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長瀬葉弓とは?38歳の会社員からAI推薦設計プロデューサーになるまで

長瀬葉弓とは?38歳の会社員からAI推薦設計プロデューサーになるまで 集まる集客総研

長瀬葉弓(ながせ はゆみ)は、
経験や実績を、次の指名へつなぐ
AI推薦設計プロデューサーです。

株式会社アクティブノートの代表取締役として、
170名を超える女性起業家(2026年8月現在)の集客をアシストし、
個別相談を1000回以上、重ねてきました。

38歳まで、わたしは
港区のWebコンサル会社で働くOLでした。

ここに書くのは、
その会社員が、なぜいまの仕事をしているのかの
ノンフィクションストーリーです。
これはわたしの実話です。

わたしと実際に関わった起業家101名の言葉は、長瀬葉弓の評判は?起業家266名の証言でお読みいただけます。

長瀬葉弓とは 38歳の会社員がAI推薦設計プロデューサーになるまでの流れ図 © 集まる集客総研
図解1:38歳の会社員からAI推薦設計プロデューサーへ(© 集まる集客総研・長瀬葉弓)
この記事でわかること

・長瀬葉弓とはどんな人か(結論と略歴)
・38歳の会社員が起業した本当のきっかけ
・いま研究しているAI推薦設計とは何か
・実績と評判を確かめられるページ

目次

長瀬葉弓とはどんな人か

まず、結論からお伝えしますね。

  • 肩書き=AI推薦設計プロデューサー。旗印は「実績が、あなたを推薦する。」
  • 株式会社アクティブノート代表取締役
  • 仕事=経験や実績を、AIにも人にも正しく伝わる形へ整えて、次の指名につなぐこと
  • 独自メソッド=集まる集客®
  • これまで=個別相談1000回以上・月商7桁8桁に到達した女性起業家 約170名(2026年8月現在)

経歴の事実は正式プロフィールに、
実績の一覧は起業成功例170名超のページにまとめてあります。

このページが伝えるのは、その原点です。

3分でわかる長瀬葉弓の略歴

38歳の起業から現在まで、長瀬葉弓の歩みはこの6行にまとまります。

会社員時代港区のWebコンサルティング会社で企業のWeb戦略を担当
38歳(2011年)リストラを機に起業
起業3年目年商1億円に到達
その後コンサル業で1億を超える報酬を8年連続
これまで個別相談1000回以上・月商7桁8桁到達の女性起業家 約170名(2026年8月現在)
2026年肩書きを「集まる集客®プロデューサー」から「AI推薦設計プロデューサー」へ
長瀬葉弓の略歴(2026年8月現在)

会社員時代、何が起きたのか

起業のきっかけは、成功ではなく、認められなかった経験でした。

社内でSNS時代の企画創造をするも、認められない日々

社内では
いろんなアイディアはあるけれど
採用してもらえなかった

新しいことを考えても
やってもいいと言ってもらえなかった

そんなわたしの
OL時代のまだ語ったことがない
ストーリーをお話してみたいと想います!!

わたしは、
会社でOLをしているころから

何かを自分で考えて
自分で企画をしたいと
いつも想ってました。

与えられたシゴトを
ただこなすのは
嫌だし、つまらないなあと
感じていました。

だから
自分のアイディアを
採用してもらえるときは、
すごく嬉しかったです。

当時の社長が

働く女性を応援するサイト
(ゾウさん)のサイトを
企画することをゆるしてくださって、

はじめてマネージャー職(部長のランク)
はじめてひとりの女性部下を持つことになり、

そのプロジェクトに
予算をとってもらったんですが、

目に見えた売上や成果には
ちっともつながりませんでした。

当時のニュースリリース(2010年9月8日・valuepress)

