Vol2:どうしたら未来のお客様=ファンが集まり続けるのか? | 起業成功者が学んでいる集まる集客®

Vol2:どうしたら未来のお客様=ファンが集まり続けるのか?


集まる集客プロデューサー
長瀬葉弓です。


未来のお客様を1万人
増やせるヒットパターンの
生み出し方  vol.3




無償の教育

あなたの教育コンテンツの
質と量が高まり
それを無償で教育していたら

売り込みしないで、
自然とファンの心を
掴むことができます。


心を掴まれたファンは思わず、
友達におすすめします、
SNSで拡散されていきます。


ファンの数

を無償の教育で
増やすことができるように
なるには、


まず
その無償で教育する
コンテンツ内容
ひとつのジャンルで型破りな
専門性ある深い知識であり、


且つ
どこかの誰かを
コピペしてもじった程度の
ニワカ知識であることが必要です。



あなたが
研究をし続けて
技術を磨き続けて


自分のコンテンツが
日本一だ!と
自信を持ってくださいね。



するとこの魔法が使えます。
Content is KING


あなたのコンテンツが
良質であれば、あとは
そのコンテンツを受け取ってくれる
ファンの数を増やすだけ。


まず、第一歩としては、

未来のお客様(ファン)を増やせるライティング』


を訓練して
Facebookやインスタで
練習することをおすすめします。




スクリーンショット 2018-11-20 9.38.50.png


わたし、
これまでもっと複雑に
教えてきたんですが、



もっとシンプルに
楽に教え、楽に捉えたほうが
書きやすい方もいます。


また、
時代はどんどん短文である
ほうが受け入れられやすい
傾向にありますから、



わたしたちは、
短く伝える言葉を磨く必要が
あります。


短く書くには
まずこう考えてみてください。
1つめのパターン。



WHY
WHAT

WHY『問題解決のテーマの投げかけ』
こんなことで困っていませんか?
と投げかける。

WHAT『問題解決策』
こう解決すると良いですよと教えて差し上げる。




2つめは、
逆パターンです。結論からノベマス。




WHAT
WHY

WHAT『問題解決策』
ずばり
〜〜なあなたは
〜〜を
〜〜のように
解決すると良いですよと教えて差し上げる。


WHY『なぜそれが最良なのか?』
不安の払拭する材料として
その解決策の根拠や
お客様の事例を教えて差し上げる。




ライティングについては
もっと補足説明が必要かも
しれませんので

また考えておきます(^_^)

合宿で行ったばかりの

特打講座2
『未来のお客様を増やせる動線の作り方

こちらの講義も
シェアしていきたいので
また続きを読んでくださいね。



予告.jpg
ファンを増やす方法について、
直接わたしから教わりたい方へ

11月末頃〜
12月の
集まる集客個別相談会の
機会を数枠、用意したいと想います。





今日も読んでくれてありがとう。




集まる集客プロデューサー
長瀬葉弓です。


未来のお客様を1万人
増やせるヒットパターンの
生み出し方  vol.2



売り込みをしたくない
あなたがすることは、
とにかくとにかくとにかく

教育コンテンツの

質と量を高めること。



無償の教育
と捉えると尚更良いです。



あなたの教育コンテンツの
質と量が高まり

それを無償で教育していたら


な〜〜んにも
売り込みしないで、
自然とファンの心を
掴むことができます。



心を掴まれたファンは思わず、
友達におすすめします、
SNSで拡散されていきます。


ここまでは、昨日配信した
メルマガの復習。

 


今日はですね、


もし、いまのファンの数が
100人ではなく1000人なら?


もし、いまのファンの数が
1000人ではなく1万人なら?

どんな世界が見えるようになるでしょうか?

という話をします。





桁違いのファンを創るための
具体策を手に入れることができたら

桁違いの収益が獲得できるようになります。

 

わたしは、


メルマガ読者が
1万人になるときに

ちょうど
年商が1億円になりました。

 


遡ると、
メルマガ読者が
2000人になるときに
年商はちょうど

2000万円でした。



メルマガなんて
面倒臭くて
書きたくなくて


サボっていたときは、
ずっと毎月の収益がゼロから
数万円程度でした。

 

ファンの数。


起業し経営の不安が
あるすべての方に
お伝えしたいです。


もうなーーんにも
悩まなくていいんです。


ただただ
あなたには
ファンの数が
足りないだけなのだと



わたしは言い切れるのです。




ファンを増やしましょう。
その挑戦を記録することで
あなたの伝承者も豊かにできる
自分に成り変われます。



じゃあ、一体
ファンを増やすって
どうしたらいいのか?




まず、第一歩としては、


Facebookや
インスタを

使ってください。



Facebookやインスタで
無償の教育を行うのです。



どんなふうにするのか?
その見本は
わたしのFacebookの
タイムラインを眺めていたら
勘の良い方や頭が良い方は
すべて
紐解けてしまうでしょう。



Facebookのライティングに
ちょっとした心理学を
交えたらいいんです。



今日は
もったいぶらずにいいますね。




WHY
WHAT



WHAT
WHY



Facebookやインスタは
このどちらかの構造で
ライティングしたらいいのです。


お〜〜〜〜っと
今日の解説は雑ですねと思いましたね。

 

こっそり
わたしも思いました。

 



長瀬葉弓(わたし)は
効率が悪いことはすべて嫌いです。

 

今の時代の流れにあった
毎日創意工夫をするのだ大好きです。

 


ズルは嫌いです。
楽は大好きです。


これまで伝えてきた
面倒臭いことを
ひとつひとつ見直ししたら
もっと効率化できて


きっと世界に出て行く
すごい起業家を支える
チカラになるかもしれないから。

起業当初
何にも実績がないとき
ファンを創るなんて
不可能だと思いました。


ですが、
そんなわたしが
7年間かけて考え続けてきて、


わたしみたいな
主婦で
口下手で
誰からも認められず

 

根暗でおたくなわたしが
ファンをつくれた、

 

そのポイントと共に
WHYとかWHATとか
なんのことかだかを

明日解説します。

 



今日も読んでくれてありがとう。




集めるのではなく集まる集客を科学式にする
集まる集客プロデューサー長瀬葉弓です。
私は38歳で起業し、社員はわたしひとりの会社でプロデュース業のみで3年で年商1億を超え、現在億越えの年商を5年連続でいただくことができるようになりました。 自分の才能を世の中に活かすチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。

LINE@はじめました!
お友達になってくださいね(^_^)

https://line.me/R/ti/p/%40gsx7004f