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NotebookLMで作る「信頼される企画書」の作り方|たった10分で作った企画書でご成約に!BrandMe個人起業家のAI活用100本ノック vol.21

ナビゲーターまるお

企画書って、やっぱりちゃんと時間かけて作らないと
信頼されませんよね?

集まる集客®︎コンサルタント/雪野由香

うーん…それ、半分正解で、半分はもう古い考えかな

ナビゲーターまるお

え?だけど10分で作った企画書なんて、
軽く見られそうで怖いです…

集まる集客®︎コンサルタント/雪野由香

実はね、
“10分で作った企画書”の方が
成約につながったケース、結構あるんだよ

今回は、
NotebookLMを使って、たった10分で「信頼される企画書」を作る方法
について解説します。

「企画書や資料づくりに、どれくらい時間をかけていますか?」

・半日〜1日かかる
・デザインで手が止まる
・頑張って作っても、なぜか成約につながらない

もし、こんな経験があるなら、
資料の作り方そのものを見直すタイミングかもしれません。

この資料もNotabookLMでパッと作ったものです。
見やすいですよね^^

今はAI時代。
正直、資料づくりは「人が頑張る場所」ではなくなってきています。


目次
総研リールメーカー

10分で作った企画書で、なぜ成約につながったのか?

実際に、こんな声をいただいています。

「10分で作った企画書を
事前にお渡ししただけで、
個別相談がご成約になりました」

ポイントは、
「早く作れたこと」ではありません。

・無理に説明しなくても
・売り込まなくても
・会う前から信頼が置かれていた

この状態を、
NotebookLMで“仕組みとして”作れたことが大きいんです。


NotebookLMとは?ChatGPTとの決定的な違い

NotebookLMは、
自分が入れた「ソース」だけを元に資料を作るAIです。

例えば、

・過去の企画書
・YouTubeの台本
・セミナーの文字起こし
・ChatGPTで壁打ちしたメモ

こういった
すでにある素材を入れるだけ。

外部情報を勝手に混ぜたり、
ズレた解釈をすることがありません。

だから、

✔ 話している内容とズレない
✔ 自分らしい言葉が残る
✔ 「ちゃんと考えている人」に見える

そんな資料に仕上がります。


NotebookLMの基本的な使い方(超シンプル)

やることは、たったこれだけです。

  1. NotebookLMで新規ノートブックを作成
  2. ソース(資料・テキスト・URLなど)を入れる
  3. 「スライド資料」「レポート」など形式を選ぶ

この 3ステップ で、
企画書・説明資料・小冊子まで作れます。

「一から考える」
「まとめ直す」
この作業が一切いりません。


成約につながるプロンプトの考え方

NotebookLMで資料を作るのは上記でお伝えした方法でもできますが

更にの完成度を上げるには、プロンプト設計が重要です。

より自分好みに、
かつシーンに合わせた資料作成が可能になります。

私がプロンプトを入れる際に意識している要素は、次の6つ。

  • 資料の目的
  • 想定する相手(ペルソナ)
  • 資料の内容の種類
  • 雰囲気・印象
  • 達成したいゴール
  • デザインの希望

これを整理して入れるだけで、
例えば「女性向けで信頼感のある企画書」
を自分の狙い通りに作ることができます。


プロンプトの入れ場所は?

このプロンプトどこから入れるかって言うと、
使いたい形式(企画書を作るならスライド資料)の右横にある「✐鉛筆マーク」を押します。


すると、ページが開くので
下にある「説明」の部分に、プロンプトを入れるだけです^^

【特典】そのまま使えるNotebookLM用プロンプトをプレゼントしています

今回、動画・記事をご覧いただいた方限定で、

「10分で本格的な資料が作れるようになる
NotebookLM活用法&プロンプト集」

をプレゼントしています。

この特典では、

  • 企画書用
  • 個別相談用
  • セミナー・講義資料用
  • 女性向け・やさしい印象の資料

など、
そのままコピペして使えるプロンプト
まとめています。

「プロンプトを考えるのが苦手」
「毎回どう指示すればいいか迷う」

そんな方でも、
貼るだけで資料が整う内容です。

是非受け取ってAIで時間1/10、結果の10倍のチャレンジしていきましょうね!

AIで時間を1/10にしたら、人は何をするのか?

NotebookLMを使うと、
作業時間は本当に減ります。

だけど大事なのは、
空いた時間で何をするか

私は、こう考えています。

  • 感性を磨く時間
  • 想いを育てる時間
  • 余暇を楽しむ時間

普段やらない活動をしたり
生徒さんに会いに行ったり
次の企画の研究する時間にあてたり
家族との時間を楽しんだり

一見、仕事に関係ない事でも
感性を磨く時間になったり、想いをはぐくむ時間となり
結果仕事にも役に立つ

これがあるからこそ、
言葉に深みが出て
「この人から学びたい」に変わる。

AIが進化すればするほど、
人間味は価値になります。


「頑張らない集客」を続けるために

AIを使っても、

・なぜか疲れる
・余白がない
・楽になった感じがしない

そんな場合は、
使い方が合っていないだけかもしれません。

そこでご用意したのが
集客MRI診断会です。

これは、

✔ ノウハウを詰め込む場ではなく
✔ 無理に変える場でもなく

「今のあなたに合った整え方」を
一緒に見つける時間。

NotebookLMの使い方も含めて、
今の集客全体を“診断”します。

資料作りは、もう頑張らなくていい

・資料作成に時間をかけない
・でも、信頼はしっかり置く
・余白を残したまま集客を続ける

それは、
もう根性論ではなく
仕組みで作れる時代です。

NotebookLMは、
その最初の一歩にぴったりのツール。

ぜひ、
「10分で作る信頼設計」
体感してみてください。

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