企画創造が楽しいのに、社内評価につながらない日々

Webコンサル会社の
OLが起業をしたら会社で認められなかった
企画創造力が強みに変わり
毎年、億を稼ぐ
プロデューサーになれた話

(2話目)

 

企画創造が楽しいのに、社内評価につながらない日々

起業を選択する人に
未来の鍵を手渡す
MYビジネスプロデューサー
長瀬葉弓です。

 

Webコンサル会社の
OLが起業をしたら

会社で認められなかった
企画創造力が強みに変わり
毎年、億を稼ぐ
プロデューサーになれた話

(2話目)

 

 

何か面白いアイディアを考えたい!
自分で企画したアイディアを
仕事で活かしてみたい!!

 

 

そんな自分をどう活かすのか
当時のわたしは、
まったくわかりませんでした。

 

 

SNS時代の到来にむけて
当時日本ではじめて浸透しはじめた
SNSメディア

 

Twitterに、着目していたわたしは、
社内で、

 

Twitterによる
リスト獲得マーケティングを
企画創造して実施していました。

 

 

派遣社員たちの心をSNSで掴むために

 

ゾウさんのサイトお仕事応援メール.jpeg

ぞうさんのTwitterで
悩みをつぶやいた女性たちに

「おしごと大変ですね応援しているゾゥ #ouensuruzou 」

 

とリブライで
応援ツイートを届けたり、
応援メルマガをおくったり
していました。

 

 

 

ところが!!!!

 

 

 

新企画を飛ばしていた私は
その年の会社のMVPに選ばれなかったんです・・・・

 

 

 

密かにわたし

 

 

一番
イノベーティブなことをして

 

 

一番
挑戦をしていた

 

そんな自負があったので。

 

 

 

 

営業事務の女性が
一番、営業の男性に向けて
お茶を入れているから

 

 

営業の男性たちに
心配りが素晴らしい
っていうことで、
MVPに選ばれた時、、、、、

 

 

その女性が
泣き崩れていて、

 

『ありがとうございます。』

って表彰されているときに、

 

 

笑顔で拍手を送りながら、
心の中で、

プチーーーんと
きました。

 

 

 

ココロが狭いわたしです。

 

 

 

この会社にいても
わたしが
報われることはないな。。。。。。。

 

 

 

と急に冷めてしまいました。
この会社に居場所はないなと想いました。

 

 

 

この会社の仲間に溶け込む
演技はできるけれど、

絶対に何かをわかりあえることはないって本能で感じてました。

 

 

 

その後、わたしから辞めるといったわけではなく

 

 

その会社から
戦力外通告をされるように
リストラにあって、起業することになりました。

 

 

続きは、明日。

 

 

このゾウさんと
いまの、わたしの師匠との出会いを
お話ししたいと想います。