ちょっとかっこいい大人になるために

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集まる集客プロデューサー
長瀬葉弓です。

今日も門下生たちとの
ミーティングに明け暮れる
1日でした。

わたし、

長瀬葉弓
との出会いは、

お金を稼ぎたい
集客したいということが

きっかけだったとしても

それはつまり、

つまりは、

かっこいい
大人になるための挑戦が
みんなの目的となっています。

自分が自分に誇れる自分となるには

自分がもらっても
いいんじゃないかという思える
報酬を
稼げるように、
いただけるように
なりませんか?

それには、

わたしにはこれが
分相応

という考え方をやめることが
必要不可欠となります。

 

 

日本人だったら
身分相応である行いが
美徳と思ってしまう、、、
と思うのですが、

ここで、
日本人らしくなく
おもいっきり

規格外になる、

日本人らしさと
外れて欲しいと
思うのです。

 

 

 

そももそも
『身分相応』という言葉は

立場が上の人のための言葉なんです。

つまり
「小僧が出しゃばるな」
という意味の言葉です。

 

わたしは
自分が
起業した
38歳の頃は

 

全くもって、無名で
経験も知識もなくて

親、家庭環境に恵まれず
貧乏を経験中の田舎娘で
学歴もたいしてなくて

お金持ちの人との世界とは
無縁・・・・

 

「小僧」の状態だったと
思うのです。

 

 

既得権者が
あとから
追い抜こうとする人を

身分相応でいなさい。

*これって
アニメ化された
キングダム シリーズ1の
王の弟さんの言い分と同じ感覚ですね。

 

いま
コロナと共に
どう生き抜くかを考える
現代において、

カッコいい大人になりたければ、

分相応という言葉は捨てましょう。

それは、
古き時代からあるのですが、
既得権者や
生まれついて身分が高かった人が
使っている言葉です。。

貧乏で
身分が低い人を
でてこないようにする言葉です。

いま
身分なんて
関係ないのですから。

カラダに染み込んだ
分相応って言葉を
捨てていきましょうよ。

あなたにはあなたの
才能を活かす、
権利があるのです。

そしてそれは
誰からも奪われてはいけないのです。

例えばあなたが今、

自分はいま
●●がないから、、

と諦めているとしたら、
そんなステージから
一気に抜け出すことができるのは

 

「起業」を選択することです。
起業を軌道に乗せることです。

 

あなたの目の前の

有名、著名、人気の先生に
必要以上にひれふしたりする必要は

まったくありません。

 

そんな思想のもとに

 

コロナショックの中、

なぜ
わたしの目の前で

過去最高報酬を稼ぐ
起業家が

誕生し続けるのか!?

 

 

 

わたしが2010年の
37歳のOLの頃は、
いまの生活と180度違う
生活をしていました。

普通のOLお母さんが
年商1億円越えを
7年連続到達中の
ホントの話


会いに来てくださったら、
出し惜しみなく
教えます(^_^)

起業を選択する人に未来の鍵を手渡す
MYビジネスプロデューサー
長瀬葉弓です。

私は38歳で起業し、社員はわたしひとりの会社でプロデュース業のみで3年で年商1億を超え、現在億越えの年商を7年連続でいただくことができるようになりました。 自分の才能を世の中に活かすチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。

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