Buddy@i不可能と想える目標を
不可能と想える期間内に達成させる。
それが次のステージを観る人の通り道です(^_−)−☆
CODEメソッドとは?
C:Concept(価値と目的の定義)
O:Operation(売上が生まれる仕組み)
D:Design(視覚と言葉のブランド化)
E:Engagement(顧客との絆づくり)
7つの教え×真型起業家論×8つの当たり前を軸に
人の変化成長を応援し、人の当たり前=価値基準=感情を育てる
経済的自立人へ人を育てる相葉力哉氏が創り出した人財育成メソッドです。
真型(まことがた)起業家論
集まる集客プロデューサー 長瀬葉弓1つ目はこれ!真型(まことがた)起業家論

集まる集客プロデューサー 長瀬葉弓わたしの夢や想いを叶える3つの軸
2つ目はこれ!7つの教え!
7つの教え

集まる集客プロデューサー 長瀬葉弓7つの教えで動いたわたしの記録を読んでみてください!

8つの当たり前の変化
集まる集客プロデューサー 長瀬葉弓3つ目はこれ!
自分の当たり前を変えることから、人生が変わっていくんだよ!

考動とは?
集まる集客プロデューサー 長瀬葉弓『学び考え決断し誰よりも動ける自分となること』

✏️真型起業家の心得
1「あきらめの思考から入らない。出来る事を前提にする」
・相談質問上手は聞き出し上手
・答えを考えるよりも成果を最大化する質問を考えよ
2「マイナス言葉を発しない」
でも、とりあえず、無理、できない、ただ、だって は使わない
(とりあえずのかわりは、”まず”)
~人生7変化~
言葉が変われば、態度が変わる。 態度が変われば、行動が変わる。 行動が変われば、習慣が変わる。 習慣が変われば、人格が変わる。 人格が変われば、運命が変わる。 運命が変われば、人生が変わる。
3「相手に対する敬意を忘れないこと」
質問⇒確認⇒お礼⇒作業
利益を得たければ与えることが先
4「報連相(AR)の活用」
プロデューサーをフル活用すること
何を目指し、何をして、どんな失敗をして、どう活用してくのか報告、連絡、相談し、7つの教えにのっとり億万長者の辞書を作ろう。
5「一日の80%は利益につながる行動をすべき」
→緊急なことよりも重要なことを重んじる。
・今何をすることで目標や目的を達成できるのか?
・今何を考えることで想いを叶えることができるのか?
・今誰と付き合うことで夢を実現できる近道になるのか?
6「買えないものを創れ、買えない人の役に立て(買えない人に売れ)」
→あなたの商売は、火事場で消火器を売ってますか?
砂漠で砂を売っているビジネスになってはいないですか?
★自分が最大の顧客になれるか?
聞いたことがあるもの
見たことがあるもの
触ったことがあるもの にお客様は反応しない。
→異業種でうまくいっているところからヒントを奪え!
例)今、テレビ・雑誌で話題になっているビジネスモデル
★質問・相談上手はニーズを探す天才である
→お客様に聞け。
7「素直に反省し、健全に開き直れ」
→まずは、やってみることから始めませんか?
→できるからやるのではなく、やるからできるのだ。
→いつから始めるかというところを念頭に置く。
8「失敗なんてありえない」
→「失敗とは、あきらめた時に起こる現象である」
価値ある失敗を繰り返していこう!
9「利益を得たければ、与えることが先」
お金を払ってくれる顧客を探そうとするな。
お金を払ってでも欲しいという顧客がいることを知れ。
→売りたいものを”売り込んでいる”と、、 得てして思うような成果は挙がりません^^;
あなたにお金を払ってくれるお客様は、 あなたにお金を払う価値があるかどうか判断したいんです^^b
10.「自らアンテナを張り、学び実践すること」
新しい情報やツールを誰よりも早くキャッチすること。
それをシェアすることで自らの実力を高めよう。
11.「マーケティングを教えてもらうのではなく、教え合うチカラを蓄えること」
教えてもらうのを待っていては、時代の流れにそったスピードで動く事はできない。
自ら学びとる姿勢を持ち、
教え合うことでプロデュース能力を高めあおう。
12.「想像力×創造力で誰よりも先に成功への道をしめすこと!」
自らが勝つことで、お客様を勝たせる。
お客様を勝たせるためにまず自分が成功しよう。
✏️出会った瞬間から信頼される起業家の伝えるのではなく伝わる表現やスタイル
Activeリーダースタイル
●自分を否定しないこと。
ここに集まる人は、誰もあなたを否定していない、
だから信頼して発言すること。
つまらないアイディア、無駄かもしれないアイディアをも沢山出そう!
最初から完璧な人、完璧なアイディアなどない。
NG例:もしかしたら、間違っているかもしれませんが、、、
●相手の意見を受け止めること。相手をリスペクトすること。
●その上で、思いきり自由に発言しよう。
●3分沈黙しないこと
Activeリーダースタイル体得のコツ
常に、顔の表情、カラダの姿勢、身なり、発言を人から見られている自覚を持とう。
太らないこと。お部屋もパソコンも整理整頓すること。
感情のゴールを決めて、キーワードの選定・伝わる構造と描写力を高め感情のスイッチをいれる訓練をしよう。
例:いますぐメルマガ登録や電子書籍のダウンロードがしたくなる!
例:いますぐ個別相談会に申し込みしたくなる!
例:いますぐメルマガ配信に挑戦したくなる!(門下生に対して)
24時間待機電源を入れ、キーワード、構造、描写をストックしよう。
例:電車の中吊りから言葉を拾う、テレビ、テレビ欄を見て拾う。雑誌、Amazon、ニュースサイトから拾う。
例:「衝動買い」したら、なぜ買ったのか分析して記録する。
常に新鮮なネタを仕入れ、モデリング先から置き換える当たり前を持とう!
本質に戻る魔法の言葉「そもそも」という言葉を投げかけあおう。
・考える軸の「テーマ」からずれているときに、原点に戻すとき。
「そもそもなんでここに集まったんだっけ?」
「そもそも何のための時間でしたっけ?」
WHATから会話をはじめよう。話す順番は、What ー Why ー How
WHAT(15秒以内)
相手を見て想像し相手に伝わる言葉で
「、」点をつけずに
一息で言える長さで伝え「。」丸をつけること。
WHY(根拠)
『その理由は』『何故ならば』『なぜそれが言えるのかというと』
『なぜかというと』
HOW
『具体的には、これからこうしたいと想います』
ここまで30秒以内。長く話せば伝わるわけではないのです。