅原

田舎で起業する場合は自分のビジネスと似た成功例を参考にすることが大切ですね。各いうわたしも田舎に住んでいます!

🔰リサーチャーまるお

どのビジネスでも成功例を知ることが成功の秘訣って言われるっすね

この記事では具体的な成功例も挙げていくので細かな部分も含めて参考にしてみてください。

目次
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田舎で起業の成功例を解説

それでは田舎で起業の成功例についてわかりやすく解説をしていきます。

各ビジネスごとの成功例をピックアップしつつ、要点に触れていきますのでぜひチェックしてみてください。

集まる集客®︎総研編集長 菅原

色々なビジネスでの田舎で起業した成功例について掘り下げて解説していくよ

🔰リサーチャーまるお

実際の会社やサービスも含めてチェックできるんでかなり参考になるっす

古民家を改修して宿泊施設運営

まずは田舎で起業する成功例として、古民家を改修しての宿泊施設運営について解説していきましょう。

最近では古民家の改修・リノベーションなどを行い、宿泊施設を運営する方法も増えてきていますが、需要のある田舎ではかなり狙い目のビジネスでもあるのです。

土地や不動産としての価格が非常にリーズナブルなので初期費用を抑えることができ、上手に改修・リノベーションすることで素敵な宿泊施設に生まれ変わらせることができます。

周辺でリノベーション用の素材・材料を安く調達することができれば、よりコストを抑えた起業も可能なので一石二鳥だと言えるでしょう。

そんな古民家を改修して宿泊施設を運営するビジネスモデルの成功例を1つ挙げると、山梨県小菅村にある「NIPPONIA 小管 源流の村」が参考になります。

地域に分散した古民家を再生して、村全体を宿泊施設として運営している少し規模が大きく面白い試みとして評価されています。

多摩川に源流を抱えた深山の趣ある魅力を味わうことができる宿泊施設であり、国内外問わずに観光客で予約がいっぱいになるほど人気です!

実際に公式サイトをチェックしてみると、その魅力を活かしたビジネスモデルがどれだけ素晴らしいものかが実感できます。

今後も村全体にある建物を順次リノベーションしていく予定であり、アイデアを活かした非常に大きなビジネスモデルだと言えますね。

古民家リノベーションの宿泊施設を代表する成功例だと言えるため、規模の大小を問わず田舎で宿泊施設を運営したい人は参考にしてみてください。

■参考サイト:https://nipponia-kosuge.jp/

ゲストハウスやシェアハウス運営

次に古民家を田舎でのゲストハウスやシェアハウス運営についても解説していきます。

ゲストハウスは民家や改装された建物を利用した小規模な宿泊施設、シェアハウスは1つの賃貸住宅に複数人で共同生活をする居住形態を指します。

今では田舎を楽しむためにゲストハウスを活用したり、田舎で安く済むためにシェアハウスを利用する人も増えてきています。

先の古民家を改修した宿泊施設もゲストハウスに分類されるケースも多いのですが、こちらは完全にゲストハウス・シェアハウスという形で少しだけ方向性をずらし特化した運営スタイルですね。

こういったビジネスでの成功例を1つ挙げるとすると、島根県江津市に存在する「アサリハウス」がとてもおもしろい事例です。

こちらのケースでは江津市には宿泊施設が少なく、定住者を増やす必要があるのに空き家が多いという課題があったのです。

そこで使われていない古民家をゲストハウスとして再生するビジネスプランを「市が開催するビジネスコンテンスト」に発表して、それが審査員の目に留まり「2015年度の大賞」を獲得したのです。

そして対象になる敷地1,000坪もの古民家を約3ヶ月かけてゲストハウスへ再生、今では古民家再生のゲストハウスとして高い評価を獲得しています。

市が公認した事業ということもあっって自治体からのサポートが手厚い点も成功の秘訣ですね。

大規模なビジネスモデルという意味でも古民家を利用したビジネスモデルという意味でも、先のケースとかなり近い部分があります。

ここまでの規模で起業を検討している人は少ないかもしれませんが、田舎で起業する場合には自治体からのサポートがある場合は積極的に活用するべきという成功例の1つでもあるため、是非参考にしてみてください。

