時代を超える挑戦、自分を超える挑戦 | 起業成功者が学んでいる集まる集客®

時代を超える挑戦、自分を超える挑戦


こんにちは
長瀬葉弓です。


グラハム・ベルは
電話を発明する前に、
市場調査をしたのか?



これはスティーブ・ジョブズ氏が
商品を開発する際に綿密な
市場調査をするのかと
問われたときの、ジョブズの返答です。



わたしたちは、
いつも、他人の評価が気になって
仕方がありません。



高いと言われるのじゃないか、
常識に外れていて見向きもされないのではないかと。



それは人間として持っている
感情のひとつで
必要な感覚ではあります。



そもそも、
他人がいま何を考えているのか
想像することができる、
やさしい人でなければ
人に喜ばれるビジネスなんてできません。



ですが、
他人からの評価を気にしすぎると


これまた、
イノベーティブなモノを創り出す能力が
発揮できないのです。

悩ましいですね。



何もないところから
誰も思いつかないような、
企画創造をするアップルは
市場調査はほとんど行われませんでした。



つまり市場に聞く、大衆に聞く
他人から聞いた意見を尊重することなく

イノベーティブなものを
生み出し続けたのです。

 

われわれ起業家は、

残念ながら、大手一般企業のような
大規模な市場調査は
予算が膨大にかかってしまうので
できません。。。

 

だから、
ジョブズさんのような
モノの見方・捉え方を
拝借してしまえばいいのです。

 

聞いたことのない
見たことのない
デジャブ感のない魅力的な物語を
描き創り出すこと、
これを企画創造力と呼びます。


人と違ったモノの見方•捉え方で
企画創造をするチカラ
〜viewpoint and catchpoint〜 

 

このチカラを身につけることを
このメルマガをお読みの起業家に
提案します。



その理由は、


これからは、
時代がこう変わるからです。



マーケティング中心ではなく
イノベーションが必要な時代に

 

わたしは、


企画創造を行い、
リミッターを超える挑戦をし続ける
後進たちを育てたいと


7期目のスタートに決断しました。

 


嬉しさも驚きも
涙も感動もシェアしあえるよう
このメルマガ読者の皆さんにも
お約束したいと想います。

 

またわたしは
新しい挑戦をはじめていきます!


来週はニューヨークへ
人生はじめての海外一人旅に出向きます。

 

自分の好奇心を最大に高め
日本一の企画創造力を磨いてきたいと
企んでおります。

 

(ほんとうは
とっても不安だったりするのですが
応援してください。)

集めるのではなく集まる集客を科学式にする
集まる集客プロデューサー長瀬葉弓です。
私は38歳で起業し、社員はわたしひとりの会社でプロデュース業のみで3年で年商1億を超え、現在億越えの年商を5年連続でいただくことができるようになりました。 自分の才能を世の中に活かすチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。

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