ナビゲーターまるお企画書って、やっぱりちゃんと時間かけて作らないと
信頼されませんよね?



うーん…それ、半分正解で、半分はもう古い考えかな



え?だけど10分で作った企画書なんて、
軽く見られそうで怖いです…



実はね、
“10分で作った企画書”の方が
成約につながったケース、結構あるんだよ
今回は、
NotebookLMを使って、たった10分で「信頼される企画書」を作る方法
について解説します。
「企画書や資料づくりに、どれくらい時間をかけていますか?」
・半日〜1日かかる
・デザインで手が止まる
・頑張って作っても、なぜか成約につながらない
もし、こんな経験があるなら、
資料の作り方そのものを見直すタイミングかもしれません。


この資料もNotabookLMでパッと作ったものです。
見やすいですよね^^
今はAI時代。
正直、資料づくりは「人が頑張る場所」ではなくなってきています。
10分で作った企画書で、なぜ成約につながったのか?
実際に、こんな声をいただいています。
「10分で作った企画書を
事前にお渡ししただけで、
個別相談がご成約になりました」
ポイントは、
「早く作れたこと」ではありません。
・無理に説明しなくても
・売り込まなくても
・会う前から信頼が置かれていた
この状態を、
NotebookLMで“仕組みとして”作れたことが大きいんです。


NotebookLMとは?ChatGPTとの決定的な違い
NotebookLMは、
自分が入れた「ソース」だけを元に資料を作るAIです。
例えば、
・過去の企画書
・YouTubeの台本
・セミナーの文字起こし
・ChatGPTで壁打ちしたメモ
こういった
すでにある素材を入れるだけ。
外部情報を勝手に混ぜたり、
ズレた解釈をすることがありません。
だから、
✔ 話している内容とズレない
✔ 自分らしい言葉が残る
✔ 「ちゃんと考えている人」に見える
そんな資料に仕上がります。
NotebookLMの基本的な使い方(超シンプル)
やることは、たったこれだけです。
- NotebookLMで新規ノートブックを作成
- ソース(資料・テキスト・URLなど)を入れる
- 「スライド資料」「レポート」など形式を選ぶ
この 3ステップ で、
企画書・説明資料・小冊子まで作れます。
「一から考える」
「まとめ直す」
この作業が一切いりません。


成約につながるプロンプトの考え方
NotebookLMで資料を作るのは上記でお伝えした方法でもできますが
更にの完成度を上げるには、プロンプト設計が重要です。
より自分好みに、
かつシーンに合わせた資料作成が可能になります。
私がプロンプトを入れる際に意識している要素は、次の6つ。
- 資料の目的
- 想定する相手(ペルソナ)
- 資料の内容の種類
- 雰囲気・印象
- 達成したいゴール
- デザインの希望
これを整理して入れるだけで、
例えば「女性向けで信頼感のある企画書」
を自分の狙い通りに作ることができます。


プロンプトの入れ場所は?
このプロンプトどこから入れるかって言うと、
使いたい形式(企画書を作るならスライド資料)の右横にある「✐鉛筆マーク」を押します。


すると、ページが開くので
下にある「説明」の部分に、プロンプトを入れるだけです^^


【特典】そのまま使えるNotebookLM用プロンプトをプレゼントしています
今回、動画・記事をご覧いただいた方限定で、
「10分で本格的な資料が作れるようになる
NotebookLM活用法&プロンプト集」
をプレゼントしています。
この特典では、
- 企画書用
- 個別相談用
- セミナー・講義資料用
- 女性向け・やさしい印象の資料
など、
そのままコピペして使えるプロンプトを
まとめています。
「プロンプトを考えるのが苦手」
「毎回どう指示すればいいか迷う」
そんな方でも、
貼るだけで資料が整う内容です。
是非受け取ってAIで時間1/10、結果の10倍のチャレンジしていきましょうね!


AIで時間を1/10にしたら、人は何をするのか?
NotebookLMを使うと、
作業時間は本当に減ります。
だけど大事なのは、
空いた時間で何をするか。
私は、こう考えています。
- 感性を磨く時間
- 想いを育てる時間
- 余暇を楽しむ時間
普段やらない活動をしたり
生徒さんに会いに行ったり
次の企画の研究する時間にあてたり
家族との時間を楽しんだり
一見、仕事に関係ない事でも
感性を磨く時間になったり、想いをはぐくむ時間となり
結果仕事にも役に立つ
これがあるからこそ、
言葉に深みが出て
「この人から学びたい」に変わる。
AIが進化すればするほど、
人間味は価値になります。
「頑張らない集客」を続けるために
AIを使っても、
・なぜか疲れる
・余白がない
・楽になった感じがしない
そんな場合は、
使い方が合っていないだけかもしれません。
そこでご用意したのが
集客MRI診断会です。
これは、
✔ ノウハウを詰め込む場ではなく
✔ 無理に変える場でもなく
「今のあなたに合った整え方」を
一緒に見つける時間。
NotebookLMの使い方も含めて、
今の集客全体を“診断”します。


資料作りは、もう頑張らなくていい
・資料作成に時間をかけない
・でも、信頼はしっかり置く
・余白を残したまま集客を続ける
それは、
もう根性論ではなく
仕組みで作れる時代です。
NotebookLMは、
その最初の一歩にぴったりのツール。
ぜひ、
「10分で作る信頼設計」
体感してみてください。