■参考サイト:http://52-ghs.com/

飲食店やカフェの経営

また田舎で飲食店やカフェの経営についても解説していきたいと思います。

田舎でも周辺の住民数やアクセスの良さ、そういった需要があれば飲食店やカフェで成功する例は多いものです。

田舎の飲食店やカフェの起業で成功例はいくつもありますが、その中でも面白い北広島町の「芸北ぞうさんカフェ」について触れていきましょう。

この芸北ぞうさんカフェは広島と島根の県境にある「北広島町」に存在し、17,000人程の人口が年々減少している地域でもあります。

ですが田舎での開業で代表者の方が、地域の内需だけでは難しいので都会からも顧客を得る戦略を立て、カフェ運営以外の個性的なイベントの開催などで注目を集め人気カフェとなりました。

ここから田舎で飲食店やカフェを営業する場合であっても、各種イベントやSNSでの発信に力を入れる重要性が分かると思います。

田舎での飲食店やカフェで成功するためには、コンセプトや戦略も重要になるという成功例ですね。

周辺の見込み客となる人口、そして需要のリサーチなどが重要になる飲食店やカフェの経営ですが、積極的な集客やコンセプトを充実させることも重要だと覚えておいてください。

■参考サイト:https://www.zousancafe.com/

技術を活かした農業や農園

田舎で起業する際に技術を活かした農業や農園についても触れていきましょう。

田舎で技術を活かした農業・農園の成功事例も多いですが、今回は青森県弘前市の株式会社Ridunのリンゴ農園について触れていきましょう。

創業者の方は「地域おこし協力隊」でリンゴ農家の後継者不足問題を解消するためのミッションとして、自らリンゴ栽培を学び自身でリンゴ農園を持つようになりました。

その際に役立ったのが前職の広告会社での営業の知識・経験であり、パッケージのデザインや小売店の売り込みでプレゼン力・営業力を発揮して販売にも力を入れています。

またSNSを上手に活用して消費者との関係構築をしたりと幅広い営業活動に力を入れ、今ではあえてマイナーな品種を積極的に展開し、女性や若い消費者に評価されるりんご農園となったのです。

最新の技術を活かすことも大切ですし、その地域にマッチする技術を取り入れて農業や農園を本格的にスタートするのも面白いもの!

その後にネット販売で力を入れて成功しているケースも数多く存在しますので、農業や農園の技術や知識を活かして起業をする選択肢も面白い試みと言えるのではないでしょうか。

■参考サイト:https://jp-ridun.com/

土地を活かした宅配買取・販売

そして田舎では広大な土地を活かした宅配買取や販売などもビジネスとしてオススメです。

都会と比較すると土地や建物、倉庫などもかなりリーズナブルであり、在庫を多数抱えるような業種の強みを活かすことができます。

だからこそ宅配買取や大量買取からの販売なども、都会・都心ではなく、少し中心部から外れた田舎に拠点を持ち事業を展開するケースも狙い目だと言えるでしょう。

そんな買取事業の成功例として興味深い成功例について紹介していきたいと思います。

法人在庫買取事業や卸売業を手掛けている「PINCH HITTER JAPAN 株式会社」は、元々は長崎県で起業してから全国展開した地方企業なのです。

興味深い急成長のタイミングとしては、起業から4年目のタイミングで新規事業として「野球用品の大量一括買取のビジネス」がヒットしたのです。

その事業だけでも300億ほどの年間取扱高に達するほどで、そこから販路や人材確保を全国に広げていきました。

オフィス賃料の安さ、そして競争が穏やかな地方の強みを活かす点が成功のきっかけであると言えるでしょう。

ここまで大きな規模でなくても宅配買取や大量買取などで起業しようとしている人は、あえて都内・都心ではなく地方での起業も検討してみてはどうでしょうか。

■参考サイト:https://www.pinchhitterjapan.com/

田舎で伸び伸びとクリエイティブな仕事をこなす

最後に田舎で伸び伸びとクリエイティブな仕事をこなすケースについて触れていきましょう。

最近では都会の喧騒とは無縁な田舎に引っ越して、賃料をはじめ各種コストを抑えつつ、オンラインであらゆる場所から仕事を受注するスタイルで起業をする人も増えてきています。

