内村航平選手のゾーンを生んだのは、練習量と自信だ!

起業を選択する人に未来の鍵を手渡す
MYビジネスプロデューサー長瀬葉弓です。

 

絶対王者と呼ばれてきた内村選手

 

わたしも
1つのジャンルで型破りな専門性のある
深い知識を研究し続ける研究家として、
そうありたい!
と心の中で目指してきたヒーローのお一人です。

引退会見で
ものすごくかっこいいなあと尊敬したのは、
起業家として学ばせていたいただいたのは、

「世界で一番練習していたからだと思います。」
と言い切れる姿です。


うわー!!
わたしも!
こんなふうに世界に語りたい✨

こんなふうに
感動を与える達人になりたいと

想いました、

こちらの記事をおすすめします!

 

https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_61e0e1a6e4b03874b2d5543e?utm_source=Sailthru&utm_medium=email&utm_campaign=Japan20220115&utm_term=jp-daily-brief

体操男子個人総合でオリンピック2連覇を果たした内村航平選手が1月14日、東京都内で引退会見を開いた。

「朝起きる2、3分前に、もうすぐ目覚めるみたいな時から、今日は何をやってもうまくいくという感覚で目覚めて、試合が終わるまで全て自分の思う通りにいった。あれはもう一生出せないと感じたし、ここまで思い通りにいくことはもうないというすごい日でした」

個人総合の決勝で、得意の床、あん馬、つり輪、跳馬、平行棒、鉄棒の6種目全てで3位以内の高得点を叩き出した。他を寄せつけない演技で国際大会自己ベストの得点を記録し、世界選手権史上初の個人総合3連覇を達成した

この時の『ゾーン』はなぜ生まれのか。
記者から問われた内村選手は「人生で一番心技体がそろっていた時期」と思い返す。

「練習の量も質も高かったし、メンタルもあの時が一番強かったかなと思う。痛いところも全くなかった。自分は何をやってもできると思っていた時期だった」

その上で、一番の要因として強調したのが
練習量と自信だ。