自分はこれがしたい!を見つかる〜平均的日本人思考を捨て、正解主義から抜け出す考え方と方法〜

自分はこれがしたい!を見つかる〜平均的日本人思考を捨て、正解主義から抜け出す考え方と方法〜

集まる集客プロデューサー
長瀬葉弓です。

新しい時代に
急激に変わっていくことは確実、

いままでと同じ報酬が
安定的に得られる保障は
もうなくなります。

だからこそ、
新しい時代にマッチングした、

「売れる」教育コンテンツの新開発や
「売れる」教育コンテンツのバージョンアップに
没頭したい時期です。

急げ!急げ!急げ!です。

『自分はこれがしたい!を見つける方法』
〜平均的日本人思考を捨て、正解主義から抜け出す考え方と方法〜

早速、
「売れる」教育コンテンツの新開発や
「集まる」集客の仕組みを戦略的に描いていきたいのですが、

そもそも、

自分はこれがしたい!
自分はこうしたい!

という想いを言語化できない人は、

企画創造や段取り戦略をうまく描くことができません。
結果的に、
得られる報酬額、
年商を変えることがうまくできません。

自分がこれがしたいの
「これ」を聞いてみると、

「人を綺麗にする美容のお仕事がしたい」
「本当の自分らしくいられる生き方を教えてあげたい」
「自分がとった資格を使って教えたい」

このような回答をされる方がいます。

「何故それがしたいのですか?」
「いつまでにどのくらい稼ぎたいのですか?」
「その分野についてどのくらい研究しているのですか?」

こんな質問を投げかけると、
70〜80%の方はしっかり答えられません。

自分が何故
これがしたいのか

なぜこの仕事をしたいのか
根拠を語ることや言語化することって、

普段は、
あまり行う場面がないですよね。

一般的には、
就職の面接のときに
面接官に語るくらいだけ。

「わたしにはやりたいことがある!」
「わたしはこうしたいんだ!」

という想いが
マグマのように胸の奥に
渦巻いていたとしても

自分の頭の中で
ぼんやり思うだけ。

いつかはこうなりたい
いつかはこうしたい
これが私の理想の生き方だ、

誰にも語ったことがない
誰かに語ろうとも想ったことがない
誰かに伝えることに意義を感じていない
のではないでしょうか?

 

われわれは
猿ではなく
人間なのですから
言葉で
誰かとコミュニケーションしないと
この社会では自立して生きてはいけません。

「自分はこうしたいのだ!」
「何故それがしたいのかというと」

「いつまでにどのくらい稼ぎどのくらい仲間を募りたいのか」
「その分野についてどのくらい研究しているのか」

 

しっかりと雄弁に
語ってくれるだけで

もし銀行なら、
その人に「投資」をしようと決められます。

家族も、
「応援したい」と想えるのです。

お客様も、
「この人から買いたい」と想えるのです。

起業家仲間も、
忙しい時間を割いて
「応援するよ、協力するよ」となるのです。

集まる集客®️2020
〜新時代へリーダーシップ〜
をあなたが習得するために、
ここは理解をいただきたいところ!!

そもそも
なぜ「自分がこうしたい」が
言えない日本人が多いのか?

わたしたちは

平均値にどれだけ近づいているか、
平均値をどれだけ上回っているかによって
人が判断される
日本に住んでいます。

時差も言語も全国統一で、
同じ時間に放送されるテレビを一緒に見続け、

学校では、
平均的なテストの成績で
評価されランクづけされてきました。

受験するにも、
テストの点数で評価され
ランクづけされてきました。

就職するにも、
昇給するにも、

平均的なスキルと比べられ
平均的な営業成績と比べた
上司の評価でランクづけされます。

同じ条件で
評価・テストを受けている人から
抜きん出る競争ばかりをしてきたのです。

日本には、
すべての場面に、

「普通はこうだよね」という
平均的な日本人の姿、あり方があって

その平均と
自分を比べながら生きているんじゃないか
と想います。

先生や上司から、
認められるために生きてきた癖は

そうそう簡単に
なくすことができないものです。

わたしは、
上司から評価を得たくて、

「はい、全部覚えます」
「はい、全部やります」

と周りと無意識に
競争してきました。

「人よりいい成績をとり、
褒められたい。」
「いい子ちゃんでいたい。」

という思考です。

学校でも職場でも
自分で考えなくていい人生を
どっぷり歩んできて

 

未来を夢見て自分の描いた想いを実現するために
起業しようとたくらんでいる
起業しようという人が、、

「自分はこれがしたい!」

誰にも語ったことがない
誰かに語ろうとも想ったことがない
誰かに伝えることに意義を感じていない

のは、

おそらく
それを語る必要もなかったし
聞いてくれる相手も、

その意義を教えてもらう
チャンスがなかったんでしょう。

知っていても
素直になれなかったのかもしれませんね。

語り始めることからいよいよスタート
なのですが、、、、

↓↓↓↓↓

「自分がこれがしたい」
を語り始めたら、

こんなことが発覚します。

・売れるかどうかではなく、
自己承認欲求だけになっている。

・誰かにみせたらどう思うだろうか?
と気にし始める。

・コンサルタントや師匠から
正解がもらえるのだろうか?と綺麗事になる。

・そんなに覚悟もないことに
うすうす気づいて目をつむりたくなる。

こんな感じです。

このプロセスは、
辛くてしんどいから、、
9割の人は、
ここで立ち止まってます。

もしこのプロセスを抜けられたら、

あなたには、

すごいチャンスや可能性が待っています!
どれだけでも変化成長できるのです。

自分史上最高の自分になることができます。

 

『自分はこれがしたい!を見つける方法』

「自分」との頭の中での会話をするのではなく
誰かに語るために、
自分でもこれだ!!と確信を持てるようになるまで、

全部ノートに書き出してみませんか?

そして
その中のひとつ、もしくは数個を選び、

「自分はこうしたいのだ!」
「何故それがしたいのかというと」

「いつまでにどのくらい稼ぎどのくらい仲間を募りたいのか」
「その分野についてどのくらい研究しているのか」

と語ることができたら、
絶対に集客には困らないはず、です!!

 

一番良いのは、
わたしとの個別相談会で
ディスカッションしてみることです。

今すぐ結果をだしたいなら
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長瀬葉弓個別相談会

起業経験9年。
個人起業家さんとの
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適切なアドバイスと方向性を
見出す時間にしたいと想います。

起業を選択する人に未来の鍵を手渡す
MYビジネスプロデューサー
長瀬葉弓です。

私は38歳で起業し、社員はわたしひとりの会社でプロデュース業のみで3年で年商1億を超え、現在億越えの年商を7年連続でいただくことができるようになりました。 自分の才能を世の中に活かすチャレンジしたい 起業家の方を応援させていただきます! 自信があるとかないとかではなく いまあなたにできることを 見るのではなく 将来のあなたができることを見抜き、 才能発掘のための チャレンジフローを 企画創造したいと想います。

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