感動の科学式を映画「風立ちぬ」から探せ!

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感動の科学式を映画「風立ちぬ」から探せ!

顧客のココロを動かす 

感動を科学式にしよう!

こんばんは!

集めるのではなく

集まる集客を科学式にする
Active-iWeb戦略プロデューサー
長瀬葉弓です。

夏休みの映画は何かご覧になりましたか!?

わたしは映画が大好きです。

ちなみに!

2013年8月の映画ランキングはこちら!
感動の科学式を映画「風立ちぬ」から探せ!

昔はデートのときに映画に行きました。

なにか憂さ晴らしに、ストレス解消したいときに
映画に行きました。
暇なときに暇つぶしに映画に行きました。

いまは違います。

いま、私は映画を

『感動』をリサーチするために観ています。

10年前の顧客が受け取る情報量と

今の顧客が受け取る情報量の違いが
400倍を超える昨今

あらゆるプロモーションを仕掛け、

ライバル商品との差別化や
自社ブランディングを強化し、

顧客のお得感や自身のある売りを

これでもかと売り込めど、売り込めど、

モノが売れない時代です。

なんとかトローチみたいな名前のアレ!

そうプロダクトローンチ。

どうやら、あっという間に

顧客のココロを飽きさせてしまったようですd(-_^)!!

では次はどうしたらいい?

みんな考えてらっしゃることと想います。

わたしも考えています。

私が映画を見る理由もココにあります。

戦後のモノがなかった時代は

何でもモノがあれば売れた時代でした。
風立ちぬで描かれていた戦時中は
技術力でまだまだ劣る日本。

戦後の復興で先人の方々ががんばってくださったおかげでいまは日本は大きく大きく経済成長を果たし

made in Japan と言えば、

いまや世界一のクオリティーの商品やサービスです。
改良に改良を重ねて、商品の質も、サービスの質も
最上級に高まり、

良いモノを探すのは簡単、

良くないモノを探すことのほうが困難な状況です。

これからの起業家や経営者が『頭』を使うべきなのは、

良い商品・サービスを作ることではなく

より良い商品・サービスに改善し続けることでもないと考えます。

顧客のココロを動かすこと。

顧客のココロを動かすにはどうしたらいいのかと

顧客に感動を与えることに『頭』を使うべきだと考えています。

2013年の夏!

ジブリ、ハリウッド、ディズニー
これらの大御所からまたまたヒット作品が生まれてます。

涙が出るほど感動する映画には

感動する構造がある。

ジブリ映画にも、

ハリウッド映画にも、
ディズニー映画にも、

感動する構造がある!

私が1作品、1作品を観ながら

感動をよぶ構造を分解していくと
大きく6つに分解できることがわかりました。

人を感動させるには

6つの構造がある!

感動を分解して構造を理解できると

ご自身のビジネスに置換えることができます。

商品の良さを売り込むのではなく

感動が伝わるから、お客様が買ってくださり、ファンになってくださいます。

感動の構造を理解したら、

誰でも何度でもつくれるようになります。

感動の構造分解とは?

長くなりそうです、

明日はもっとくわしくお話します。

起業を選択する人に未来の鍵を手渡す
MYビジネスプロデューサー
長瀬葉弓です。

私は38歳で起業し、社員はわたしひとりの会社でプロデュース業のみで3年で年商1億を超え、現在億越えの年商を7年連続でいただくことができるようになりました。 自分の才能を世の中に活かすチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。

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