お客様の言葉 60代・神奈川県 内田久美子さんからの感想に感謝して

長瀬葉弓さん、素晴らしいお話をありがとうございました。
このお話を聞くまではYoutubeが認知度が高いとわかっていたのに取り掛かれていませんでした。
今日、長瀬さんのお話を聞いて
発信が怖い、何を書こう?変なこと言ってない?と、ブランドコールバック現象
のところが心に響き、
私もその通りだと思い、chat gptで投稿案を作っても、見直し修正で1時間以上かかることが度々ありました。
これはchat gptに感情を伝えていなかった。もっと感情を伝えればよかったんじゃないか、と思いました。
また、名前で検索されてお客様が戻ってくれれば最高です。
2026年
わたしはマインドブロックバスターとしてBrand Meを完成させ、動画にチャレンジし、養成講座生を増やし仲間を作りたいと思いました。
長瀬葉弓さんのことを起業したいけど何から始めていいのかわからないという人に教えたい、伝えたいと思います。
ありがとうございました。
内田久美子
横浜ヒロイン校(仮)
神奈川県 60歳代
年頭講義のあと、
一通一通、感想を読ませていただいています。
その中で、
私は何度も立ち止まり、
ゆっくり読み返したメッセージがありました。
神奈川県在住・60代の
内田久美子さんからの言葉です。
今日は、
そのままの言葉を中心に、
私が受け取ったことを残します。


内田久美子さんの言葉(原文より)
「このお話を聞くまでは
YouTubeが認知度が高いと
わかっていたのに
取り掛かれていませんでした。」
「発信が怖い、
何を書こう?
変なこと言ってない?
と、
ブランドコールバック現象のところが
心に響きました。」
この一文を読んで、
私は胸の奥で
静かにうなずきました。
ChatGPTを使っていても、楽にならなかった理由
内田さんは、
こんな体験も書いてくださいました。
「chatGPTで投稿案を作っても、
見直し修正で
1時間以上かかることが
度々ありました。」
「これは
chatGPTに感情を
伝えていなかった。
もっと感情を伝えれば
よかったんじゃないか、
と思いました。」
ここに、
とても大切な気づきがあります。
AIが動かない理由は、
年齢でも、
センスでも、
努力不足でもありません。
感情と立ち位置が
AIに渡っていなかった。
内田さんは、
その構造を
ご自身の体験と結びつけて
受け取ってくださいました。
「名前で検索されて、戻ってきてくれる」ブランドコールバック現象


内田さんの言葉の中で、
私が特に心に残ったのが
この一文です。
「名前で検索されて
お客様が戻ってくれれば
最高です。」
これは
テクニックの話ではありません。
「一度きりの集客」ではなく、
信頼が循環する発信を
自然にイメージされている。
この視点に立てたこと自体が、
すでに大きな前進だと感じました。
2026年への決意も、そのまま
内田さんは、
これからについて
こう書いてくださいました。
「2026年、
わたしは
マインドブロックバスターとして
Brand Meを完成させ、
動画にチャレンジし、
養成講座生を増やし
仲間を作りたいと思いました。」
60代で、
未来を「やりたい形」で
言葉にできること。
これは
簡単なことではありません。
教える側として、ありがたかった一文
最後に、
内田さんはこう書いてくださいました。
「長瀬葉弓さんのことを
起業したいけど
何から始めていいのか
わからないという人に
教えたい、
伝えたいと思います。」
この言葉を読んだとき、
私は
胸が熱くなりました。
「学んだ内容」ではなく、
人として伝えたいと思ってもらえたこと。
それは
教える立場として
何よりの励みです。
最後に
内田久美子さん、
率直で、丁寧な言葉を
本当にありがとうございました。
この声は、
AIや発信に向き合う
同世代の方にとって、
大きな安心になるはずです。
いただいた言葉を、
軽く扱わず、
一つひとつ受け取りながら、
これからも
お伝えしていきます。
心からの感謝を込めて。
── 長瀬葉弓
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