ラブレターなら書ける。それなら起業は面白くなる!、の理屈。

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起業を選択する人に
未来への鍵を手渡す
MYビジネスプロデューサー

長瀬葉弓です。

自分にとっての
起業の楽しさを
模索する方々へ

 

 

ラブレターなら
書ける。

 

 

未来のお客様=ファン
にラブレターが描けるかどうか、、

 

起業って
こんなふうに
シンプルなんですよ。

 

目立たない地味なタイプで
話しても
伝え方が下手くそで、、、

 

それでも
一生懸命に自分が担当している
クライアントさんために

 

何かやってあげたくて、もがく
35歳のわたし。

 

葉弓さん。
葉っぱのことばっかり言わないでね。

 

って
わたしの名前を使って
上司にしかられたときは、

 

心底
はらたちました!!!!!!

 

誰かのために
お役に立ちたい
このわたしが、

 

お客様のために
クライアントのために

保育園児を送迎しながら
実家に帰省中も、

お正月も夏休みも、

いまのシゴトに夢中で

当時のクライアントさんの
ホームページから
マンション購入の問い合わせが入ってくる
アイディアをたくさん
ノートに書き溜めていました。

当時のクライアントさんの
化粧品のお試しセットが
もっともっと売れるように
アイディアをノートに書き溜めて
いました。

誰かのお役に立ちたい、

そんな想いを
手放さずに

起業をして

8年連続で億を稼ぐ、
普通のお母さんから変われた
いまのわたしがいます。

 

 

大丈夫です。

何回も何回も
読んでください。

わたしから贈る
未来の鍵。
(しかも無料で)

https://www.agentmail.jp/lp/r/1768/19915/

 

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