くじけそうなときに、わたしに勇気を与えてくれる人、それは

くじけそうなときに、わたしに勇気を与えてくれる人、それは

起業を選択する人に
未来の鍵を手渡す
MYビジネスプロデューサー
長瀬葉弓です。

 

前しかみない!!
だからできること

って
すごくあるんですよ!!

未来の鍵.jpg

 

”””

過去を変えることはできないし
変えようとは思わない。

人生で変えることが
できるのは

 

自分と未来だけだ!

 

 

 

失敗したらまた、
がんばればいいんだ。

 

 

生きている限り何度でも。
それが人間の特権だ。

 

 

この世界には、
人間の頭数と同様に
仕事はたくさんある、
はずである。

 

自分の
やりたいことを
一所懸命にやり、

それで人を助けることが
できれば幸せだ!

 

”””

 

 

これらの言葉って
誰が残しているか
ご存知ですか?

 

野口英世さんの
名言です。

 

野口英世さん.jpg

 

今から100年ほど前に、
当時致死率70~80%だった
黄熱病の解明のため、

 

周囲の制止を振り切って
ガーナ・アクラの
小さな研究室に赴き、

 

 

現地での研究生活が
2年目に入った
51歳の時に自らも感染し
命を落とした野口英世さん

 

 

そう改めてきくと
千円札で見慣れてしまっているにも
かかわらず、
志の高さと勇気に改めて感動します。

 

一方で
研究は素晴らしいが、
生活の能力、金銭感覚がなかった
お金にルーズだったという

野口英世氏。

完璧だったわけじゃないそうです。

51歳だというのに、
誰よりも生き生きと
夢中になっていて

情熱のままに全身全霊で
研究に没頭する姿を見て、

だから周りの人は皆
野口英世先生を支えたくなったそうです。

 

わたしは、
むちゃくちゃ
かっこいい〜〜〜〜!

うぉ〜〜〜と
鼓舞されました!

 

 

研究
没頭をする人は

人の心を動かすんだ。

これが証明される事例だなと
と勇気をもらいました。

 

 

 

そして同時にね。

 

 

 

 

今日、
ある大切な門下生に
投げかけている言葉を
ご紹介します。

 

 

”””

研究したことを
人に教えたくなるよね。

野口英世さんも
いまコロナウィルスの
研究をしてくれている研究家さんたちも

きっと
研究して見つかった発見を

誰よりも人に教えたい!
多くの人に広めたい!

って想うんじゃないかな。

研究したけれども、

ちょっと
SNSとか
人とのコミュニケーションとか
苦手なことがあるからって、

誰にも教えようとしない、、

動けなくなってしまったまま
そこでとまってしまう、、

ってないんじゃないかな?

一生懸命に研究して
それを教えたい!!

研究開発したものを
売りたい!!

って気持ちを
わたしは応援しますよ。

 

”””

 

この気持ちはわたしの

誰にも負けない
わたしの起業の強いやる理由でもあるので、

 

まだ出会っていない
あなたにもです。

 

参考になれば幸いです。

 

 

 

 

 

起業を選択する人に未来の鍵を手渡す
MYビジネスプロデューサー
長瀬葉弓です。

私は38歳で起業し、社員はわたしひとりの会社でプロデュース業のみで3年で年商1億を超え、現在億越えの年商を7年連続でいただくことができるようになりました。 自分の才能を世の中に活かすチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。

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