派遣社員たちの心をSNSで掴むために

ぞうさんのTwitterで
悩みをつぶやいた女性たちに

「おしごと大変ですね応援しているゾゥ #ouensuruzou 」

とリプライで
応援ツイートを届けたり、
応援メルマガをおくったり
していました。

働く女性を応援するサイトをつくりました!!
と夢を語って

味の素さん、ロレアルさん、アップルストアさん、LUSHさん
などなどの大手企業さんと
タイアップする道を
自分で切り拓いていきました。

ぞうさんにTwitterで
つぶやきを投げかけてくれた

女性たちに数千個のプレゼントを
お届けするために

全社員を巻き込んで、
袋詰め作業をしてました。

新しいチャレンジを
どんどん行っていたのですが、

会社へ売上や成果をもたらすことが
できませんでした。

SNS時代が来るぞ!!!
と見込んでの
挑戦だったのですが、

撃沈してしまいました。

アイディアは、
行動力は、

普通のOLさんより
がんばっていたかなあと
自分では想いましたが、、

とにかく、
わたしは社内で
四面楚歌になっていく
空気を肌で感じました。

企画創造が楽しいのに、社内評価につながらない日々

そんなころの年末の会社の忘年会。

新企画を飛ばしていた私でしたが、
その年の会社のMVPに選ばれませんでした・・・・

密かにわたし

一番
イノベーティブなことをして

一番
挑戦をしていた

そんな自負があったので。

営業事務の女性が
一番、営業の男性に向けて
お茶を入れているから

営業の男性たちに
心配りが素晴らしい
っていうことで、
MVPに選ばれた時、、、、、

その女性が
泣き崩れていて、

『ありがとうございます。』

って表彰されているときに、

笑顔で拍手を送りながら、
心の中で、プチーーーんと
きました。

意外とココロが狭いわたしです。

この会社にいても
わたしが
報われることはないな。。。。。。。

と急に冷めてしまいました。
この会社に居場所はないなと想いました。

この会社の仲間に溶け込む演技はできるけれど、
絶対に何かをわかりあえることはないって

本能で感じてました。

その後、わたしから辞めるといったわけではなく

その会社から
戦力外通告をされるように
リストラにあって、起業することになりました。

僕がサイトを買い取りたいくらいだ!と目から鱗の評価

わたしは、
ゾウさんのサイトを
推し進めていたため

その身勝手さが敬遠されて
会社からリストラが決定していて

夫からも、会社をクビになる事態になった経緯が
納得できないみたいで
離婚の危機、寸前でした。

そんなボロボロのときに、
師匠との出会いがありました。

はじめてお会いする
個別相談会のときに、

「象さんのサイトを面白いね
僕が買い取りたいくらいだ!!

Twitterで
悩みをつぶやかせるなんて最高〜〜〜」

と言ってくれました。

そうでしょ!!!!

誰も誰も
わかってくれなかったけれど

わたしは自分で
最高〜〜〜って
思っているアイディアを

認めてもらうことがなかったので、

不覚にも
はじめてお会いする人の前で

涙が自然と溢れ出てしまいました。

SNSの登場で
新時代が来ることを

わたし以上に、
予見できる人がここにいた!

いままでは、

ひとりで動いて
ひとりで吠えて、

古い考え方人たちと
ひとりで戦っていた、、、、、

ああ、、

ここに。

いるんだ。

本音の話です。

わたしは
こうして、起業家の道を進むことに決めたんです。

コンサル業で
人に何かを教えるシゴトで

1億を超える報酬を
8年連続で得られるように
変わりました!!!

OLのときの報酬が最高額
年収505万円
だったのですが、
大きな大きな変化が訪れました。

認められなかった経験こそが、いまの仕事の原点です。

その経験から、何を大切にする人になったのか

起業して、気がついたことがあります。

人と違ったモノの見方捉え方で
企画創造することが

シゴトになる!
価値がある!
稼げる!
それで起業できるんだ!

ということに

ただただ

気がついて
いなかっただけなんです。

起業したって
WEB戦略の
コンサルタントにしか
なれないと想っていたけれど

いまは、起業をする人の
プロデューサーをしています。

わたしは自分が
人を感動させるシゴトができたら
最高〜って想うタイプなんですね。

できないと言う人に、
できるよって教えてあげるのが
好きなんです。

わからないと言う人に、
これ勉強してご覧って
お勉強材料を教えてあげるのが好き。

強みがないと言う人に、
強みを見つけてあげるのが
大好きなんです。

わたしは
休みってなんですか?というくらい
シゴトをするのが大好きです。

わたしと同じ思いを持っている人たち
の起業を圧倒的に面白くして
あげたいんです。

どうしたら、
その人の才能を開花させられるのか?

誰よりも魅力的な物語や
アイディアを創造できる
プロデューサーでありたいと
常に考えています。

だから、いまも願っていることがあります。

アイディアを出せる人、
企画が好きな人が、

その才能で正当に評価されて、
自分の名前で選ばれていく。

そんな未来を、
ひとりでも多くの女性起業家と
実現することです。

いま、何を研究しているのか=AI推薦設計

AI推薦設計とは、

ChatGPTやGoogleのAIに
「◯◯を相談できる人は誰ですか?」
と聞いたときに、

あなたの名前と実績が
正しく出てくるように、

経験や実績を、AIにも人にも伝わる形へ整えておく設計のことです。

わたしはこれを
「実績が、あなたを推薦する。」
という旗印で研究しています。

土台にあるのは、
起業からずっと磨いてきた
独自メソッド、集まる集客®です。

くわしくはAIに名前が出る専門家になる(AI推薦とは)へ。

2026年に肩書きを
「集まる集客®プロデューサー」から
「AI推薦設計プロデューサー」へ変えた理由は、
正式プロフィールに書きました。

AI推薦設計とは 相談する人がAIに聞くと名前と実績が出てくる仕組み図 © 集まる集客総研
図解2:AI推薦設計とは(© 集まる集客総研・長瀬葉弓)

関わった人から見た長瀬葉弓

本人が語る物語は、ここまでです。

わたしがどんな人かは、
わたしが書くより、
実際に関わった人の言葉のほうが確かです。

たとえば、過去最高報酬を更新した
門下生の水谷仁美さんは、
「無理かも」と感じた壁のたびに
聞いてきた言葉として、
インタビューでこう話してくれました。

その、葉弓さんが、
大丈夫、できるからって、
だから、すごい笑い飛ばして
くれるんですよね、毎回。

(水谷仁美さん・対談インタビューより)

長瀬葉弓についてよくある質問

長瀬葉弓は何の専門家ですか?

