検索キーワード選抜法3、実際に検索して競合サイトを見てみよう!

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検索キーワード選抜法3、実際に検索して競合サイトを見てみよう!

 

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起業家WEB戦略メールセミナー

Vol.116  

検索キーワード選抜法3、実際に

検索して競合サイトを見てみよう!

昨日は、検索キーワードについて

Ferretの検索数を参考にして

SEO効果が早く出る検索キーワードを

選抜しようというお話をしました。

本日は、あなただけの

検索キーワードリストづくりのための

選抜法方法その3

実際にGoogleで検索をしてみて

他にどのようなサイトが

同じキーワードを狙っているか?

調べてみようというお話です。

例えば、昨日調べた

起業 セミナー』というキーワードを

Googleで検索したところ、

下記のように表示されます。

起業 セミナー 検索 

このとき、気をつける事は

Googleからログアウトした状態で

検索をしてみることです。

Googleはログインした状態だと、

その人によって、それぞれ違う

最適の検索結果を表示します。

ログアウトした状態で、

お客様が検索したときと近い

一般的な検索結果を調べましょう。

検索した結果を確認し、

・結果の一番上に表示される

 広告があるか?

・広告以外で一番上に表示される

 サイトはどんな目的のサイトか?

・検索結果1ページ目に表示される、

 全てのサイトの内容


を確認してみて下さい!

例えば、広告が多かったり、

広告以外に上位表示されるサイトで、

あなたと同じような

情報発信型のサイトが多い場合は、

競合が多いキーワードだと言えます。

逆に、

同じキーワードを使っている

サイトが少なかったり、

ウィキペディアやYahoo知恵袋など

あなたのサイトと

目的が異なるサイトしかない場合は、

競合が少ないサイトと言えます。

昨日お伝えしたように、

競合が少ないキーワードは、

より早くSEO効果が得られる

可能性が高いと予測できます。

立ち上げたばかりのサイトでは

すぐにSEO効果を得られない

ことが多いです。

検索数が多いキーワードを狙うよりも

検索数が比較的少ないキーワード

先に狙ったほうが

上位表示できる確立も高まりますし、

何より、

サイトの記事を書くライターの

モチベーションも

あがりやすいでしょう。

競合の少ないキーワードで

上位表示を狙えるようになったら、

少しずつより人気のキーワードを狙い、

徐々に狙うキーワードの

難易度をあげていきながら

SEO対策を楽しみながら

チャレンジされることを

おすすめしています。

このように、

実際に検索を行い競合のサイトを

調べる事で

より早く上位表示を狙える

検索キーワードを

効率的に選抜していきます!

もちろん、あなたの

サイトの状況を考え、競合の多い

キーワードを最初から狙うのもOKです!

ぜひ、参考にしてみてください!

起業を選択する人に未来の鍵を手渡す
MYビジネスプロデューサー
長瀬葉弓です。

私は38歳で起業し、社員はわたしひとりの会社でプロデュース業のみで3年で年商1億を超え、現在億越えの年商を7年連続でいただくことができるようになりました。 自分の才能を世の中に活かすチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。

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