SNSで人目が気になって発信できなくなった話

SNSで人目が気になって発信できなくなった話

起業を選択する人に
未来の鍵を手渡す
MYビジネスプロデューサー
長瀬葉弓です。

毎日メルマガを書いていてよかったなあと
ニンマリとしております。

 

 

「情報量が多すぎず、具体的で分かりやすいです。」

 

 

「長瀬さんのメルマガは他のネット商材やコンサルビジネスとは何か違います。その何かを知りたくて、お会いしてみたいと思いました。単純にカッコイイ人だなぁとも思ったので!」

 

「せっかく無償で素晴らしいアイデアをシェアしてくださっているのに、実行に移すことはありませんでした。どこか遠い別の世界の方達のことのように感じられていたからです。今日はじめて、理想のお客様が浮かびました。」

 

「エネルギー高く、本当にお一人でビジネスをされていて億を稼ぐってすごいなぁと思っています。今回、メールを見て、直感です。いま、独立していますが、この先の方向性を考えていたところでした。お会いできるのを、楽しみにしています。」

 

 

起業当初の
いや、いま現在の
わたしの話をします。

 

 

『どうして人に嫉妬してしまうのだろう』

 

自分の嫌な感情を整理するのに
困りますよね。

いろんなことを
吹っ切るには、
勇気が必要です。

がんばっているのに、
がんばっているのに、
それでもうまくいかなくて、

起業家仲間が、
インスタやFacebookで活躍している姿を
見るのが辛くなります。

おまけに

前の会社の同僚がなんて思うのかな、
陰で悪口いわれているんじゃないかな。

 

わたしの投稿を見た人が、
陰で
『しょぼいなあ』って思ってるんじゃないかな。

発信しようとしても
手がとまってしまうことばかり。

どんなに、人は人。
自分は自分って。

割り切ることがきて、

『自分が鈍感だったなら、、、』
と想ったことでしょう。

なんで
自分は認められないんだろう。
って

人一倍、
悔しがっていました。

嫉妬という感情を
どう扱うのか、

 

色々と調べて研究して、
その中で

 

こんな感情を持っている
わたしをちょっとだけ
救ってくれたのは、

漫画の神様と呼ばれた
手塚治虫さんの姿でした。

手塚治虫さんがいなかったら、
今日の日本のマンガ文化、
アニメ文化は間違いなく存在しなかった。

マンガの神様であると
言われた人です。

手塚治虫さんは、
才能ある他の漫画家さんに

 

嫉妬して
嫉妬した発言によって
自分を自責して追い詰めて、

自責の念から
自分の作品が描けなくなるほどの
時もあったといいます。

それでも
死ぬまで、

「お願いだからシゴトをさせてくれと」
自分の作品を
精力的に大量生産し続けた

人間味あふれる
すごい人です。

手塚治虫さんは、
嫉妬の神様であった
なんて言われているんです。

わたしは、
手塚治虫さんの
逸話を知れば知るほど

自分を認めてもらった
気がしました。

 

 

 

下を向いている
場合じゃない!

この先は、
一歳一歳年をとっていくだけ〜〜!

何かを変えたいときは、
今。

わたしにも、
あなたにも

動き出すタイミングなのです。

 

 

わたしが教えていることは
136名が証明してくれる今だから。

ですから、
一緒にがんばりましょうよ。

 

٩( ‘ω’ )و

 

起業を選択する人に未来の鍵を手渡す
MYビジネスプロデューサー
長瀬葉弓です。

私は38歳で起業し、社員はわたしひとりの会社でプロデュース業のみで3年で年商1億を超え、現在億越えの年商を7年連続でいただくことができるようになりました。 自分の才能を世の中に活かすチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。

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