極端な例を挙げるならば、パソコンとインターネット回線さえあれば、WEBライターやWEBデザイナー、またイラストレーターやプログラマーなどはオンラインでの仕事をこなすことができるでしょう。

今回は田舎で起業して東京の仕事を受注する、そんな山口県宇部市の「株式会社月華堂」を成功例として挙げたいと思います。

同社の代表は都会の人の多さに疲れ移住を考えた際に、助成金をはじめ「移住者支援」が充実している宇部市と出会ったことがきっかけで移住を決断したようです。

その際に「移住や起業への支援」と「都心部へのアクセスが良好」、そして「将来的な人材採用への期待」の3つのポイントを重視していました。

助成金を利用して移住・起業を成功させ、今では宇部市にいながらもネットで東京の仕事を受注して事業化しています。

どの程度の規模で起業するかにもよりますが、最近では一人で起業したりフリーランスとして田舎に住まい、そして全国から仕事を受けているクリエイティブな方々は多いもの。

補助金や助成金が充実している地域を選び、伸び伸びと田舎でのクリエイティブな仕事をするための起業を検討してみても良いのではないでしょうか。

■参考サイト:https://gekkado.com/

なぜ田舎での起業の成功例は多いのか

成功例を色々と挙げてきましたが、なぜ田舎での起業は成功例が多いのかが気になる人もいるかもしれません。

起業する職種やジャンル次第ではありますが、田舎での成功に共通する点はいくつもありますので、そのあたりについて触れていきましょう。

起業時のコストがリーズナブル

まず田舎で起業をする場合、起業時のコストが非常にリーズナブルな点が挙げられます。

この部分を大きなメリットに感じ、田舎で起業を検討する人は多いでしょう。

例えば土地や賃貸物件の費用が都心部と比較すると非常に安く、初期費用をグッと抑えることができるのです。

規模感にもよりますが起業をする際の初期費用は、今後の事業資金に大きく影響するもの!

