賢い経営者は顧客に感動を与えることに『頭』を使う! | 起業成功者が学んでいる集まる集客®

賢い経営者は顧客に感動を与えることに『頭』を使う!


顧客のココロを動かす
感動を科学式にしよう!ーその2
まず顧客に感動を与えることに『頭』を使うべきだ!
ココロを動かす感動のストーリーを自分のビジネスに置換えよう
こんばんは!
集めるのではなく集まる仕組みを創る
Active-iWeb戦略主宰
長瀬葉弓です!
昨日のメルマガでは、
このようにお伝えしました。
これからの起業家や経営者が『頭』を使うべきなのは、
より良い商品・サービスを作ることではなく
より良い商品・サービスに改善し続けることでもないと考えます。
顧客のココロを動かすことです。
顧客のココロを動かすにはどうしたらいいのかというと、
顧客に感動を与えることに『頭』を使うべきだと!
その結論にいたったのか説明します。
まず売上の正体を分解してみましょう。
<売上の正体>
顧客単価 × 顧客数 × 顧客年齢
※顧客年齢とは簡単にいうならリピート数です。
シンプルにいうと、
売上はこの3つの要素で成り立っています。
もうすこし細かくWEB戦略において
お客様が集まる仕組みを科学式にすると
<WEB戦略における売上の正体>
見込客へのリーチ
×
露出注目頻度
×
アクセスクリック率
×
購買率
×
顧客単価
×
顧客年齢(リピート率)
売上をあげるために行う施策として
商品の価格を下げたりしたくなってしまうのですが。。。
問題は
顧客単価やその商品自体にあるのではなく
それ以外の部分にあるということ。
顧客との出会い
見込客へのリーチ
顧客への露出頻度を高め
露出注目頻度
顧客の反応率を高め
アクセスクリック率、購買率
顧客のリピート率を高める(顧客年齢
これらの集客の部分です。
他にもたくさん商品があるのに
なぜコレをあなたから買わなくてはいけないの?
他にもたくさん先生がいるのに
なぜ今、あなたに教えてもらう必要があるの?
はじめてネットで会ったお客様に
伝わる必要があるのです。
人が行動を伴うのは、理論や理屈ではなく”感情”です。
人は物語(ストーリー)に感動しココロが動くのです。
人は物語(ストーリー)感動することで、
お客様が買ってくださり、ファンになってくださいます。
新規顧客獲得とリピート顧客の獲得が叶います。
私はこれら集客の部分を改善し
集めるのではなく集まる仕組みを創るために
顧客のココロを動かす
感動を科学式にし、
誰でも何度でも
応用できるようになったら
いいな!
そう想ったんです。
ではどうやったらいいのか? 

感動が伝わる構造理解することからはじめてみましょう。
人の感情を動かすストーリー(物語)には、
ある一定の”型”があるからです、
ハリウッドでは、
一本の映画を制作する際には、
”型”を存分に取り入れて構成を組み立てている。
という話も有名な話です。
つまり、一本の映画がどのような構成で
組み立てられているのか?
それを目的に映画を観てると見えてきます!
どんな映画も感動をよぶ構造を分解していくと
大きく6つに分解できることがわかりました。
今日はまた長くなってまいりました!
明日に続きます!!

 

集めるのではなく集まる集客を科学式にする
集まる集客プロデューサー長瀬葉弓です。
私は38歳で起業し、社員はわたしひとりの会社でプロデュース業のみで3年で年商1億を超え、現在億越えの年商を5年連続でいただくことができるようになりました。 自分の才能を世の中に活かすチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。

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