失敗しないセミナーコンテンツはこう創る(その4)

『1日1ヒント』
 小学6年生でも分かる幅広い知識で教えるプロを目指せ!

 

『1日1解説』
では早速、本題に入っていきましょう・・・

 

 セミナーの本題に入るための「切り出し」。
 ここでは、リズムとテンポ・ピッチとボリュームを意識し、
 速すぎず・遅すぎず・伝えすぎずに、

 

 

セミナー修了後に「即行」できる(即行動に移れる)
「ギフト」を渡すように、

参加者に置き換えられる事例や根拠を示しながら、
曖昧でなく断定的に教えていくことが重要です。

 

 

参加者を迷わす曖昧さを無くし、
参加者がその場で理解できない難しさを無くすことです。

 

 

「難しいことを難しく教えるのはシロート、
難しいことを誰よりも分かりやすく教えるのがプロである(^0_0^)」