そういった起業時のコストを抑えることができるからこそ、残った資金を広告戦略に活用したり、様々な部分を充実させることができるのです。

幅広い視点で考えると起業時のコストがリーズナブルな田舎は、誰にとっても魅力的なメリットに感じられることでしょう。

毎月のランニングコストも安い

次に毎月のランニングコストも安い点が成功のポイントです。

先の起業時のコストと共通する部分ですが、例えば空き家を格安で利用できれば住居面でのコストも抑えることができます。

自宅の一角をオフィスとして使うクリエイティブな仕事の場合、この毎月のコストがグッと安くなるだけで費用面が楽になるでしょう。

他にも毎月の土地や賃貸費用、そして様々な仕入れなどのコストも都会と比較するとリーズナブルケースが多いもの。

そういった事業を継続していく上でのランニングコストが安いというのは、利益にも大きく影響してくる素敵なメリットだと言えますね。

補助金や助成金の充実

最後に補助金や助成金の充実についても触れていきましょう。

これらも田舎で起業を成功させる上で大切なポイントです。

地域の活性化を目指す自治体であれば、起業時の補助金や助成金の幅も広く、場合によっては商工会議所などでも支援を行っていることがあります。

住まいへの支援であったり事業への支援であったり、詳しく調べてみると本当に様々な補助金・助成金が存在することが分かると思います。

これらの補助金や助成金を上手に活用して初期費用や事業の充実に使うことができる、これは田舎で起業して成功する大切なポイントと言っても過言ではありません。

もしあなたが田舎での起業を考えているのであれば、補助金や助成金についてもしっかりと把握してから起業する地域を決めることをオススメします。

田舎で起業を成功させるポイント

ここからは田舎で起業を成功させるポイントについて解説していきましょう。

具体的な5つのポイントについて触れていきますので、起業後にスムーズに成功を掴むための参考にしてみてください。

集まる集客®︎総研編集長 菅原

失敗のリスクを減らすためにも成功させるポイントを知ることは重要ですよ。

🔰リサーチャーまるお

田舎起業で成功するためにも各項目をしっかりとチェックするっす

目的を明確化する

まず田舎で起業を成功させるポイントとして、目的の明確化が挙げられます。

目的が曖昧な状態で起業をしてしまうと、その後の方向性が定まらずにターゲットやコンセプトがズレてしまうリスクがあるのです。

事前に目的を明確化しておくことで、起業後のビジネスもスムーズに動かすことができますし、トラブルが起きた場合も軌道修正がしやすいのです。

起業をする場合は誰もが自分なりのビジョンを持っていると思いますが、それをより具体化・明確化することが大切!

気がついたらなんのための起業したのかわからなくなっていた、なんてことがないように目的は初期の段階でしっかりと明確化しておきましょう。

事前に調査・リサーチを行う

次に事前の調査やリサーチも田舎企業を成功させるために大切なポイントです。

一例を挙げるならば、地域が抱えているニーズや需要を調査することが大切ですね。

田舎で起業をしたとしても、その地域でニーズ・需要がなければ事業が成り立ちません。

自分のビジネスと地域のニーズ・需要がマッチすることで、起業後のビジネスが上手く回り始めます。

あらかじめ詳細な調査データがあれば、適切なビジネスプランを構築することができ、何かあった場合にもスムーズに修正が可能です。

万が一にもニーズ・需要のない地域で起業してしまうなんてことがないように、事前のしっかりとリサーチを行っていきましょう。

競合が少ない地域を選ぶ

また競合が少ない地域を選ぶ、これも田舎で起業を成功させるポイントです。

例えば地域での競合企業の数が少ない場合、起業後に高いシェア率を維持できるのでオススメです。

シェア率と聞くとややこしく感じる人もいるかもしれませんが、自分のビジネスが利用される比率と考えるとわかりやすいでしょうか。

飲食店が周りに5店舗もある地域で起業をするのと、飲食店が自分のお店だけの場合を比較すると、かなりイメージしやすいと思います。

競合店やサービスが周辺にまったくない場合は、その地域での需要がない可能性ももちろんあります。

ですが、競合が少なく需要がある地域で起業できたならば、その後の成功率はグッと高まることでしょう。

そういった意味でもネットでの情報収集はもちろん、自身で現地に足を運び周辺の立地や規模感なども含めて実際に確認をしてみることをオススメします。

地域ネットワークの積極的な活用

そして地域ネットワークの積極的な活用も田舎で成功するためのポイントです。

特に田舎で起業をする場合は、都会と比較して独自のネットワークが形成されている地域も珍しくありません。

地域住民のつながりはもちろん、自治体や商工会などのネットワークも活かすことによって、起業後のビジネスにかなりの差が生まれてきます。

資金調達や人材の採用時なども、それらのネットワークの力を借りることができるかで結果に違いが生まれるもの!

また商工会や自治体に気軽に顔を出せる関係になれば、様々なチャンスを得る機会が増えます。

地域のイベントに積極的に参加することでつながりも強化されますので、そういった地域ネットワークをないがしろにせずに、積極的につながりを得ていくことをオススメします。

補助金や助成金を調べて活用する

最後に補助金や助成金を調べて活用するという点にも触れていきましょう。

ここまでの項目でも何度も補助金や助成金について触れてきましたので、その重要性については伝わったかと思います。

ですが、手続きが面倒に感じてしまったり、自分は対象になるのかわからなかったり、申請しても通らないのではと諦めてしまう人も少なくありません。

しかし田舎で起業をする場合は、補助金や助成金の対象になるケースは意外と多いため、調べないのはとてももったいないこと!

