無数の情報の海の中から拾い上げると?

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こんばんは!

集まる集客を科学にする
アクティブノート長瀬葉弓です。

今日の小4次男の寝る前に
唐突に一言。

「ママー、進撃の巨人の歌聞きたいんだったら
 『進撃の巨人 歌詞付』で検索するといいよ」


※言い回しは、豆しば風♪

どう検索したら希望の情報に辿り着けるのか
検索キーワードを息子に教えてもらいました。

検索するのが当たり前の小学生。
わたしの時代とは違います。。。

漫画本ではなく、アニメ映像にもはまりそうです。

さて、本題です。

今日のテーマは、
キュレーションとは何故いまの時代に必要なのか。
 

キュレーション【curation】とは、
キュレーションの時代 佐々木俊尚氏の言葉をおかりしますと

~~無数の情報の海の中から
  自分の価値観や世界観に基づいて情報を拾い上げ
  そこに新たな意味を与え、そして多くの人と共有すること。~~

2003年頃、ブログをやっている人はごく一部でした。
2005年頃、mixiをやっている人は25万人でした。
2013年の今、日本のFacebookユーザー数は1960万人

YouTubeも忘れてはいけませんね。
2012年12月に日本で15歳以上のインターネット利用者のうち、オンライン動画を視聴した15歳以上の人は6093万人でした。(comSCORE)
 


なにが言いたいのかと言うと、
ソーシャルメディアからの情報発信量が増えたということです。

テレビ局の数も
ラジオ局の数も
映画の数も減ってはいません。

書籍出版、雑誌の発行もどんどん行われます。

無数の情報の海。
情報過多の時代。

10年前の顧客が受け取る情報量と
今の顧客が受け取る情報量の違いが
400倍を超える昨今

一方で、

人間の脳みその能力は、
10年前とは変わっていません。

人間の記憶力や
情報の処理速度が
400倍にはなっていないですよね。

情報を
集めて整理し新たな価値を与えて
再発信する

人が重宝されるのです。
メディアが重宝されるのです。

あなたがあなたの専門分野で

一番

情報収集能力
情報整理能力、
情報の付加価値を加える能力
情報を発信する能力を

持てたときをイメージしてください。

そうです、

1ジャンルヒーローになれるんです。

●●と言えば●●さん。
そんなふうに、

あなたのお客様に露出し、
あなたが専門家であることを認知していただくことができる。

そして売上が右肩上がりで上げ続けられる。
そんな連鎖や展開をすることが叶うでしょう。

 

起業を選択する人に未来の鍵を手渡す
MYビジネスプロデューサー
長瀬葉弓です。

私は38歳で起業し、社員はわたしひとりの会社でプロデュース業のみで3年で年商1億を超え、現在億越えの年商を7年連続でいただくことができるようになりました。 自分の才能を世の中に活かすチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。

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