お客様を『集める』と『集まる』どちらを選ぶ?

お客様を『集める』と『集まる』どちらを選ぶ?

お客様を『集める』と『集まる』どちらを選ぶ?

WEB戦略プロデューサー 長瀬葉弓です。

『ホームページ』と『ソーシャルメディア』と『リアル』を融合させ
アクティブな顧客が自然と集まる仕組みを創る、
アクティブWEB戦略ノートをメルマガでお届けしています。

Facebookが流行っている、「今後くるらしい』からと
『なんとなく』はじめた方が多いような気がします。

楽天が80億の出資をしたことによって
いま話題のPinterest(ピンタレスト)

また『Pinteresが今後くるらしい』と
飛びつく人が多くなるのでしょうか?

『なんとなく』はじめたものは、
『なんとなく』の成果しか出ません。

私はホームページを『何となくある状態』ではなく、
24時間働くスーパー営業マンにしていきたい!

そう考えています。

だからこそ、たくさんのソーシャルメディアに振り回されるのではなく
『本質』をお伝えしていきたい!
そしてこのソーシャルメディア時代に、
WEBの戦略脳を身につけていただきたいと想い、このメールを書いています。

わたしが、Active-iWeb戦略の
3つの動線と呼んでいるもの、それは、

1『集客動線』

2『顧客獲得動線」

3『コアファン化動線」です。

この3つの動線について、

『導線』とは書かず、
『動線』と書いたのには、ちゃんと意味があります。

勉強会などで最近ご質問を頂くので
改めてご説明しますね。

『導線』= 集める
『動線』= 集まる

と私は捉えているのです。

集客についての考え方のお話なのですが、
そもそも、集客とはどういう意味でしょうか?

集客の仕方を覚える人は多いですが、
集客の本質を理解して勉強しはじめている人がいないようにも思います。

その集客の本質の基となる考え方について、少しお話します。

お客様を
『集める』と『集まる』

たった1文字しか変わらないのに
大きく意味が異なるのに、お気づきでしょうか?

「お客様を集める」と定義するのと
「お客様が集まる」と定義するのではやり方が変わってくるのです。

『集める』ためには、

例えば、SEO対策業者に頼んでSEO対策をしたり
PPC広告をうって導いたり
バナー広告を出して導いたり
メール広告を出して導いたり
テレビCMと連動させてWEBへ導いたり

ネットでのプロモーションはいろいろな手段で
お金を使って『集める』ことができるのですが、

『集まる』ためには、

『お客様、自ら、動いていただく仕組み』が必要です。

つまり熟考し設計された『動線をもちいた戦略』が
必要になるということです。

この2つの違い、お分かりいただけましたでしょうか?
どちらがいい、悪いというものではありません。

ここでお伺いします。

「お客様を集める導線」
「お客様が集まる動線」
どちらを選択されますか?

わたしは、
『お客様が集まる』という意味で、『動線』という言葉をつかい、
『動線』についてのお話をします。

お客様を導いて『集めた』お客様には、
『セールス=売り込み』が必要です。

しかし、

お客様から自ら集まってきたお客様には、
『セールス=売り込み』は要らなくなります。

Active-iWeb戦略、その3つの動線の
究極の目的は、
『セールス=売り込み』をしない仕組みを作ることです。

WEB戦略を立案する上で3つの動線。

あなたのホームページ、Facebook、メルマガが
この3つの動線の役割を果たし
24時間働くスーパー営業マンになっているいますか?

1『集客動線』
2『顧客獲得動線」
3『コアファン化動線」

私はこの3つの動線をそれぞれ最適化することで、
『セールス=売り込み』をしない仕組みを作ります。

しかし、それらの動線を考える上で、
一番大事なのは、ターゲットの明確化。

何より先に、ターゲットを明確にすることからはじめていきたいのです。

起業を選択する人に未来の鍵を手渡す
MYビジネスプロデューサー
長瀬葉弓です。

私は38歳で起業し、社員はわたしひとりの会社でプロデュース業のみで3年で年商1億を超え、現在億越えの年商を7年連続でいただくことができるようになりました。 自分の才能を世の中に活かすチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。

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