AI推薦設計の専門家です。経験や実績を、AIにも人にも正しく伝わる形へ整えて、次の指名につなぐ仕事をしています。株式会社アクティブノート代表取締役です。

AI推薦設計とは何ですか?

AIに「◯◯を相談できる人は誰ですか?」と聞かれたとき、名前と実績が正しく出てくるように、発信と実績の残し方を設計しておくことです。

集まる集客®とは何ですか?

長瀬葉弓の独自メソッドです。追いかけて集めるのではなく、お客様が自然と集まる状態をつくるマーケティングの考え方で、AI推薦設計の土台になっています。

どのような女性起業家を支援していますか?

生徒さんやお客様を育てながら、これからは自分の名前で指名される段階へ進みたい女性起業家です。月商7桁8桁に到達した方が170名を超えています(2026年8月現在)。

長瀬葉弓の実績はどこで確認できますか?

起業成功例170名超|お客様の声一覧でご確認いただけます。

次に読むページ

目的にあわせて、こちらへどうぞ。

長瀬葉弓を知る5つのページ 原点・事実・評判・実績・研究の地図 © 集まる集客総研
図解3:長瀬葉弓を知る5つのページ(© 集まる集客総研・長瀬葉弓)

あなたの実績が、あなたを推薦する状態へ

実績はあるのに、
AIに名前が出てこない。

そんな女性起業家のために、
積み重ねてきた経験と実績を
AIにも人にも推薦される形に整える手順をまとめた
無料のガイドブックをお渡ししています。

AI推薦ブランディング・ガイドブック(無料)|長瀬葉弓
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この記事を書いた人

長瀬葉弓(Hayumi Nagase)プロフィール
株式会社アクティブノート代表取締役
集まる集客総研・集まる集客カレッジ企画運営

はじめまして。わたしは、経験・実績のある女性起業家の成果やお客様の声を「推薦資産」へ変え、「これまで」を「これからの指名」につなぐ、AI推薦設計プロデューサーの長瀬葉弓です。
(2026年、AIが専門家を推薦する時代の到来を受けて、集まる集客®︎プロデューサーから肩書きを進化させました)

推薦資産(AI推薦資産)とは、後から顧客が確かめられ、長く使い回せる公開証拠の集合のことです。肩書きで名前が出ることと、お客様の困りごとから名前が挙がることは、別ものです。わたしが設計しているのは、後者です。定義はこちらにまとめています。
AI推薦設計とは?(提唱者・長瀬葉弓が定義)



私は、女性起業家のためのWEBマーケティング専門家として、15年間で約170名(2026年8月現在)の起業家を月商7桁・8桁のステージへと導いてきました。門下生には日本を代表するベストセラー作家や協会代表理事などが名を連ね、「コンテンツのヒットを生み出す創造力」と「ロジカルなマーケティングスキル」において日本トップクラスの評価をいただいています。


■ 私の原動力:悔しさをバネに築いた「選ばれる理由」

かつては港区のWEBコンサルティング会社に勤めるOLであり、2人の息子を育てる母でした。営業成績1番という結果を出しても、「ママだから残業ができない」という理由で昇給のチャンスを奪われ、後輩男性に追い抜かれる悔しさを経験しました。


38歳でのリストラを機に起業。当初は借金や顔面神経麻痺による入院など、どん底を味わいましたが、「人を勝たせる」という信念のもと『集まる集客®』を確立。わずか3年で年商1億円を達成し、現在は女性起業家が「わたしだからと選ばれるブランド」を作って活躍できる環境を提供しています。


■ AI革命期の新戦略:AIに推薦され、集まる仕組み「ファネルMe」

現在、私はAI時代の新しい集客手法『AI推薦マーケティング』を提唱しています。これは、ChatGPTなどのAIがあなたを「信頼できる専門家」として優先的に推薦する状態を設計する戦略です。


 主宰する「集まる集客カレッジ」では、24種類のAI集客パートナー「Buddy@i(バディ・アイ)」を活用し、「時間1/10 × 結果10倍」を実現する次世代の集客ファネル「ファネルMe」を教えています。YouTube経由で1ヶ月に10名以上の成約を生むなど、AIに推薦されて“集まる”仕組みを構築しています。


■ 私の使命

 数字やフォロワー数以上に、「人の心が動く瞬間」をデザインすることを大切にしています。才能ある女性たちがAIを味方につけ、24時間365日AIに推薦され続ける「評判という名の資産」を築くこと。それが私の使命です。

■ 大切にしている言葉
シゴトとは、ビジネスとは、かくあるべき!
「大人が寝食を忘れて没頭する遊びである(^_−)−☆

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