・地域の課題に取り組む起業家への支援…起業支援金(最大200万円)
・地方に移住して社会的企業をする人が対象…移住支援金(最大100万円)

他にも様々な支援金や補助金が存在しますので、ぜひ調べてみることをオススメします。

仮に上記の2種のように最大百万円単位での支援や補助を受けることが可能なのに、それを見逃してしまうことがどれだけもったいないことなのか、起業を検討している人なら痛いほどよく分かると思います。

田舎で起業をする場合は対象になる補助金、支援金を知っているかどうかで起業時・起業後の選択肢の幅も違ってきますので、ぜひ面倒くさがることなく調べ、対象になる場合は積極的に申請をすることを強くオススメします。

また気になる方は下記に参考サイトの一部を掲載しておきますので、ぜひ一度目を通してみてください。

■内閣官房・内閣府総合サイト 地方創生
https://www.chisou.go.jp/sousei/kigyou_shienkin.html
https://www.chisou.go.jp/sousei/ijyu_shienkin.html

■リゾバ.com 【2024年版】手厚い移住補助金・支援制度ランキング!単身者・家族別で紹介
https://www.rizoba.com/magazine/themes/experience/iju/0014/

田舎で起業は成功例のようにチャンスが多い

今回は田舎で起業した場合の成功例について、実際の成功例を挙げつつ解説をしてきました。

また田舎起業での成功例が多い理由、そして成功させるために大切なポイントについても触れてきたので、より田舎で起業を実現したくなった人もいるのではないでしょうか。

自身のビジネスモデルと似た成功例を参考にすることで、起業時や起業後の流れが非常にスムーズになります。

そして失敗のリスクを減らし、成功を掴むまでの流れもスムーズになるため、具体的な成功例を学びつつ、あなたのビジネスを成功に導いてみてはどうでしょうか。

田舎で起業するケースは増えてきましたが、まだまだ需要が多く狙い目な地域は多いもの!

そういったチャンスを逃すことなく今回お話してきた各種成功例を参考にしつつ、あなたのビジネスをスタートしてみてはどうでしょう。

集まる集客®︎総研編集長 菅原

田舎でも、個性や特技を生かして起業をしている方はたくさんいます。なんとなく女性起業家はSNSできらきらして見えますが、実際はコツコツと事業を行っている方の方が多いものです。

もし、これからWEB集客も取り入れていきたいと考えているのであれば、集まる集客®︎カレッジがおすすめです。WEB集客の基本からAI活用まで学ぶことができます。

集まる集客®︎には15業種の成功事例があり、実店舗やサロン・教室業のかたもたくさん事例があります、ぜひ参考にしてみてくださいね。

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この記事を書いた人

集まる集客®︎総研は

個人起業家・個人事業主・経営者の皆さんが
集客で困ったり悩んだ時に頼りになる場所を目指しています。


私は33歳まで管理栄養士として
病院や短期大学の職員をしてきました。


その傍ら、
13歳からの摂食障害の経験をいかして
「カウンセラーとして活動したい!」
という夢を叶えるため

起業も視野に6年動きつづけるも
思うようにいかず。

うまくいかないのは
「あれも足りないから、これも足りないから…」

と起業塾、体質改善、潜在意識…
あらゆる講座を受け続け答えを探していました。

もう限界かも…と諦めかけていた時
出会ったのが「集まる集客」。

初めて受け取った
「ラブレター」に感動!

お客様へのラブレターがかければ
私のように
「集客できない自分を責めてしまう」なんてことが
なくなり、多くの人が想いを届けられるようになる!
と気づき

WEBマーケティングと
人財教育の研究に没頭中です。



プライベートは
キャンプにハマった小学校5年生男子と
ダンスに夢中な小学校2年生女子の母

趣味は推し活
動物占いはコアラの中のコアラ・A型の岩手県民です。

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