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人は物語(ストーリー)に感情を動かす

こんばんは!

集めるのではなく集まる仕組みを創る

Active-iWeb戦略プロデューサー
長瀬葉弓です。

明日はいよいよ、

Active-iWeb戦略を伝承する

チームコンサルティング

『新・バディプロジェクト』

のキックオフミーティングです。

明日は、こんなお話をしようと想います。

感動を与えられるプロデューサーに成ろう!

よし!感動を与えよう!!
と動く前に

考えることがあります。

 

感動とは何か?

感動はなぜ必要なのか?
感動をどのように創るのか?
どのように伝える(伝わる)のか?

2013年年初から、

私はポケットにラブレターを届ける戦略として
スマホを使ったメールマガジン活用をセミナーにしてお伝えしてきました。

が、しかし感動って何なのか?

どうして必要なのか、それって一体どうやったら生み出せるのか?
あまり詳しくお伝えしておりませんでした。

その要素を今日はひとつお話します。

「人は物語(ストーリー)に感情を動かす」

大きな話題を集めた映画「奇跡のリンゴ」や

胸がキュンと高鳴った宮崎駿監督の最新作「風立ちぬ」
定番人気映画の「スターウォーズ」もストーリーなら

カンブリア宮殿もストーリー。

綾小路きみまろの漫談もストーリー。

ストーリーで描かれているモノは

感情を動かします。感動します。
人は物語(ストーリー)に感情を動かす
反対にストーリーなく
小手先のキャッチコピーのみで、

「3日で一億円稼ぐ方法」

「人生辛い時に幸運が訪れる」
「だれでもカンタンダイエット」

これらのキーワードに

反応してもらえる確立は

情報氾濫化社会の現代においては

もうほとんどないと言えるでしょう。

ですからモノが売れるために

集まる仕組みを創るために

「 感動の青写真を描けるようになる」

ことが必要なのです。

私は明日、

仲間=バディと共にこの命題と

集めるから集まる仕組みに変える

Active-iWeb戦略プロデュースの未来を
多いに語ろうと想います。

起業を選択する人に未来の鍵を手渡す
MYビジネスプロデューサー
長瀬葉弓です。

私は38歳で起業し、社員はわたしひとりの会社でプロデュース業のみで3年で年商1億を超え、現在億越えの年商を7年連続でいただくことができるようになりました。 自分の才能を世の中に活かすチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。

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