息子の一言「出来ないと思っていたら、出来ないんだよ。 出来ると思ったら出来るんだよ」

  • 息子の一言「出来ないと思っていたら、出来ないんだよ。 出来ると思ったら出来るんだよ」

起業を選択する人に
未来の鍵を手渡す
MYビジネスプロデューサー
長瀬葉弓です。

わたしが起業したばかりの頃、

母として起業家として
感じたことのシェアです。

 


起業ノウハウの話はしませんので、
スルーなさる方はスルーなさってください。

 

 

 

 

私の
我が息子は中学校1年生です。
もうひとり小学校3年生の男の子がいます。


支えてくれる夫がいます。

 

 

 

平日、
久しぶりに4人家族で食事をしました。

 

 長瀬家.jpeg

 

 

いまシゴトに夢中で、

昼も

夜も

夜中も

早朝も、

 

 

 

プロデュースさせていただいている方の
ために

 

全身全霊、睡眠時間を削ってでも、
休みがなくても、

 

 

猪突猛進中です。
プライベートも、息抜きもなしです。

 

 

 

落ち込む?凹む?
そんな暇もないです。

 

 

 

 

わたしの持てる時間は全部注ぎ込むつもりです。

 

実際にスケジュールの空きはほぼありません。

 

 

 

無料の個別相談にも
セミナーにも呼ばれれば出向きます。

 

 

 

私の時間を割いた方に

御礼をいただけると、

 

 

涙が出るほど嬉しいです。

 

 

 

 

家族との時間は少ないです。

神様に怒られるかもしれません、ごめんなさい。

 

 

 

 

皆さんは

家族で夢を語ることってなさっていますか?

 

 

 

 

 

宝地図の望月俊孝さんの本を読み、感動し、

そして決めたことがあります。

 

 

 

 

 

家族全員の宝地図を家に飾ろうと。

 

 

 

 

 

今日はめずらしく家族で食事ができました。

夕飯のときに家族に問いかけてみました。

 

 

 

 

 

「将来何になりたい?」

「何も制限がないとしたらら、どうなりたい?」

 

 

 

「みんな1人に1つ会社を創ろうよ。」

「家族全員が社長になろうよ。」

 

 

 

と言ってみました。

 

 

 

 

 

私の思春期は

そりゃーもう、公表できないくらい

家庭不和だったため、

 

家族揃って仲良く食事するなんて、

テレビドラマの
絵空事だと思っていました。

 

 

 

 

そんなわたしも
40歳になり


楽しい家族の食卓を囲む事ができます。

奇跡です。すごいです。

 

 

 

へそまがりな中学校1年生の頃、

自分でも覚えています。

 

 

 

 

ですがいま中1の我が子は素直に

いろいろ話してくれます。

奇跡です。

 

 

 

 

夢をきいてみたら、

『卓球でレギュラーになりたい』そうです。

ところが
息子は残念ながら

私に似て、
スポーツの才能はありません。

 

 

 

 

そんな
息子に言われました。

 

 

 

 

 

「出来ないと思っていたら、出来ないんだよ。

 

出来ると思ったら出来るんだよ」

 

 

 

 

ですって。

 

 

 

 

親としては、レギュラーになれなくて
傷つく息子は見たくないです。

 

 

 

 

『できると思ったら、できるんだよ』
そう言える、息子に心の底から

 

  

エラい!!!
と思いました。

傷つく事があっても、きっと
やりきれると思いました。

 

 

 

 

親ばかトークで、すみません!!!!!!

 

 

 

わたしは、 

子どもの頃から
起業家スピリッツを家族で

シェアしていけたら素敵だと思います。

 

 

 

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