MENU

お客様の声「起業塾でコンセプト設計から世界観までコーチの主観に寄せられていった結果、、、、」

お客様の声「エステサロンを経営していたけれど今年で終わらせたいと想っていました」
集まる集客プロデューサー 長瀬葉弓

集まる集客プロデューサー長瀬葉弓です。

エステサロンを経営していたけれど
今年で終わらせたいと思っていたという方と
個別相談会を行いました。

目次
総研リールメーカー

Q長瀬葉弓のプロデュースを受けるきっかけや決断の理由はについて教えてください。

未来の鍵トライアルワーク
実はかなり軽い気持ちで取り組みました。

それなのに…
長瀬さんから提案いただいたアイデアは

想像絶するものでした。

『魂が震えるってこう言うこと!』

という感覚を今思い出しても鳥肌モノです。

私、それやってみたいです!
だって世界にまだ、ひとつとして
存在していないものだから。

唯一無二ってこう言うことだよな!と
断る理由が見当たりませんでした。

Q元々はどんなお仕事をしていましたか?どんな状況でどんな悩みを抱えていましたか?

エステサロンを経営していますが、
今年で終わらせたいと思っている所です。

これまでの経験を活かして
新たな活動をしていこうと起業塾に入り、
7月に、LPを作りました。

インスタグラムでキャンペーンを3日間
行いリリースしましたが惨敗。

起業塾でコンセプト設計から世界観まで
コーチの主観に寄せられていった結果

その世界観を
全く受け入れられない自分がいる
と気付きました。

インスタグラムも気が向かず更新できなくなり、
集客のためのLPを作り上げ
そのためのインスタグラムなのに、
時間とお金が無駄になりました。

Q実際に話してみて長瀬葉弓はどんな人でしたか?

ざっくばらんで、親しみやすい方でした。
誰かの真似ではない信憑性をとても感じ信頼できます。

Q長瀬葉弓の初回セッションを受けてどう感じましたか?

しっかり夢を受け止めて下さるので、
不思議と次に何をしたらいいのかが
腑に落ちます。

Q:これから長瀬葉弓に出会う起業家さんに一言エールをお願いします。

個別相談をしたら
自分の夢の叶え方を教えてくれます。


長瀬さんの成功も素晴らしく、
また門下生の成功も素晴らしいです。

マーケティングの知識がある人もない人も
ご縁を繋いで間違いないと思います。

チームActiveに参加を決めた方は他にもこんな方々がいます

集まる集客プロデューサー長瀬葉弓のプロデュース事例はこちら

よかったらシェアしてね!

この記事を書いた人

長瀬葉弓(Hazumi Nagase)プロフィール
株式会社アクティブノート代表取締役
集まる集客総研・集まる集客カレッジ企画運営

はじめまして。AI に推薦されて ” 集まる ” !
エンティティ・ブランディング・プロデューサーの長瀬葉弓です。



私は、女性起業家のためのWEBマーケティング専門家として、15年間で150名以上の起業家を月商7桁・8桁のステージへと導いてきました。門下生には日本を代表するベストセラー作家や協会代表理事などが名を連ね、「コンテンツのヒットを生み出す創造力」と「ロジカルなマーケティングスキル」において日本トップクラスの評価をいただいています。


■ 私の原動力:悔しさをバネに築いた「選ばれる理由」

かつては港区のWEBコンサルティング会社に勤めるOLであり、2人の息子を育てる母でした。営業成績1番という結果を出しても、「ママだから残業ができない」という理由で昇給のチャンスを奪われ、後輩男性に追い抜かれる悔しさを経験しました。


38歳でのリストラを機に起業。当初は借金や顔面神経麻痺による入院など、どん底を味わいましたが、「人を勝たせる」という信念のもと『集まる集客®』を確立。わずか3年で年商1億円を達成し、現在は女性起業家が「わたしだからと選ばれるブランド」を作って活躍できる環境を提供しています。


■ AI革命期の新戦略:AIに推薦され、集まる仕組み「ファネルMe」

現在、私はAI時代の新しい集客手法『AI推薦マーケティング』を提唱しています。これは、ChatGPTなどのAIがあなたを「信頼できる専門家」として優先的に推薦する状態を設計する戦略です。


 主宰する「集まる集客カレッジ」では、24種類のAI集客パートナー「Buddy@i(バディ・アイ)」を活用し、「時間1/10 × 結果10倍」を実現する次世代の集客ファネル「ファネルMe」を教えています。YouTube経由で1ヶ月に10名以上の成約を生むなど、AIに推薦されて“集まる”仕組みを構築しています。


■ 私の使命

 数字やフォロワー数以上に、「人の心が動く瞬間」をデザインすることを大切にしています。才能ある女性たちがAIを味方につけ、24時間365日AIに推薦され続ける「評判という名の資産」を築くこと。それが私の使命です。

目次