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差別化を図る!強みを表現するのが苦手な人が、まずはじめにやるべきこととはペルソナ設定一択!

差別化を図る
目次

こんなお悩みないですか?

✅実績はあるのに集客がうまくいっていない
✅サービスに自信はあるのに、うまく伝えられない
✅発信活動はしているけれど希望のお客様になかなか出会えない

それは伝える相手=「ペルソナ」が曖昧なまま言葉を選んでいる可能性があります。

あなたのペルソナはどのレベルにいますか?

あなたのペルソナは1〜9のどのレベルで商品を必要としている人ですか?

1.まだその重要性を認識していない
2.その必要性は認識しているが、一過性のものと見なしている
3.その必要性は感じつつも、取り組むことに対して面倒だと感じている
4.様々な選択肢を考え始めている
5.調査を進め、詳細な情報を得ている状態にある
6.実際に行動を開始している
7.気に入った製品を見つけ、それに満足している
8.さらに良い選択肢がないか模索している
9.幾つか試してみて、満足できるものを見つけている

この1〜9のペルソナの状態によって伝える言葉は違います。

例えば、もしダイエットコーチをしているとします。
1〜9の状態にいるペルソナがいるとしたらそれぞれこのように伝える言葉は変わります。

1.まだその重要性を認識していない
⇒「見たことのない、あなたの過去一のくびれを引き出します。」

2.その必要性は認識しているが、一過性のものと見なしている
⇒一瞬の輝きではなく、生涯を通じて輝くあなたへ

3.その必要性は感じつつも、取り組むことに対して面倒だと感じている
⇒最初の一歩が軽やかに。手軽さに隠された、驚きのダイエット効果!

4.様々な選択肢を考え始めている
⇒選び抜かれたあなただけの道。最適なダイエットプランを!

5.調査を進め、詳細な情報を得ている状態にある
⇒次世代のダイエットを体験しませんか?

6.実際に行動を開始している
⇒運動の成果、見える形に変えていきませんか?

7.気に入った商品を見つけ、それに満足している
⇒あなたの定番に+αで3倍の効果に。

8.さらに良い選択肢がないか模索している
⇒究極のダイエット方法、美のカリスマ◯◯さんも実践中のダイエット

9.幾つか試してみて、満足できるものを見つけている
⇒痩せるだけじゃない、内側からきれいになる◯◯ダイエット

まとめ

強みが表現できない原因は伝える相手が決まっていないという可能性を疑ってみてください。
今回ご紹介したペルソナのレベルがどの階層かもし分からなければ、改めてペルソナを設定し直しがおすすめ!
レベル1〜9のどの段階の人が理想のお客様なのか、ぜひチェックしてみてくださいね。

ペルソナが決まっていれば、インスタで使えるコンセプト設計にチャレンジしよう!

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この記事を書いた人

強みを作って
選ばれる個人起業家さんを
増やすことが私の夢です!


元々インスタの運用代行を
していましたが、
強みが表現できずに
差別化に悩む個人起業家さんを
たくさん見てきました。


そして、私自身もインスタ運用代行者として
ライバルが増える中で
埋もれる自分に危機感を感じていました。


そんな時に
集まる集客に出会い、
「強みが表現できれば
周りと比べられることなく選ばれる人になれる」
と知り一気に人生が変わりました!


私と一緒に自分の「強み」を作り
お客様から選ばれる人になりませんか?

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