🔰リサーチャーまるおインスタで発信していて、いいねは付くけど
オススメ表示とかされないスよねぇ・・・
やっぱり僕センスないんスか・・・
集まる集客®︎コンサルタント/雪野由香今のインスタ集客はアルゴリズムが変わって
インスタ発信で重要だった
いいね数は関係なくなったんだよ!
🔰リサーチャーまるおそうなんスか?!
もっと詳しく教えて欲しいっす!
「今日も投稿した。 いいねもついた。
だけど、また申し込みはゼロだった……」
そんな夜を、
何度も繰り返していませんか??
リールを必死に編集して、
ハッシュタグを30分かけて選んで、
フォロワーさんに「いいね」はもらえる。
それなのに、DMは来ない。 成約はゼロ。
まず最初に、これだけお伝えさせてください。
それ、あなたの努力不足でも、
センスでも、才能のせいでもありません。
ゲームのルールが変わっただけなんです。

2026年、インスタのアルゴリズムがガラッと変わりました
2026年現在、Instagram CEOのアダム・モッセーリが公式に発表した内容があります。
インスタのアルゴリズムで 今いちばん重視されている指標は、この3つ。
① DM拡散数 ② 保存数 ③ 視聴完了率
そして中でも衝撃的なのがこれです。
DM1件 = いいね 約15件分のスコア
つまり、
あなたの投稿を 誰かが友達にDMで送る。
その1件が、
いいねを15人にもらうのと同じ アルゴリズム上の評価になるんです。
いいね100件より、
DMシェア7件のほうが あなたの投稿はより多くの人に届く。
そういう設計に、変わったんです。

なぜ今まで「いいね集め」をしていたのか
理由は単純で、
今まではいいね数がランキングの指標だったからです。
バズれば伸びる。
いいねが多い=いい投稿。
そう信じて、
バズる投稿を研究して、
フォロワーを増やすことに全力を注いできた。
それ自体は間違いじゃなかった。
そのときのルールに従っていただけ。
ただ、ルールが変わった。
それなのに古いルールのまま戦い続けている人が、
今もたくさんいるんです。
これが「設計の問題」の正体です。

「送りたくなる」設計の3つのポイント
では、DMを生む投稿にするにはどうすればいいか。
私が実際に使っている設計のポイントを3つお伝えします。
① キャプション末尾に「DMCTAのひと言」を入れる
「気になった方はDMください」
「誰かに教えてあげたくなったら、ぜひシェアしてくださいね」
このひと言があるかないかで、
DMが来る確率が大きく変わります。
投稿を見て心が動いても、
人は「何かアクションしていい場所」だとわからないと動きません。
許可を出してあげることが大事なんです。
② 「友達に教えてあげて」という一言を入れる
「これ、同じように悩んでいる友達にも教えてあげてください」
この言葉があると、
見てくれた方が自然に誰かを思い浮かべます。
「あ、あの子に送ろう」
この瞬間がDMシェアに変わる。
③ 感情が動いた瞬間に「送りたくなるフレーズ」を置く
一番大事なのはここです。
どんなにCTAが上手くても、
投稿の中身で感情が動いていなければ人は動きません。
「これ、まさに私のことだ……」
そう思った瞬間に 「友達にも見せたい」が生まれる。
その感情の設計こそが、 DM集客の本質です。
これは「AI推薦設計」とも直結しています
実は、このDM設計は
集まる集客が提唱している
AI推薦マーケティングの観点からも 非常に重要な意味を持っています。
DMでシェアされる投稿というのは、
「人から人へ信頼が伝わった」証拠です。
AIはこの「信頼の連鎖」を 高く評価します。
インスタで”送りたくなる”投稿が増えると、
AIにとっても「この人は信頼できる専門家だ」という シグナルになっていくんです。
いいねを集めるだけの発信と、 DMを生む発信。
後者のほうが、
AIにも、人にも、選ばれやすい設計になっている。
これが「積み上がる発信」の正体のひとつです。

本日のまとめ
2026年のインスタ集客で大事なことを整理すると、
・DM1件 = いいね15件分のスコア
・「送りたくなる設計」がゲームチェンジャー
・感情が動く→DM→AIにも信頼が伝わる
この流れを設計できた人から、
申し込みが来る時代になっています。
毎日投稿してきた努力は、 何も無駄じゃありません。
設計をちょっと変えるだけで、 その努力が一気に実を結び始めます。

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