格差社会の現実と向き合うと見えてくる、自分の道

起業を選択する人に
未来の鍵を手渡す

MYビジネスプロデューサー
長瀬葉弓です。

 

いま、隠れ家に来ています。
銀座です。

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毎日毎日、自分と向き合って
2022年構想を描くぞ!っと
決めたホテルで

 

胸キュンのお人形さんと
ロケットさんと
出会いました。

 

超かわいいー!!

 

もうすぐ年内最後の
Activeチャンスプロジェクトが
はじまります。

 

みんなの夢や想いを叶える挑戦、
わたしもがんばりますね!

銀座にいる間に、
何名かの方と
個別相談会をしようかなと
思ってます。

 

ゼロからはじめて 個人で
1億円の報酬を生む 。
人生の豊かさを変える旅への招待状

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2通目をお送りします。

 

2020年、誰もが予測不能であった
コロナショックが全世界で起こり

 

世界中で急速に価値観が
変わりはじめました。

 

業界内で
勝ち残る人と
退場させられてしまう人とに
大きく二極化が進みます。

 

日本は、高度経済成長によって
分厚い中間層が生まれ、

 

「一億総中流」と
呼ばれる時代が長く続いてきましたが

 

今はそれが崩壊して
「格差社会」が到来しています。

 

格差は開く一方で、
すでにその差を埋められないどころか、

 

先進国を中心に「上級/下級」への
分断はますます加速している。

 

そんな実態をご存知でしょうか?

 

<お金の格差とは?>

最初から1億円を持っている人は、
それを3%で運用できたら
それだけで生涯に渡って
300万円が何もしなくても得られます。

 

つまり、最低賃金で働いている人の
年収以上のものが何もしなくても
手に入るんです。

 

資産は複利で増えていきますから、
毎月の余裕資金を株式などに
積み立てていけば、

 

30年、40年後には
大きな資産を形成できます。

 

それに対して、
毎月稼いだ分を
すべて生活費に使ってしまっている人は、

 

いつでまでたっても
銀行口座の貯金の残高は増えません。

 

 

これを2世代、3世代と繰り返せば
両者の『経済格差』は
とてつもなく大きなものになります。

<お金の格差は、教育の格差・健康の格差も生んでしまう>

お金があれば当然、
教育を受けさせられますが、

 

お金がなければ受けさせたい
教育を受けられません。

 

大卒の生涯賃金が2億8,650万円で、
高卒の生涯賃金が2億4,000万円ほどなので、約4,600万円の差が出ます。

 

 

いまの世の中、
自分の身を守るための健康も同様。

 

お金があるかどうかで受けられる
サービスも格差が生まれてきています。

 

<そもそも横たわる、日本の性別の格差>

わたしと同じ40代の女性は
同じ年代の男性よりも

 

32%から37%ほど
賃金が少ない、

 

50代の女性では同じ年代の
男性よりも40%から41%ほど賃金が少ない、というデータがあります。

 

そして、シングルマザーとなると
もっと格差が広がります。

 

<ひとり親世帯の格差>

働いているシングルマザーも57.0%が
非正規雇用です。

 

そのため、ひとり親世帯の相対的貧困率は54.6%と圧倒的な数字になっています。

 

そして、このひとり親世帯で育った
子どもたちもまた

 

貧困で暮らすことになり、
資本の格差、教育の格差、
健康の格差などを

 

背負い込むことに
なってしまいます。

 

このようの格差が
生み出されている状況からわたしたちは、
どのようにしたら豊かさを
勝ち取ることができるでしょうか・・。

 

・・・

だから、

 

わたしは、
起業を選ぶしかない!!

と確信しているのです。

 

普通の主婦であり
OLだったわたし。

 

38歳で、ひと月のお給料は
手取りで25万円でした。

 

8つの当たり前が変化に挑戦し

当たり前が変化した瞬間が、
確かに、わたしにはありました。

 

月25万円の手取りが、
1000万円となる

 

つまり40倍のギャップが
生み出されました。

 

個人報酬が1年で1億円を超えるように
なりました。

けれども
普通の女性たちには
そんなチャンス、なかなか
ないですよね!!

 

格差を自分で埋められるとしたら!!

 

わたしは
あなたにも
起業に挑戦して欲しい
と想います。

 

 

集まる集客を学ぶ教科書