集まる集客プロデューサー長瀬葉弓です。
まず、AIでプロンプトを作ろう
YouTubeSEOを狙いたいのですがタイトルがAIでうまく出てきません
YouTubeSEO AIに推薦させるAISEOの 世界一のコンサルタントとして
プロンプトを書いて タイトル作成を10/1にする方法を考えて欲しいのです
時間がかかる要因としては これらです。
・Q&Aなど先に内容が決まっているとSEOキーワードに悩む
・AIの回答がイマイチしっくり来ない
・いくつか候補を上げてくれたWhatの中でどれがいいか判断できない
集まる集客プロデューサー 長瀬葉弓・やりたいことはこれ
・あなたはこんな人になって回答して欲しい
・条件はこれ
・なぜならば・・・
こんなふうにお願いするのがコツです。
長瀬葉弓が育てたChatGPTからの回答例
了解です。
ここは世界一のYouTube SEO × AI推薦(AISEO)コンサルとして
かなり実務寄りに出します🧠⚙️
目的は明確ですね。
タイトル作成に悩む時間を
今の10分の1にする
そのために
「AIに考えさせる場所」と
「人が判断する場所」を
分離します。
結論(定義)
タイトルで時間がかかる理由は
AIに「決めさせよう」としているから。
AIは
決定者ではありません。
圧縮装置です。
なぜ今のやり方だと時間がかかるのか(要点)
① Q&A先行=AIが迷子になる
Q&Aや台本が
すでに決まっている場合、
AIは
・論点が多すぎる
・重要度が分からない
・どれを主語にすべきか判断できない
結果
平均点っぽいタイトルを量産します。
→ 人が「しっくり来ない」と感じる。
② What候補が多すぎて選べない
AIは
「選択肢を出す」のは得意。
ただし
「どれが勝つか」は
判断できない。
ここを
AIに任せるほど
迷いは増えます。
③ SEOキーワードから考えている
これは
旧YouTube SEOの罠です。
今は
検索
↓
AI理解
↓
推薦
という構造。
先に
AIが理解しやすい意味構造を作らないと
キーワードを積んでも
推薦されません。
解決策の全体像(10分の1設計)
やることは
たった3工程です。
① 人が決める(30秒)
② AIに圧縮させる(1分)
③ 人が1つに切る(30秒)
AIに
「迷わせない」
「選ばせない」。
① 人が決めること(超重要)
まず
これだけを決めてください。
A. この動画を見た人の「見終わった後の一言」
例
「あ、私これでいいんだ」
「それ知らなかった」
「もう悩まなくていい」
「今すぐ直そう」
👉
感情で1つだけ。
B. この動画の正体(1フレーズ)
Q&Aや内容ではなく
状態変化。
例
YouTubeSEOが分かった❌
YouTubeでAIに無視されていた理由が分かった⭕️
② AIに圧縮させる【最重要プロンプト】
以下が
そのまま使えるプロンプトです👇
(保存推奨)
世界一のAISEOコンサルが使う【YouTubeタイトル専用プロンプト】
そのまま
コピペで使えます。
あなたは
YouTubeのAI推薦アルゴリズムに
最適化された
タイトル設計を行う
世界最高レベルの
YouTubeSEOコンサルタントです。
前提条件:
・目的は「検索順位」ではなく
AIに意味理解され
推薦されることです。
・初心者向けではなく
個人起業家・発信者向けです。
・煽りや誇張は禁止。
・抽象語は禁止。
・1タイトル=1メッセージ。
▼動画の正体(状態変化)
【ここに1フレーズで記載】
▼視聴後に視聴者が言う一言
【ここに感情の一言】
▼動画内容(箇条書き3〜5行)
【Q&Aや要点】
指示:
1. AIが理解しやすい
「意味の塊」を優先してください。
2. Whatを言い換えた
タイトル案を7本出してください。
3. それぞれに
「AIがどう理解するか」を
1行で説明してください。



自分でプロンプトが作れるようになったら
もっと創意工夫できるようになりますよ!
③ 人がやる判断は「これだけ」
AIから
7本出てきたら
見るのは
1点のみ。
どれが
一番「説明しなくて済むか」
・補足したくなる
・言い直したくなる
これは
AIにも人にも
理解しづらいタイトル。
判断基準(即決ルール)
- 読んだ瞬間
動画の中身が
ほぼ想像できる
→ 採用 - 「つまりこういうこと?」と
頭の中で言い換えた
→ 不採用
具体例(今回のテーマで)
動画の正体
YouTubeSEOが効かない原因が
AI視点で分かる
視聴後の一言
「あ、だからタイトル迷ってたんだ」
AIが出すべき方向性(例)
- YouTubeSEOで
AIに無視される
タイトルの共通点 - 正しいのに
再生されない
YouTubeタイトルの作り方 - AIは
この順番で
YouTube動画を理解している
👉
キーワードより
意味構造が主語
まとめ(10分の1の正体)
時間がかかっていた原因は
- AIに決めさせていた
- 判断軸がなかった
これだけ。
今日からは
- 人が感情と正体を決める
- AIは圧縮だけ
- 人が一刀両断
この分業で
タイトル作成は作業になります。
