失敗しないセミナーコンテンツはこう創る(その3)

『1日1ヒント』
専門性のある深い知識と成果をあげる研究家である証明を用意せよ!

 

 

『1日1解説』
ネットの普及、情報の洪水化により、
学びに来る参加者も「にわか専門家」であることが多い昨今、

 

 

 1つのジャンルで型破りな専門性のある深い知識を用いて、
 成果をあげているかどうか?

 

ここでは、先生(講師)の教えを用いて、
実践した方の事実を伝えておくことです。(用意しておくことです)

 

はじめは小さな成果でも数があれば問題ありません。

本題で話すことを「信頼」してもらうための「切り出し」。
つまり、成果の証明を明確に伝えておくことで、
聞く姿勢から学ぶ姿勢を創ることです。

 

「お客様の声こそが効果の証明となり、最大のPR財産と成る(^0_0^)」