Facebookメッセージとメールの使い分け

Facebookメッセージとメールの使い分け

Facebookメッセージとメールの使い分け

WEBが苦手な起業家のために、
WEBを『24時間働く営業マン』に育てるための具体策をプロデュースする
WEB戦略プロデューサー長瀬葉弓です。

【Facebookメッセージ】 VS 【メール】

今朝はFacebookメッセージとメールの使い分け
について考えてみます。

Facebookメッセージとメールの使い分け

Facebookメッセージで
やりとりすることもすっかり多くなりました。

仕事の打合せのアポイントや
仕事を進行する上で大事な連絡事項を
Facebookのメッセージでやりとりすることもしばしば。

わたしの場合は、IT系の知人に特に多いですね。

がしかし、、

Facebookメッセージは
自分にとって便利でも、
相手にとって便利とは限らないので
ご注意をというお話をしたいのです。

ではその使い分け、
ちょっと考えてみましょう。

【Facebookメッセージのメリット】 
●簡単、お手軽
●Facebookのオンラインの方にタイミング良くメッセージを送ることができる。
●メールアドレスを知らないお友達にもすぐメッセージを送ることができる。
●お名刺交換した後は、お名刺にあるメールアドレスを打ち込む手間がなく
 すぐメッセージを送ることができて便利。
●やり取りの記録が残る。

【Facebookメッセージのデメリット】
●届かないときがある。
 ※緊急なやりとり中に、未達で困ったことがあります。
●他のFacebookメッセージに紛れ開封されるとは限らない。
●相手がFacebookにログインしているとは限らない。
●相手がFacebookメッセージを確実にチェックしているとは限らない。
●Facebookメッセージの下層にある『その他』のフォルダに入る場合があり
 読んでもらえない。

わたしの場合でいうと
1日に数百件のメール、Facebookメッセージが届きます。

ですから、優先順位が高い順に
効率的に対応していきたいと常に考えています。

仕事でのやりとりの場合、

最初の数回はFacebookメッセージでやりとりをしますが、
その後は、確実に記録に残したり連絡ミスを防ぐため
メールでやりとりするようにしています。

時には
メッセージやメールの返信に
じっくり検討が必要だったり、調整が必要で
すぐにお返事しづらい要件ってありますよね。

Facebookメッセージは
すぐお返事できない間に、
どんどんどんどん、そのメッセージが下層に下がっていってしまいます。

そうするとうっかり見逃しそうで怖いんです。。。。

みなさんは
どうなさっていますか?

WEBは、決してバーチャルの世界ではありません。
やりとりするのは人間同士。

コミュニケーションを深める
連絡伝達ツールの特性を理解し、
相手との関係性やシーンに合わせて
上手く使っていきたいですね(^_^)

起業を選択する人に未来の鍵を手渡す
MYビジネスプロデューサー
長瀬葉弓です。

私は38歳で起業し、社員はわたしひとりの会社でプロデュース業のみで3年で年商1億を超え、現在億越えの年商を7年連続でいただくことができるようになりました。 自分の才能を世の中に活かすチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。

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