嫉妬ばかりしていると、楽でしょ、というお話。

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起業を選択する人に
未来への鍵を手渡す
MYビジネスプロデューサー

長瀬葉弓です。

 

 

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■【4】時間経営戦略部の創設を

『1日1ヒント』
 時間にゆとりある人生「時もち」
 と成り得る基準の設定×数稽古

『1日1解説』
 ”あなたが創設すべき時間経営戦略部”
 をテーマに数回に分けてお話しています。

 

いよいよ

このコロナ禍において、

 

賢い先生から
変化をテーマとしたセミナーが
あちらこちらで開催されることでしょう。

そして、賢い起業家の方々が
バタバタと変化しようと
模索し始めることでしょう。

しかし、
人は変化に違和感を覚える天才ですから、

今年は、戸惑う人の方が多いことでしょう。

結果、
大きな格差
も生まれるのは
至極当たり前となるわけです。

このように変化の今年は、
成長と混乱の二極化が露呈することになると
容易に予測できるわけです。

わたしの主宰する
Activeチャンスプロジェクトの
トレーニングは、

◯◯◯の
覚醒
を先取りさせ

かくれんぼしている才能”を
世の中(お客様)に重宝されるチカラに変える。

そんなトレーニングを
しています。

では、◯◯◯についての答えとは何か?

【嫉妬心の覚醒】

ではありません。

が、未来の自分や他者を羨み嫉妬する人が
今年は相応に増えることでしょうから、
1つの思考をお話しておきます。

「人生へのやきもちを喜びに変える考動」

※語録解説
・考動とは?
「学び、考え、決断し、誰よりも動ける自分と成る(^_−)−☆」
という造語

自ら絶対的考動を起こさずに
自分・他者や周囲の弱みをあげつらって
己の品格をも下げる行為。

これを嫉妬と言うんです。

本来なら自分を磨き
今を創った当たり前を把握し
新たな当たり前への

努力と考動、生活をすることで、
それは解決するのです。

本来なら相手に並び
あるいはそれ以上の

努力と考動、生活をすることで、
それは解決するのです。

がしかし、人はなかなかそれができない。

今を変える当たり前の変化に違和感を感じるからです。

そして、

耳が痛いかもしれませんが、

嫉妬している方が楽だからです。

だからこそ、よく覚えておいて欲しい!!

「現実が1つの正解なんだ」

っていうことです。

時代が悪い、
世の中が悪い、
やり方が悪い、
ノウハウが悪い、
環境が悪い、
人が悪い、
自分が悪い。

このようなモノの見方・捉え方では
状況は何ら変わらない。

現実は現実(結果)なんです。

もっとも重要な当たり前の変化は、
その”現状を理解し分析”すること。デス!!!

そこには必ず
なぜこうなったのかという
現実という1つの結果を生み出した

原因がある。

そして、
どうすれば同じ事を繰り返さない。
どうすれば今よりも豊かと成る。

そんな手がかりが”かならず隠れている”。

それが認識できたら
あとは考動すればいいのです。

そう、誰よりも考動するだけなのです。
※ハジメなければ、オワレない。のです。

是非考えてみてください。

ハジメナケレバ
観えない「時もち」


ハジメレバ実現が
観えてくる「時もち」

(^0_0^) 

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個別相談を企画してまいります。
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