集まる集客プロデューサー長瀬葉弓です。
こんなお悩みありませんか?
・お客様の声はあるのにどれを使えばいいか分からない
・感想が長くてLPに載せられない
・文章を削るのが怖くて結局そのまま眠っている
・画像にしたいけれどデザインで止まってしまう
実はこれ
選び方と削り方が分からないだけです。
この方法ではAIにこう伝えます。
「この声の中から 読む人が
“自分のことだ”と感じる変化の強いものを3つ選んでください」
次にやるのは
たったこれだけ。
・感情が動いた一文を残す
・背景説明は削る
・未来か決意で締める
すると
感想は
“証言”に変わります。
あとは
AIに整えてもらい
そのまま
画像に貼るだけ。
文章で悩まない
デザインで止まらない
LP素材が
5分で完成します。
お客様の声をAIで作成する時間10分の1✖️結果10倍を目指す方法
お客様の声を画像にしてLPに入れたいです。
原稿の素材から抜粋して考えてみてください。
(実際のお客様の声を貼る)
実際に返答がこのように返ってきました
実際の返答
ご提示いただいたチャットログは、参加者の皆様の「気づき」や「衝撃」がリアルに伝わる、非常に熱量の高い素晴らしい素材ですね。特に**「AIに選ばれる」というキーワードや、「時間の使い方が変わる」**という視点は、LPの読者にとっても強いフック(興味付け)になります。
LP(ランディングページ)に掲載する画像(お客様の声カード)として構成する場合、長文をそのまま載せるよりも、**「キャッチコピー(見出し)」+「悩み(Before)」+「解決・変化(After)」**の構成に要約・抜粋すると、スマホでスクロールしながらでも読まれやすくなります。
ターゲット層や訴求ポイントに合わせて、いくつかのパターンを抜粋・構成しました。
パターン1:【衝撃・気づき】AI時代の新しい集客への危機感
「AIをただ使うだけではダメだ」という強い気づきを得た声をまとめます。マーケティング感度の高い層に響きます。
画像構成案 A:勝亦 裕美 様
見出し(大文字): 「お客様に選ばれるためには、まずAIに選ばれなければならない」その事実に衝撃を受けました。
本文: これまでは「AIをどう活用するか」という視点しかありませんでした。しかし、長瀬さんのお話を聞いて、自分が専門家としてAIに認識されなければ、お客様に見つけてもらえないという現実にハッとさせられました。2026年に向けて、等身大の経験を動画で発信していきます。
プロフィール: マインドブロックバスター 勝亦 裕美 様
画像構成案 B:いな れいこ 様
見出し(大文字): 「お客様はAIに聞いて終わる」もし私が発信していなければ、存在しないのと同じこと。
本文: これまでAIは単に便利なものだと呑気に構えていました。しかし、お客様がAIで検索を完結させる時代において、発信していない私のところには来てもらえないことが明らかになりました。AIに評価される行動が必要だと痛感し、すぐにYouTubeを始めます!
プロフィール: マインドブロックバスター いな れいこ 様
パターン2:【時短・可能性】忙しい主婦・ママ層への訴求
「時間がないからできない」という思い込みを払拭する声です。
画像構成案 C:塚田 紗季 様
見出し(大文字): 「子育てが一段落するまで無理」だと思っていました。作業時間が1/10になるなら、今すぐ始められます!
本文: 2人目の出産を控え、活動は数年先かなと諦めていました。しかし、**「AIが考え、人が意思決定する。思考や企画が10分の1の時間でできる」**と聞き、これなら育児中も待たずに活動できる!と希望が湧きました。等身大の物語を発信してみようと思います。
プロフィール: マインドブロックバスター 塚田 紗季 様
パターン3:【マインドブロック解除】集客への苦手意識がある層へ
「売り込み」や「終わりのない集客」に疲弊している層に向けた声です。
画像構成案 D:すみや かおり 様
見出し(大文字): ゴールのない「新規集客」を続ける不安が消えました。動画を味方につければいいんだ!
本文: いつまで新規集客を続ければ良いんだろう…とゴールのない道を進んでいる気持ちでした。「集客に時間を取られるのではなく、伝えたいこと(本業)に時間を割いて」という言葉が心に響きました。動画とAIを味方につけて、ワクワクする人生を伝えていきます。
プロフィール: マインドブロックバスター すみや かおり 様
画像構成案 E:高野 さとみ 様
見出し(大文字): 売り込むのが苦手で、二の足を踏んでいました。でも「やらないと何も変わらない」
本文: 集客への苦手意識がありましたが、具体的にお話を伺い、やらないと何も変わらないと痛感しました。新しいことを始める怖さはマインドブロック解除をして、LPに動画を貼るなど教わった具体的な方法を実践して前に進みたいと思います。
プロフィール: マインドブロックバスター 高野 さとみ 様
💡 LP用画像作成のデザインアドバイス
デザイナーの方へ依頼する際、またはCanvaなどでご自身で作成される際は、以下のポイントを意識するとより効果的です。
- メリハリをつける:
- 上記の**「見出し(大文字)」**部分を、一番大きく、太字や赤文字・金文字などで目立たせてください。読者はここしか読まない可能性があります。
- 感情アイコンの活用:
- チャットログにある「😢(涙)」「😲(衝撃)」などの感情を、アイコンや装飾としてうっすら背景に入れたり、顔写真(もしあれば)の横に添えると、リアルな熱量が伝わります。
- 背景色で分類:
- 「衝撃・気づき系」の声は、少し緊急性を感じる色(濃い青やゴールドなど)。
- 「共感・安心系」の声は、柔らかい色(ピンクやオレンジなど)。
- 色を使い分けることで、LP全体にリズムが生まれます。
私がお客様のために次にできること
もし、これらのテキストを元に、Canva等ですぐに使えるような「レイアウト構成案(ラフ案)」をテキストベースで具体的に指示したり、あるいはこの中から特にLPのトップ(ファーストビュー直下)に置くべき1枚を絞り込んだりすることも可能です。
ご希望があれば教えてくださいね。






