Buddy@i💌ARの書き方、記録の残し方を学ぼう!
記録が本番という考動スタイルは人生を変えていきます!
記録が本番という考動スタイルは
人生を変えていきます!
毎日のみなさんの持ち場が
チャレンジの舞台になってきます!!!
記録は残すことが目的ではなく、
記録は毎日使い倒すことが目的です。
得られた知識を瞬間で成果につながる・結果につながる
知恵に変える方法です。
そもそも
備忘録とは、得られた知識を瞬間で
成果につながる結果につながる知恵に変える方法。
それが備忘録です。
この備忘録について
深掘りしていきます。
ポイントは記録は残すことが目的ではなく、
使い倒すことが目的でです。
ポイントは4つあります。
まず1つ目。備忘録のスピード。
「まだ備忘録ができていないよ」という方、
遅いかもしれません。いますぐ行いましょう。
やはりこの記録が遅いとチャンスを逃してしまいます。
なぜなら、
記録をつけることが目的ではなく、
その記録を持って動いていくことが目的だからこそ、
つまり、
考動していくことが目的だからこそ、
記録をちゃんとつけようとか、
あとで落ち着いてつけようとしてしまうと、
遅いんです。
つまり、スピードの価値基準が遅いです。
自分の中に湧き上がった感情は
簡単に薄れてしまいます。
すぐに腐っていってしまうんですね。
だからこそ、感情が高いうちに記録を残し動いていきたい。
だからこそ、備忘録にはスピードが必要なのです。
記録が本番!!!
という価値基準に成り代わるにはまず
記録をする時間を自分に投資
できる人になりませんか?
何かミーティングがあったり、
今回の年頭講義があったり、
もしくはお師匠さんとのミーティングというときにも
次の日には
その記録の時間を空けている人になりませんか?
『記録が本番の人生に』
1つ目は備忘録のスピードを意識してみてください。
成果をあげる起業家たちは、
今日1日を記録の日として1日空けているんですね。
わたし自身もそうです。
この年頭講義だったり
ミーティングがあったら
次の日からまた次のミーティングを入れてしまう。
記録は落ち着いてからつけよう。
わたしもそんな時もありました。
記録のスピードの価値基準を上げたことで
感情が高いうちに記録を残し、
また明日から動いていく。
そんな当たり前を持ったからこそ
今があると捉えています。
1つ目の備忘録のスピード、
今すぐやってみましょう。
そして、2つ目。
ラブレター構造で記録に残しましょう。
ラブレター構造、つまり、
WHATーWHYーHOW順番で
書いて残してください。
WHATには
自分でやると決めたことを書きます。
WHYには
なぜそれをやると決めたのか? という感情やきっかけ、
気づきというのが 参考になったことを書きます。
HOWには
語られていたこと、情報として得られたことを書きます。
ラブレター構造で記録に残すことで、
いざ記録を使おうとおもったときに、
自分が一番使いやすくなるはずです。
そして、3つ目です。
感情を残しましょう。
備忘録を見ていると、確かに、
「自分でやると決めたこと」
「参考になったこと」
「語られていたこと」
は書いてあるんですけど、
それはただただその自分自身の情報、得られた情報だけ、
決めたことを書いているだけになっていませんか?
見返したときに、
何故そう決めたのか?
何を想ってそれを決めたのか?
そのときの感情の描写が残っていないと、
自分で見返したときに、
さあ、
これをやって見ようという感情が生まれないんです。
実際の自分自身の記録の中に、
自分のその時の感情を残して置くことによって
見返した時に使える備忘録になります。
もう一個、「この感情を残す」を
深掘りしてみましょう。
それが4つ目です。
考動できる記録を残しましょう。
備忘録というのは、
記録を残すということ
それだけに
時間を使って欲しいわけではないんです。
その行為自体を
「記録が本番だ」という意味ではないんです。
自分自身に置き換え
考動に移すための記録になっているのか?
そこが目的なのです。
私たちの「考動」というのは考えて動く書きますが、
その定義というのは、
学び・考え・決断し・誰よりも動ける人となる
でしたね。
年頭講義で学び、
年頭講義で感じて、
そこから自分が考えたことがあって、
自分が決めます。
一度、決断すると
人というのは思い切り動けるようになるんです。
これまではつけた備忘録を
つけたままにしておく人も多いのではないでしょうか?
探せる、見出せる備忘録
という視点を持ってみましょう
具体的には
あとですぐ自分が探せる、見出し=タイトルをつけたり
ジャンル分けをしておくといいですね。
そして毎日備忘録と会話してください。
備忘録と会話をするとは?
なんで自分はこうだった?
これってどういうことなんだろう?
これどういうことかもう少し聞いてみたいな
師匠と相談してみよう、何かポイントが見つかるかも!
みんなはどう感じたのか、チームメンバーと
ディスカッションしてみたい!!
