知らないと損!「ハリウッド映画と 集客と どう関係があるのか?」

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人に世界に感動を与える
プロフェッショナル を育てる

集まる集客®プロデューサー
長瀬葉弓です。

ハリウッド映画で
人の心を動かすために
活用されている

 

ヒーローズジャーニーの
型を使っていけば

 

お客様への
ラブレターを書けるように
なっていきます。

 

ハリウッド映画も

わたしが
大好きな少年ジャンプも

今、Netflixで超絶に話題の
ブルーロックも

ヒーローズジャーニーの型は
どれも同じなのです。

なんらかの目的を持つ
「主人公」が登場。

その目的を達成したいのに
「問題」に出くわす。

「先導者」が現れて
教えや計画を授ける。

主人公は
「失敗」を回避して
「成功」に至る。

ハリウッド映画と
マーケティングと
どう関係があるのか?

ここがピンときてない人が
いるのかもしれませんね。事例をお話しましょう。

 

『肉はどこに行ったの? Where’s the beef?』

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1984年にファーストフードチェーンの
ウェンディーズのスローガンとして導入
された言葉です。それ以来、アイデア、イベント、または
製品の内容を問う万能のフレーズになりました。
これは、他のお店は
肉の量が少ないという皮肉、
なんですけど。お客様に
肉が少ないという問題を
回避して欲しいという
ウェンディーズからの
ラブレターなんです。

美味しいものが食べたい
「主人公」が

 

その目的を達成したいのに
「肉の量が少ない」
という問題に出くわす。

 

先導者ウェンディーズが
肉の多いハンバーガーを
提供する

 


主人公は

「肉の量が少ない失敗」を回避して

 

「肉の量が多い
ハンバーガーを食べられるという
成功」に至る。

 

 

こんな物語が
明快に描けているから
マーケティングに成功しているのです。

・美味しいとか
・スタッフが家族的だとか
・新鮮な野菜だとか
・開発に時間がかかったとか
・歴史があるとか
・製法が独自性があるとか
・女性に人気とか
・安いとか

あれこれ伝えずに

『肉の量』

だけ伝えて、
世界中のハンバーガーのファンに
伝えていったんですけれど
お客様への
ラブレターの書き方って
大切だと思いませんか?!!
すべてはあなたが
描いた物語の通りになるんです。

お客様に
ラブレターを書くのって

楽しいですよ〜〜〜

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