『顧客に探される戦略』を取り入れているかどうか?

『顧客に探される戦略』を取り入れているかどうか?

『顧客に探される戦略』を取り入れているかどうか?

WEB戦略プロデューサー 長瀬葉弓です。

『ホームページ』と『ソーシャルメディア』と『リアル』を融合させ
アクティブな顧客が自然と集まる仕組みを創る、
アクティブWEB戦略ノートをメルマガでお届けしています。

ああさんは、
WEBで集客をしようとしているのに、
自分の思い込みだけで『言葉=キーワード』を使っていませんか?

インバウンドマーケティングという言葉が
日本でも広まりつつありますが、

『顧客に探される戦略』を取り入れているかどうか?

すなわち、
潜在顧客がいるかどうか調べる
顧客がどんな言葉を使っているか調べる
そして戦略に落とし込む。

ここに『時間を使う』=『投資する』ことが
できるかどうかで『成果』が変わってきます。

WEBでどのくらい、自分の顧客になる可能性の人がいるのか?
すなわち潜在顧客調査をするために、便利なツールがあります。

【Ferretのキーワードアドバイスツール】
http://tool.ferret-plus.com/tkwsearch

このツールで世間で検索されているキーワードについて調べ、
あなたの顧客が『あなたを探してくれる戦略』のためのキーワードを選びます。

狙いたいキーワードについて検索してみると、

・月間に検索されている『検索回数』
・そのキーワードを含んだ『複合キーワード』
が表示されます。

月間に検索されている検索回数からは、
『そのキーワードについて情報を知りたがっているユーザーがどれくらいいるか?』
というニーズの量を類推できます。

『複合キーワード』からは、
『そのキーワードについてどんな情報を詳しく知りたがっているか?』
というニーズの分析を行うことができます。

このキーワードで何らかのコンテンツやページを作成する場合には、
この複合キーワードを参考に、ユーザーが求めている情報を付加すると、
よりユーザーに響くコンテンツ作成につながります。

私は、想定されるキーワードとそれらの関連したキーワードを
1000個調査し、それを記録シートにまとめ、
ターゲットの顧客が自然と『集まる』戦略
次々に生み出し、全体的なWEB戦略を進めて行きます!

私は、キーワードを眺めているだけで、
ワクワク、ゾクゾク!!

顧客イメージのリアル化、サイト名、コンテンツのアイディアが
泉のように湧き出てきます。

そして、なにか戦略で迷ったとき、
PDCAではいつもここに戻るんです。

実際にActive-iWeb戦略勉強会でワークを行っていたら、
皆さん、目からウロコのように楽しんで取り組んでらっしゃいましたよ(^_^)

わたしに関わる皆さんには、
必ず検索キーワード調査を実行してもらっています。

皆さんにもおすすめします!
『検索キーワードで潜在顧客調査をすること!』
『””顧客に探される戦略””を取り入れること!』

7月の初級篇勉強会のお知らせはもうすぐできると思います。お待ちください(^_^)

起業を選択する人に未来の鍵を手渡す
MYビジネスプロデューサー
長瀬葉弓です。

私は38歳で起業し、社員はわたしひとりの会社でプロデュース業のみで3年で年商1億を超え、現在億越えの年商を7年連続でいただくことができるようになりました。 自分の才能を世の中に活かすチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。

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