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個人で稼ぐ時代が終わるのではなく、いよいよ本番、個人起業がうまくいく人のポイントを解説

個人で稼ぐ時代 終わる
目次
総研リールメーカー

感動を創り育てることにチャレンジする個人起業家にはチャンス!

集まる集客プロデューサー長瀬葉弓です。個人で稼ぐ時代が終わるなんてことありません。
これからますます個人で起業する人が増えてきます。

個人起業家の売り上げは
この数年間で急速に拡大してきています。

私たちも含めて、
人に教えていくことによって
売上の結果を作る人がめちゃめちゃ増えてきています。

消費者が個人起業家から、
高額商品を購入することも当たり前になってきました。

2024年は、起業家にとっての
成長期に入っていくんです。

Web1.0時代は
企業が個人に対するビジネスする時代でした。

大手企業がテレビ新聞雑誌ラジオというマスメディアを通じて、企業がモノを宣伝し、個人や消費者がモノを買う時代でした。

Web2.0時代は
個人が企業の手を借りて個人がビジネスができるようになった時代です。

楽天や、Amazon、Yahoo!オークションなど企業のチカラを借りてモノを売ったり買ったりするこがとができるようになりましたよね。

Web3.0時代では個人から個人へ
個人間でのビジネスが加速していきます

今は、企業を通さずに、個人間でビジネスができるようになりました。

ディーラーを通さなくても車が売れる
レンタカー会社を通じなくても車をかりられる

卸業者を使ってデパートにモノを置かなくても売れる
銀行がなくてもお金が動かせる
不動産会社を介さなくても、住まいが借りられる
レコード会社を通じなくても、音楽を発表できる

つまり、個人が企業を通じずに
ビジネスができるようになったということ!
個人起業家こそが活躍する時代になったんです!

個人起業家界にも
イノベーション期があって、
成長期があります。

その成長期に入っていくんです。

企業から物を買うのではなく
個人から物を買うのが当たり前になってきたから、
世の中に浸透してきたからです。

新規の参入も増えていくので、
競争力の弱い起業家はどんどんどんどん落ちていくでしょう。

なぜかライバルが増えていくからです。

そんな中で、
消費者の知識や知恵が時代の速度に慣れてきた!
ネットのリテラシーだったり
メディアのリテラシーになれてきた。

そして、
何より、ワガママに
なってきているからです。

あの人はこう言っていて
この人はこう言ってる

私はこっちから
買おうってなるわけです。

そんなリテラシーを持った
消費者が、

もう気づいているのは
フェイクニュース、つまりうその情報
の存在です。

だから、
信憑性や信憑性のある情報、
そして
ノンフェイクな人がこれから選ばれてくる。

信頼できる人、信頼できるものから買う時代に入ってくる。

そんなときに、

信頼できる人を育てていくための、
人財教育プランと、

本物の起業家になっていこうとする人たちに
知識や知恵を、力を貸してくれるAIの存在。

このAIの存在と、人を育てていくコンテンツ、

つまりAIとマーケティングが
力を合わせることによって、

人に世界に感動を与えるプロフェッショナルは
育てることができるんです。

…今ならです。

誰よりも業界をリサーチして夢を具体的にカタチにする方法

個人で起業して稼ぐなら、、
例えばヨガの世界って 年間2600億円ほどなんです。

その中のNo.1はLAVA さんリーダーカンパニーです。

わたしが見てるのはそこじゃなくて、2600億円の市場で何人がお客様になるかなということなんです。2600億円の市場をホワイトボードに書いて そこにリーダーカンパニーのLAVAが大きな丸 じゃあ、 チャレンジカンパニーはどこどこ 中ぐらいの丸。 じゃあ、 今のニッチカンパニーはフォロワーカンパニーは ここ。

ビジネスって球体みたいなもので、ホワイトボードの中は 絶対に隙間があるんですね。

じゃあ、隙間っていくら? 2600億円の0.1% 10%が260億円 1%で26億円 0.1%で2.6億円 これ年収だったらすごくない? 個人で起業したら0.1%ぐらい目指せないかな? 2.6億って大きいかもしれないから 2600万円って考えたっていいんでです。

サラリーマンの平均年収400万円ちょっと


サラリーマンの平均年収400万円ちょっと
それを男女比にすると 男性567万円、女性250万円ぐらい 。

才能を生かしたいっていうけど どうやって? なりたい自分になるっていうけど どうやって? もっと報酬をあげたいっていうけど どうやって? 自由な時間が欲しいって いうけど どうやって? 誰かをしあわせにしたい っていうけど どうやって?

