失敗を繰り返してやりたいことをやりなさい

失敗を繰り返してやりたいことをやりなさい

本日は次男の卒業式
高1のお兄ちゃんと合わせて
小学校には11年間お世話になりました。

卒業式は、
子どもたちの未来を願う
地域の大人たちの集まりでもあります。

 

そこで校長先生から
語られた言葉はこれでした。

人の為になりなさい

楽をする道を
行こうとするのではなく

たとえ失敗したとしても
失敗繰り返して
やりたいことやりなさい

 

 

とお話されました。
小学校の過程を終えて、

今日の校長先生の言葉で
子供たちに劇的な変化は
にはないかもしれません。

なぜならわたし自身が
小学校の卒業式の
校長先生の言葉は
覚えていないからです。

 

ですが、
親であるわたしは
しっかり受け止めました。

 

小学校の卒業式は
そもそも
親の為にあるのでしょう。

 

「人の為になりなさい」

「楽をする道を行こうと
 するのではなく
 たとえ失敗したとしても
 失敗繰り返して
 やりたいことやりなさい」

この言葉の本質に、

子どもたちは
いつか人生の中の
それぞれのタイミングで
気が付く時が来るのです。

わたしは、
起業家のプロデューサーです。

 

だから、
「人の為になりなさい」

この言葉は
ビジネスの肝だと感じ入ります。

「楽をする道を行こうとするのではなく
たとえ失敗したとしても
失敗繰り返して
やりたいことやりなさい」

という言葉を聞いて、

 

最初から楽をして上手くいこうとする
起業家が多いのが
わたしの悩みでもありましたので、
溜飲が下がりました。

 

 

あなたは
人の為になるビジネスを
創りたいという情熱を
不完全燃焼で
くすぶらせてはいないですか?

お金が欲しい、
私利私欲を満たしたいのではなく

「誰かを喜ばせたい」
という感情に情熱を持てる人は

ノーベル賞を受賞したり
大富豪になるべきです。

少なくとも
そのシゴトでご飯が食べられる
ようになるべきです。

 

もし、あなたが
「誰かを喜ばせたい」
という感情に情熱を持てるのなら、

マーケティングに
悩んでいるはずがないし
稼げていないはずがありません。

人に喜ばれたら
お金も付いてきているはずです。

 

あれれ、、、
結果が付いてきていないとしたら
おそらく
 

あなたは
決して間違っていない

だけれども

「共感力」
「ライティング」
「広め方の戦略」
「ファン作り」
「Webマーケティング」

の具体策を知らないのが
原因なのだと想います。

 

3月4月は、
何かと忙しがって、
それを言いワケにして
動かないライバルが多いです。

ライバルより先に動きたい
オリジナルビジネスを創りたいなら、

動くのは今ですよ!
失敗など恐ることはありません。

起業を選択する人に未来の鍵を手渡す
MYビジネスプロデューサー
長瀬葉弓です。

私は38歳で起業し、社員はわたしひとりの会社でプロデュース業のみで3年で年商1億を超え、現在億越えの年商を7年連続でいただくことができるようになりました。 自分の才能を世の中に活かすチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。

LINE@はじめました!
お友達になってくださいね(^_^)

https://line.me/R/ti/p/%40gsx7004f