退職できない自分と向き合い、起業家の未来を決められた15日間

起業を選択する人に
未来の鍵を手渡す
MYビジネスプロデューサー
長瀬葉弓です。

 

こんなお悩みありませんか?

自分のやりたいことや夢を、人に話すことにためらいがある。
『こんな私が起業してうまくいくのか?』と考えて、退職に踏み切れない。
『〇〇さんがいないと困るんです。』とお願いされると断れない。

 

このメルマガから真似べることは、

☑自分と向き合って、やりたいことやりたくないことの本音を見つめること。
☑できていないことではなく、できていることに焦点をあてて自信を取り戻すこと。
☑お願いされても、やりたくないことはきっぱり断る勇気を身につけること。

実践結果

☑本音と向き合ったら、やりたいことや夢を語ることにためらいがなくなった!
☑『自分は努力して身につけたことがたくさんある。』と想ったら、『起業も同じ。この努力の姿勢を続ければいいんだ。』と自信が持てるようになった。
☑『やりたいことがあるので、退職します。』ときっぱり断ることができた。

ではいよいよ
佐藤智香子さんの
起業物語を

紹介します!

『退職して、起業のシゴトに専念したい。』

長瀬さんと契約してから4ヶ月間、会社勤めと起業のシゴトとを両立しながらやってきましたが、退職したいという心の声が、日に日に強くなっていきました。

会社勤めを続けていく先に、自分の求めている未来がないと気がついたことや、スピード感、改善の兆しのない仕事内容の繰り返しにも、嫌気がさしてきました。

『勤務している時間がもったいない。起業のシゴトに専念したい。』
そう想うようになりました。

『起業に専念したい!でも、会社を退職できない』

最初は、『売り上げが出せたら、退職届を出す。』という予定でした。
しかし、4ヶ月間売り上げは0。

『辞めて、生活に困ったらどうするの?』
『こんな程度の私が起業して、うまくいくわけないでしょ・・・。』
『私が辞めたら、残された人が困るだろうなぁ。』
とぐるぐる考えて、退職に踏み切れませんでした。

 

『辞めたいけれど、辞められない、』
ぐるぐるループの私に、

師匠の長瀬さんは、

『会社は、佐藤さんの人生に責任をとってくれますか?

 佐藤さんのなりたい未来を後押ししてくれますか?』

と何度も伝え続けてくれました。

嫌だ嫌だと想いながら、断れない私。

やりたいと想いながら、
周囲にやりたいことや夢を語れない私。

こんな自分を変えたいと強く想うようになっていきました。

『自分のなりたい未来を強くイメージする。』
ぐるぐるループの私から抜け出すと決めて、

10月1日にやぶざき恵子さんの
トーラスマスタープログラムの
受講を申し込みます。

トーラスマスタープログラムの
『叶っている日記』をつけることで、

私がやりたいこと、やりたくないことは何か?を、
具体的にイメージできるようになってきました。

特に、トーラスマスタープログラムの
ESRに取り組むことで、
自分がいい人を演じるために蓋をしていた感情が呼び戻され、

『私は、本当はこんなことをやりたいと想っていたのか!!!』
『私は、我慢することに、こんなに怒っていたのか!!!』
『私は、こんな扱いを受けることが、こんなに嫌だったのか!!!』

と自分がやりたいと想っていること、
やりたくないと想っている感情を、
強烈にはっきりと感じ取れるようになってきました。

いつもなら、
『そうは言っても、あの人だって頑張っているんだから・・・。』
とか、
『私が我慢していれば、周りがうまくいくんだから・・・。』
とか、
『辞めて、自分の夢を叶えていく実力も能力もないし・・・。』

と自分のなりたい未来に踏み出そうとする感情に、ブレーキがかかってしまっていたのです。

そのブレーキが、トーラスマスターを学ぶことではずれました。

『私は、こうなりたいんだぁ〜〜〜〜!!!』
『私は、こんなのはもう嫌だぁ〜〜〜〜〜〜!!!』

と感情が強く動くようになったことで、
会社を退職して、なりたい未来を叶えるために起業に専念するという決断を、
強力に後押ししてもらえる結果となりました。

なかなか思うように描けなかった
ムーンショットアプローチも、

感情が動くようになったことで、
取り組むたびに、

自分が気づいていない潜在意識からの深いメッセージを
受け取れるようになってきました。

やりたいこと、夢を、具体的に
はっきりとイメージできるようになってきたら、

我慢してばかりいた
勤務先の仕事をしている場合じゃないと

いてもたってもいられず、
退職願を提出しました。

また、退職交渉の際にも、
『佐藤さんがいなくなったら、店が潰れます。
 せめて期が終わる6月まではいられませんか?』
『せめて12月と1月の初売り。成人式、そこまで勤務してはいただけませんか?』