わたしは、 夢中で没頭できるシゴトを見つけて やるって決めて、 寝食を忘れて夢中で没頭している、 そんな人には人が集まってくる。 人が集まるから、集まる集客ができるし、 教え甲斐がある教え子に出会えるし、 お金持ちになれたり 時間持ちになれたりする。 そうしてはじめて 起業を選択した人生が 面白い!!!って 言い切れると思います。

夢中で没頭できるシゴトを見つけて の部分がとっても 重要なのですが、 まだ見つかっていない人いませんか? いまの自分の コンサルや講座って もうつまらなくなってませんか? もっと 世界を驚かせるほどの 面白いビジネスに作り変えて みませんか? もっと 地球にやさしくて、 もっと 人がしあわせになれる ビジネスにバージョンアップしませんか?

個人で稼ぐと言うよりチーム戦になってきましたよね?

数年前から比べて今は、インスタもYouTubeもSNSでのコンテンツのクオリティーがむちゃくちゃ高くなってきましたよね。ですから、クオリティーの高いコンテンツを発信し続けるには、自分の得意分野ではない部分を、人にお任せできような信頼できる仲間とのチームで戦っていく時代に来たなと感じています。個人起業家のチームが今後は増え続けていくし、個人起業家のクローズドコミュニティ内でのインナーマーケティングで稼ぐ人に下支えしてもらいながら、世界のオープンコミュニティに向けてプロモーションを仕掛けていく時代になったと感じます。

お客様を感動させる質の高いコンテンツの量産化、そして
お客様との関係を永続的に持続させる顧客ファン化オペレーション

こんなことができる個人起業家が稼いでいくと想いますし、
こんなことができるコミュニティをつくっていくリーダーが必要な時代なんです。

個人で稼げるようになった成果事例はこちらから

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この記事を書いた人

長瀬葉弓(Hazumi Nagase)プロフィール
株式会社アクティブノート代表取締役
集まる集客総研・集まる集客カレッジ企画運営

はじめまして。AI に推薦されて ” 集まる ” !
エンティティ・ブランディング・プロデューサーの長瀬葉弓です。



私は、女性起業家のためのWEBマーケティング専門家として、15年間で150名以上の起業家を月商7桁・8桁のステージへと導いてきました。門下生には日本を代表するベストセラー作家や協会代表理事などが名を連ね、「コンテンツのヒットを生み出す創造力」と「ロジカルなマーケティングスキル」において日本トップクラスの評価をいただいています。


■ 私の原動力:悔しさをバネに築いた「選ばれる理由」

かつては港区のWEBコンサルティング会社に勤めるOLであり、2人の息子を育てる母でした。営業成績1番という結果を出しても、「ママだから残業ができない」という理由で昇給のチャンスを奪われ、後輩男性に追い抜かれる悔しさを経験しました。


38歳でのリストラを機に起業。当初は借金や顔面神経麻痺による入院など、どん底を味わいましたが、「人を勝たせる」という信念のもと『集まる集客®』を確立。わずか3年で年商1億円を達成し、現在は女性起業家が「わたしだからと選ばれるブランド」を作って活躍できる環境を提供しています。


■ AI革命期の新戦略:AIに推薦され、集まる仕組み「ファネルMe」

現在、私はAI時代の新しい集客手法『AI推薦マーケティング』を提唱しています。これは、ChatGPTなどのAIがあなたを「信頼できる専門家」として優先的に推薦する状態を設計する戦略です。


 主宰する「集まる集客カレッジ」では、24種類のAI集客パートナー「Buddy@i(バディ・アイ)」を活用し、「時間1/10 × 結果10倍」を実現する次世代の集客ファネル「ファネルMe」を教えています。YouTube経由で1ヶ月に10名以上の成約を生むなど、AIに推薦されて“集まる”仕組みを構築しています。


■ 私の使命

 数字やフォロワー数以上に、「人の心が動く瞬間」をデザインすることを大切にしています。才能ある女性たちがAIを味方につけ、24時間365日AIに推薦され続ける「評判という名の資産」を築くこと。それが私の使命です。

■ 大切にしている言葉
シゴトとは、ビジネスとは、かくあるべき!
「大人が寝食を忘れて没頭する遊びである(^_−)−☆

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