なぜ日本には「いい商品」を作っても 売れない企業が多いのか?

なぜ日本には「いい商品」を作っても 売れない企業が多いのか?

なぜ日本には「いい商品」
を作っても
売れない企業が多いのか?

集めるのではなく、

集まる集客を
科学式にする

集まる集客プロデューサー
長瀬葉弓です。

 

自信のある良い商品や技術なのに、
なぜか売れない。

きっと同様のことで悩んでいらっしゃる
起業家の方は少なくないでしょう。

 

では、なぜ売れない、
あるいはヒットしないのでしょうか。

あまりにも
いいモノをつくった
会社や起業家が多すぎて、

いいモノを創ったら
勝つ時代は終わったからです。

最近では、
かなり普及してきた言葉ですが、

 

今はもう単純にモノを売る時代ではなく、
コトを売る時代になった。

道を歩きながら聴けるように
したことが画期的だった
ソニーの「ウォークマン」

“寝ながらエステ”ができる商品として発売された
パナソニック「ナイトスチーマー」

デートの前にも女性たちは気軽に歯磨きができる
携帯用電動歯ブラシ「ポケットドルツ」

 

単なるモノではなく、
ユーザーの体験を売る時代になったとも
言われていますが、

 

わたしはそれは一理あると
少し賛同しますが、
足らないとおもいます。

そもそも

そのユーザーの体験を

どうやって
売るのでしょうか?

 

わたしは、

モノを売るのでもなく
ユーザー体験を売るのでもなく

 

ファンを創ること
で勝てる時代が来たと
考えています。

アップルは「think different」
というメッセージを掲げた
コマーシャルを流し、
ファンを創るところから行いました。

 

アインシュタインやキング牧師など、
アップルが定義したクレイジーで、

反逆者である人々が登場するCMです。
「いいと言う人も悪いと言う人もいるけれど

誰も彼らを無視することができないんです。

「なぜなら彼らは世の中を変えた人だから」
のフレーズは、

まさしく、アップルというものを
体現するものでした。

モノを売るのでもなく
ユーザー体験を売るのでもなく

ファンを創ること
で勝てる時代が来たと
考えています。

では今日も、

あなたのためだけの
集まる集客
ヒットルート創り

今日も応援しております。

 

あなたにも

与える達人となり
未来のお客様=ファンを創る
ヒットルートを。

 

 

集めるのではなく集まる集客を科学式にする
集まる集客プロデューサー長瀬葉弓です。
私は38歳で起業し、社員はわたしひとりの会社でプロデュース業のみで3年で年商1億を超え、現在億越えの年商を6年連続でいただくことができるようになりました。 自分の才能を世の中に活かすチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。

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