もう人に使われるOLはしたくない! 「自分自身に遠慮しない」と決断したら ぶっ飛んだ夢とシゴトに出会えた話

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起業を選択する人に
未来の鍵を手渡す
MYビジネスプロデューサー
長瀬葉弓です。
 
 
 
 
 
 

もう人に使われる
OLはしたくない!

「自分自身に遠慮しない」と決断したら
ぶっ飛んだ夢とシゴトに出会えた話」

 

 

お客様に誰よりも一生懸命なOLが、会社をクビになりました!

起業する前の
37歳のわたしは

 

普通の2人の子育て中の主婦であり
ただのOLでした。
当時のお給料27万円でした。

 

 

わたしは、
上司がきらいでした、
同僚もきらいでした。

 

 

 

ところが
会社も
シゴトも
とっても大好きでした。

 

一生やり続けたいって想ってました。

 

 

わたしが担当した

不動産会社さんと
化粧品会社さんの
Webサイトから
お申し込みがいただけるように

 

 

寝ても覚めても
四六時中

 

お正月に
家族で富山県に帰省しても、

夏休みに
友人と海辺のペンションで
バーベキューしていても、

 

常日頃
とにかく
クライアントさんのために
お役立てる人になりたくて

 

戦略を考えたくて
考えたくなってしまって

 

常に
頭から離れませんでした。

 

ところが
そんな熱いわたしは

同僚には通じず、、

 

優等生ぶってるんじゃないよって
ドン引きされていた感じで、

 

 

わたしの方では
逆に、

 

「みんなは、なぜお客様のために熱くなれないの?」
って感じていました。

 

 

本当に
なぜなのか、
意味がわからなかったからです。

 

 

そういう、
いつも人からズレてしまう、
わたしが、

 

 

OLを辞めて、

人脈ゼロの主婦が起業の道へ
進むこととなりました。

 

 

ひと目を気にして「遠慮」だらけの起業家!

 

起業してから、
毎日、毎日、

わたしは
遠慮と戦うことになりました。

 

 

Facebookに投稿をすると、

 

会社時代の元同僚たち、
Web業界の知人たちが
起業した私を笑っているように

 

勝手に感じて
勝手にFacebookに投稿することを
遠慮してしまっていました。

 

 

ところが、
です。

 

わたしに
変化のきっかけ
変化のタイミングがやってきました。

 

売上が8ヶ月ないまま過ぎて、
顔面神経麻痺になって入院までして、
だんなが鬱になって働けなくなって、

 

プチンと音がしたように

あるとき、
理解したんです。

 

 

同業者や知り合いの目を気にしてても
起業家仲間の中で遠慮していても

 

「 1円も 稼げない!! 」

 

ということを
深く理解したのです。

 

1円にもならないのに
人に対する
遠慮を優先している場合
じゃなかったんです。

遠慮をしているほどの
時間的な猶予はありませんでした。

 

すべてのクレジットカードの
リボ支払いの枠が全部埋まってしまっていて、

 

貯金も本当になくて、

 

瞼がピクピク痙攣してきて

 

このまま
ストレスをためて
顔面神経麻痺を
繰り返してる場合じゃないので、

 

 

稼ぐためになら
なんでもやってみよう!

 

 

っと腹を括りました。

 

どうしても
人に使われるだけのOLに
戻りたくなかったからです。

 

 

信じ頼られる人になってもらわないと困ると
師匠からのアドバイス

あるとき、
師匠から、

「チームコンサルティングで
ファシリテーターに任命しようと
想うのだけれど

 

もう少し、
先生らしい言葉を使ったり
信頼される態度に変えることはできませんか?

 

 

いま、葉弓は、
そう見えないんだよね^^;」

 

 

と言われました。

ガーン、ガーン。

 

 

師匠の相葉さんの
チームコンサルティングに参加している
周りの起業家仲間が

 

著者さんだったり
営業ですごい成績を残して来た人だったり
人脈も、学歴も、
すごい人ばかりだったので、

 

 

勝手に恐縮して
また、ここでも
遠慮していました。

 

わたしなんかは、
みんなの相手にしてもらえないと
想っていました。

 

チームコンサルティングでは
ほとんど黙ったまま
みんなが話しているのを
聞いていました。

 

 

その頃のわたしの
問題のテーマは、

いかになめられないようにするか、
でした。

 

気が弱くて
やさしそうな顔をしているので、

「ちょっとパソコン教えて〜〜〜」
と気の強い女性たちの
お願いを断りきれずに時間を使っていて

そしてまた、
1円にもならなかったからです。

 

 

だから、、、

「頼むから
 なんとかならないかなあ。。(^0_0^)」

 

そんなことを
言わせてしまって、
ショックでした。

やばい!!っと焦りました。

 

期待をしてくださっている
師匠の相葉さんに
迷惑をかけるわけにはいかないので、
早速態度を変えました。

ガラッと言葉を変えて行こうと決めました。

 

 

「真型起業家」新しい長瀬葉弓の誕生!

 

遠慮をしてしまう
という当たり前を変えるのは、

そんなに簡単ではありません。

 

けれども
遠慮をしてしまうのは、

そもそも自信がないからです。

 

逆に考えれば
自信さえ手に入れてしまえば

 

1億円稼げるかもしれない
未来を簡単に閉ざしてしまう、、

 

「遠慮」という大敵を
やっつけることができます。

 

わたしは、
人とうまく付き合えないので

とにかく
「真型起業家の心得」だけが
お友達でした。

書いてある通りに、

起業仲間だけに
付き合う人を変えて

 

起業家仲間からちゃんとお金をいただいて
一生懸命サポートして
成果をあげてもらって

 

その方から
わたしのスキルを証明する
「お客様の声」をいただくことに
全集中しました。

 

研究の量や質には自信がありました。

 

わたしがOL時代にがんばっていた
Webコンサルティングの実績や

起業家仲間からいただいた
一人目のお客様の声は、

宝地図ナビゲーターの
望月俊孝さんの心を動かすこととなりました。

 

お金になんて興味がないの〜
なんて、言い訳しながら

実は、目標到達に
こだわることが怖かったのですが、

 

きっちり
目標到達にこだわってみました。

 

そしたら、
世界が180度変わりました。

 

 

自分に遠慮をやめると、
企画創造で世の中をワクワクさせられる!

 

 

今は、
自分の企画創造で
世の中をワクワクさせられる
プロデューサーという
シゴトに自信と誇りを持っていて、

 

パパにも
子供にも
会社にも上司にも仲間にも、

 

誰にも遠慮していない
わたしに
変わることができました。

 

 

パパが専業主夫になってくれて

家事も育児もしなくていい!!

 

会社の上司に遠慮することがない毎日

 

 

もう当時のわたしからしたら
夢のよう、

 

いえ本当に
夢の中にいます!

 

 

プロデューサーという
天職に出会い、

 

 

遠慮ばっかりして、
自分の可能性にフタをする起業家を

 

応援する側にまわることができました!

 

遠慮ばっかりして
人生を損しているあなたへ

 

 

1つだけ言えるのは、

わたしは、
変わることができたよ。
という事実です。

起業を選択するあなたを
応援しています

 

がんばってd(-_^)good!!