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ヘアブランディングコース

目次

YouTubeやインスタリールで集客をする女性起業家さんへ こんなお悩みありませんか?

1、その動画、“話の中身”より第一印象で落選してるかもしれません

YouTubeやリールを撮影したあと、 編集画面に映る自分を見て、 「なんか疲れて見える」 「髪がぺたんこで生活感がある」 「話している内容より、髪の乱れが気になる」 と感じてしまう。 本当は、話の内容や伝わり方を見直したいのに、 自分の髪や印象が気になって、編集の手が止まる。 そして、心の中でふと思う。 この印象で、 “私から学びたい”と感じてもらえているのだろうか?と不安。

2、Zoomに映る自分を見たとき、“この人から学びたい先生”に見えているのか不安になることはありませんか?

Zoom講座やミーティング中、 ふと画面に映る自分を見ると、 顔まわりに影が出ている。 トップがつぶれている。 前髪が割れている。 髪にツヤがなくて、疲れて見える。 話している内容は大事なことなのに、 画面の中の自分が、どこか整って見えない。 この印象で、 信頼される先生として見られているのだろうか? そんな不安が、話す前や話している最中に ふっと浮かんでしまう。

3、高額商品を提案する瞬間、“この人に任せたい”と思われているか不安になりませんか?

大事なお客様に未来をご提案する。 高額商品をご紹介する。 相手の人生に関わるシゴトをする。 そんな大切な場面で、 自分の髪や印象が整っていないと、 心のどこかで引っかかってしまう。 私は今、 高額商品を提案して、 人の人生に関わる覚悟がある人の印象になっているだろうか? 商品に自信はある。 提案する未来にも自信はある。 だけど、会った瞬間の印象が整っていないことで、 自分の説得力まで少し弱く見えてしまう気がする。

4、チームの顔として前に立つ日、“この見え方で代表として大丈夫かな…”と不安になることはありませんか?

チームの代表として前に立つ。 リーダーとして発表する。 多くの人の前で、自分の言葉を届ける。 そんな時は、 自分ひとりの見え方ではなく、 チームの顔として見られる。 だからこそ、 代表として見られる完成度になっているだろうか? リーダーとして信頼される印象になっているだろうか? と、不安になる。 写真にも動画にも残る日だからこそ、 その場だけではなく、 あとから見返される印象まで気になってしまう。

5、起業家仲間と並んだ時、“ふつうのおばさん”に見えてショックを受けたことはありませんか?

他の起業家仲間と一緒に映った写真や動画を見た時、 自分だけ、なんだか普通に見える。 華やかさがない。 余裕がない。 先生っぽさがない。 髪が整っていなくて、生活感が出ている。 そして、心の中でショックを受ける。 え、私、ふつうのおばさんに見えてる……? その瞬間、 自分の中身や実力まで、 小さく見えてしまったような気がする。

6、内容では負けていないのに、“見え方で負けている気がする…”と感じたことはありませんか?

競合や、自分より売れている人の発信を見る。 話している内容は、私も頑張っている。 商品も磨いている。 お客様への想いもある。 他に負けないクオリティに仕上げているはず。 だけど、画面に出た瞬間の 華やかさ、余裕感、信頼感が違う。 私に足りないのは、内容じゃなくて “選ばれる見え方”なのかもしれない。 そう感じて、静かに比べて落ち込んでしまう。

7、機材もライトも整えたのに、動画が素人っぽく見える本当の理由

服も選んだ。 メイクもした。 ライトも用意した。 撮影機材も整えた。 それなのに、完成した動画を見ると、 どこか素人っぽい。 クオリティが低く見える。 プロとしての雰囲気が出ていない。 原因がわからないまま、 背景や機材、編集ばかり見直してしまう。 だけど本当は、 最後に印象を決めている “髪”が整っていないだけかもしれない。

7つの悩みをまとめると

この7つの現状に共通しているのは、 髪そのものに困っていることではありません。 本当の痛みは、 次のステージに進みたいのに、 画面に映る自分の印象が、 まだ今の立場に追いついていないこと。 内容には自信があるのに、 会う前の印象で “この人から学びたい”まで届いていないかもしれないこと。 実力や想いがあるのに、 髪や印象のズレで 価値まで小さく見えてしまうこと。 つまり、必要なのは ただ髪をきれいにすることではありません。 あなたの立場、届けたい世界観、 お客様から信頼されたい印象に合わせて “選ばれる見え方”を設計すること。

この痛みを打開するのが ヘアブランディングPROです

ヘアブランディングPROでは、 あなた専用の**“信頼される1スタイル”**を決めて、 それを自分で再現できるようにしていきます。 ポイントは、 たくさんの髪型を覚えることではありません。 撮影前も、Zoom前も、登壇前も、個別相談前も、 毎回迷わず80点以上の自分で整えられること。 そのために、 4回の講座とPDCAで進めます。
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