ただ備忘録をつけるだけだど
何も見つからない
備忘録になってしまう
備忘録と会話するからこそ、
探す、見出す視点で
情報を得ていくことができる。
自分の備忘録と会話しながら
わかってくることがあるんです。
備忘録、自分の記録と会話すること。
探す見出す視点を持ってみること。
まずはやってみることから
はじめてみてください。
備忘録をもうつけたよという方も、
もう一度『備忘録』と会話してみてください。
この4つのポイント
・備忘録のスピード
・ラブレター構造
・感情を残しましょう
・考動できる備忘録にしましょう
そして、最後に
年頭講義は何度も何度も聞いてほしい
これは耳で学習するということです
1度聞いてわからなかったことも
自身の持ち場での日々の実践や
自分の成長を経て理解できるということが必ずあります
2度3度4度、
いえ10度100度と聞くたびに 気づけることがある
そんな年頭講義になっています
感じ取れるポイントも
どんどん毎回違ってくるんです。
そうやって
備忘録
毎日、自分の記録と会話する
毎日、自分の記録を成長させていく
そんな連続トレーニング!を自分に課してみては
いかがでしょうか!?
1:教わったこと・講義を聞き返す。
2:毎日、やると決めたこと(やりたいこと)が生まれる、WHATで記録する。
3:なぜそう決めたのか、自分の感情が先のはず、その感情をWHYとして記録する。
4:HOWとして、今日の考える軸、今日のチャレンジのテーマを決める。
5:リサーチしたいことができる、リサーチ先が決まる、リサーチしたことを実践する、
そうすると結果が生まれる。
6:記録に残す
1へ戻る:教わったこと・講義を聞き返す。
これが、記録が本番という考動スタイルです。
記録が本番という考動スタイルは
人生を変えていきます!
毎日のみなさんの持ち場が
チャレンジの舞台になってきます!!!
これが、
記録が本番の意味
記録が本番!!!
やってみましょう!
投資をして学んだことが
90%マスターできて、
時間の自由が増える手がかりを学ぼう
質問して良いですか?
教わったことをマスターできる自分と
マスターできない自分。どちらが良いですか?
エドガーデールの法則って知ってますか?
学ぶ10%
教える90%
学ぶだけの人は10%
最初から人に教えるつもりで記録に残す人は90%マスターできる。
という法則です。
もし自分のチーム全員が
そのように
考動できるようになったら
どんなチームが完成できますか?
どんな人に育っていますか?
社会に、日本に、世界にどんな影響を与えますか?
例:
ー知らないことが減る
ーできないことが減る
ー教えられないことが減る
ー教える時間が減る
ー働く時間が減る
つまり、
知識が増える
強みが増える
教える側にたてる
教えられる人が増える
時間が増える
となるわけです。
さあ、
今日の記録をどう残しますか?
その記録の取り方を
教えられるようになりませんか?
ARの【🌳考える軸】
💫テーマ💫
叶え “たい” 未来は、、、
わたしの「記録」で創ろうっ d(^O^)b
未来の自分へのラブレター
💫本質💫
考動は投資、記録は資産(貯金)という
人生スタイルをスタート
💫具体策💫
不可能と想える目標を
不可能と想える期間内に達成させる方法
それは
未来の自分へのラブレターを
師匠にもシェアして
師匠の脳に情報を届けることです!
記録のフォーマットはこちら
ナビゲーターまるお1つ目は接見やトレーニング単体の備忘録を残すときに使う
初級バージョンです。
集まる集客プロデューサー 長瀬葉弓長瀬葉弓はこのレベルで記録に残し続けてきているので
年商1億円を稼ぐことができるようになりました
ナビゲーターまるお2つ目は相手の心を突き動かすストーリー
ヒーローズジャーニー型で記録を残すときに使うバージョンです。
ナビゲーターまるお3つ目は毎日の考動を記録を残すときに使うバージョンです。
ARなど記録は
AgentYouのSky iで残し、師匠・仲間と共有してみよう!
AgentYouについては次のレッスンで解説します。
「返信がないまま別のメールを送るのは失礼では?」
そう感じてくださるその思いやりが、すでに素敵です。
けれども、結論からお伝えすると…
遠慮せず、どんどん送ってください!
わたしはすべてのメールに即返信しているわけではありません。
実は、
前日20時までに届いたメールのみ、翌日のどこかでまとめて確認する
という自分なりのリズムで動いています。
返信が必要なメールはもちろん確認します。
そのため、もし急ぎの内容や質問があるときは、
メール冒頭に「質問・相談」と書いてください。
それ以外のメール、たとえば
・記事の添削依頼
・備忘録
・日々の考動記録(AR)など
これらは返信しないこともありますが、
すべて目を通し、わたしの“脳”に届いています。
安心して、どうか送ってくださいね。
【なぜ送っていいの?】という不安への答え
わたしたちの学びは、
未来の自分へのラブレター(AR) を書くことで深まります。
「こうしたらうまくいったよ」
「こうしたら失敗したよ…」
そんな“リアルな気づき”を未来に届けていくのです。
これはただの報告ではなく、
未来のあなたを助ける“資産”を創っている行動。
だから、
どんなに些細に感じることでも
必ず記録して、師匠であるわたしにもシェアしてほしいのです。