お客様の声は、あなたたが ”プロ” であることの証明です

■顧客と関わった事例

メディアに何を書けばイイか分からない。
あなたたが”プロ”であることの証明を書こう。

 

1:専門性のある深い知識を研究し続けること。

2:小学6年生でも分かりやすい知識(言葉)で教育すること。
#販売者とお客様の関係から、先生と生徒の関係を構築する視点

3:研究した知識及び分かりやすい教育により、
お客様が得られた成果の数を増やす。
またその成果の数を形(記録)に残す。
※Vol.006 お客様の声を集めた人が得られる4つの財産 参照

 

この3ステップの実践を公(顧客・見込客)へ公開するというのが、
本講座のポイントです。

あなたが何屋さんで、何が与えられて、あなたを選ぶ理由を
セールスするのではなく、

あなたと関わった顧客が、あなたの商品・サービスを手に入れて、
どう変化・成長・豊かになったのか?

その事例を公開するということです。
あるいは、あなたに関わった顧客が、
自身のメディアに掲載してくれた感想を公開するということです。
※守秘義務を含め、ビジネスモデルにより公開の方法は創意工夫してください。

 

あなたがあなたの商品・サービスを熱く語るよりも、
あなたに関わった顧客が客観的に話してくれることが、
何によりも勝る広告となることを体験・体感してください。

是非チャレンジをしてみてください。

 

「 プロと成れ!プロとして現れ(^0_0^) 」