と言う引き留めがありましたが、

『私は起業します。
 今まで大変お世話になり、たくさん育てていただいた中申し訳ないのですが、
 これ以上は、この会社のために力をお貸しすることはできません。』

『12月1月は、人とお金が動く時期。
 この好機を逃したくないので、1日でも勤務を短くしてください。』

ときっぱりと伝えることができました。

今月は、
『専門度と人気度を磨き、
お客様の声で
信頼度の厚いお願いされる
自分になる研究をしよう』

というテーマでの
チャンスプロジェクトでした。

自分のお客様の声がない現在の私にできることは、

『集まる集客を伝える人になりたい。』
と師匠の長瀬さんの実績を人に伝えることだけでした。

メッセンジャーで
知人にメッセージを送ろうとする中で、
師匠である長瀬さんの元に集まった、
門下生さんの実績を何度も読み返すことになりました。

伝えていくうちに、
『私はやはり、集まる集客®を伝えていきたい。』
と覚悟が決まりました。

今回、実績が出せなかったのは、
自分のお客様の声がなかったために、
信頼度が薄かったことだと考えています。

『それならば、今の自分にできることでセミナーを企画することから始めよう。』

今月やり切ったからこそ、
すんなり次の目標が見つけられたと感じています。

今まで、いい人を演じるために、
人からのお願い事に使ってきたエネルギー。

これからは、自分のやりたいこと、
夢を叶えていくことに使っていきたいと、
改めて、強く想っています。

今までは、やりたいこともやりたくないことも、
『やったほうがいいなら・・・。』
と言う感覚で、感情に蓋をしてやり遂げてきました。

やりたくない感情もセットだったからでしょうか?
自分のやり遂げてきたことを、素直に評価できずにいました。

が、しかし、
客観的に資格や数字を成果として書き出してみたら、
『私が、他の人にだったら、ものすごく褒めてあげているだろうな。』
と認めてあげているぐらいの成果を出していました。

それならば、自分もたくさん褒めてあげようと、
素直に褒めてあげることもできるようになってきています。

これまでの自分に、大きく丸をつける。

そしてこれからは、
やりたくないことはきっぱりと断り、
自分のやりたいこと、夢を叶えることに重点を置いて活動していく自分になります。

『自分の人生にもっとワガママになる!』
と決意した自分の、
これからの人生が、楽しみでなりません。

 

『私が応援したい人のために、
してあげたいことをシゴトにし、
自分の夢も叶える!』

 

わたしも自分の夢が語ることができるようになりました。

やりたくないことでも、
感情に蓋をしてやり遂げてきた私ですが、

それだけ、

『誰かの役に立ちたい!!』
『社会のために役立つ能力を身につけたい!!』
いう想いが、
人一倍強いのだということに気がつきました。

 

 

『やりたくないことでも、
必要ならば、
どれだけ大変でも努力を重ねてやり遂げる。』

この特性は、正しく使えば、
ものすごい成果を出せる能力であると、
自分で気がつきました。

まだ、具体的に何をシゴトにしていくかは決まっていませんが、
自分の偽りのない感情を強く感じ取れるように、私はなりました。

『誰を応援したいのか?』
『何をしている時が、楽しいか?没頭できるか?』
『どんな能力を使っている時が、脳ミソが心地よいか?』

 

 

と、自分の感情という強力な判断基準を持って、
物事を決断していけると想います。

 

 

12月に向けて、
具体的なシゴトを創ること。

そして、マイプロデューサーになること。

 

を目標に、12月走り切りたいです。

 

 

 

=====

ここまでです。

次はあなたが
覚醒する番ですからね!!!!

 

 

いよいよ
明日から
年末商戦に向けて
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次のメルマガでまたお会いしましょう!