もし、自分の教えたいことが「デカい」ビジネスにできたら

集まる集客プロデューサー
長瀬葉弓です。

これから、講座・コンサル業で
人に教える仕事をしていく方へ

もし、本当に教えたいことが
「でっかいビジネス」にできたら

こんな夢想を叶えるために
大切なポイントは、

お客様の本能を言語化して
あげられることです。

本能という言葉を使ったのは、
教えてあげたい相手の人は、

・本当に自分が何を望んでいるのか自分ではわからない
・まだその教えを受け取る準備ができていない

このような可能性があるからです。

例えば、わたしの場合は、
「集めるのではなく集まる集客がしたい」

このように、
自分自身では
言語化していないけれど

『本能的にいいな』
と感じる、
感情を呼び覚ます言葉を
使っています。

 

『本能的にいいな』
あなたが教えたい、
未来の教え子さんたちが
そう思える言葉を開発すること、、

集まる集客はここからはじまります。

 

「集まらない集客」をやっている人たちは、
自分がこだわっているもの、
自分が教えたいもの
自分が言いたい言葉を使います。

「我」が全面に出てしまっています。

例えば、
「なりたい自分になれる」
「コミュニケーション力が高まる」
「人生が変わる」「しあわせになれる」

抽象的でかつ、
伝えることに労力をかけたにもかかわらず
お客様の心にはとまらず
既読スルーを産んでしまう可能性があります。


「集まる集客」ができている人は、

自分がこだわっているもの、
自分が教えたいもの
自分が言いたい言葉を使うのではなく

「教え」を受け取る側の人に
伝わる言葉を使っています。

 

未来のお客様や
あなたが教えたい対象の方が、

✅本当は何を悩んでいるでしょうか?
✅本当は何にお金を使いたがっているでしょうか?

さあ、考えてみましょう。

お客様の欲の先の先を
イメージする感じです。

 

「集まる集客」が
できている人は、

お客様よりも
お客様のことをよく研究して

お客様の欲がこの先、
どの方向に進んでいくのか

何を欲しいというのか
どのタイミングで、
どこをどう感動するのか
予知できる人です。

こんな予知能力を開発したいなら、、
集まる集客®︎をはじめましょう!